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参議院 · 比例代表

串田誠一くしだ せいいち

維新 会派: 日本維新の会 当選1回

687議員として質問・討論した発言(70日・74の会議)
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理
6提出した質問主意書(2018年〜)→ 本文と答弁書

件数は 2023年1月1日〜2026年7月16日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。数は会議録の発言の区切りごとで、1回の質疑の中の質問・再質問もそれぞれ1回と数えます(質疑の回数ではありません)。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)第218回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

串田誠一議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:串田誠一議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は串田誠一議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

食料安全保障と農業の生産基盤
串田誠一議員 17件・11日(最後は2025年3月18日)
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,161件・議員 315人
選択的夫婦別姓と旧姓の通称使用
串田誠一議員 12件・9日(最後は2021年4月2日)
国会全体: 質疑 1,481件・答弁 713件・議員 195人
クマの出没と人身被害(緊急銃猟・指定管理鳥獣)
串田誠一議員 16件・7日(最後は2026年5月14日)
国会全体: 質疑 168件・答弁 180件・議員 67人
化粧品産業と輸出(J-Beauty・韓国との競争・動物実験の代替法)
串田誠一議員 5件・5日(最後は2026年4月1日)
国会全体: 質疑 49件・答弁 42件・議員 34人
自動運転の社会実装
串田誠一議員 8件・4日(最後は2024年3月6日)
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
外国人政策(受入れと共生)
串田誠一議員 4件・4日(最後は2019年1月23日)
国会全体: 質疑 427件・答弁 575件・議員 183人
若者の選挙運動と被選挙年齢の引き下げ
串田誠一議員 3件・3日(最後は2018年5月29日)
国会全体: 質疑 114件・答弁 39件・議員 57人
デジタル教科書
串田誠一議員 4件・2日(最後は2018年5月10日)
国会全体: 質疑 327件・答弁 268件・議員 79人
医師の偏在(地方の医師不足・診療科の偏り・美容医療への流出)
串田誠一議員 4件・2日(最後は2018年7月13日)
国会全体: 質疑 373件・答弁 419件・議員 124人
外為法改正と対内直接投資の審査
串田誠一議員 2件・2日(最後は2019年11月13日)
国会全体: 質疑 224件・答弁 255件・議員 116人
ガソリン税の暫定税率(当分の間税率)の廃止
串田誠一議員 2件・2日(最後は2025年3月18日)
国会全体: 質疑 679件・答弁 296件・議員 217人
取適法(下請法改正)と価格転嫁
串田誠一議員 2件・2日(最後は2025年5月9日)
国会全体: 質疑 546件・答弁 674件・議員 180人

よく出ている会議

質疑・質問 687 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 環境委員会238
参議院 農林水産委員会144
参議院 予算委員会122
参議院 決算委員会95
参議院 外交・安全保障に関する調査会24
参議院 消費者問題に関する特別委員会22
参議院 予算委員会公聴会20
参議院 経済産業委員会、環境委員会連合審査会15
参議院 本会議4
参議院 情報監視審査会3

質疑・質問(687件)

2024年4月9日参議院 環境委員会第4号

日本維新の会・教育無償化を実現する会の串田誠一でございます。 この前の土曜日、日曜日は天気も良く、お花見のシーズンであったんじゃないかなと思うんですけれども、通告はありませんが、伊藤環境大臣もお花見とかされることはあったんでしょうか。

2024年4月8日参議院 決算委員会第2号

昨日の番組でも待ったなしという言葉が三回か四回、大臣からあったと思うので、国民も大変期待していますし、今までの答弁、本当に期待感大きいと感じました。是非、よろしくお願いいたします。 終わります。ありがとうございました。

2024年4月8日参議院 決算委員会第2号

是非進めていただきたいと思います。 もう一度、医療改革にちょっと戻りたいと思うんですが、昨日の「日曜討論」で、偏在化ということで、地域の偏在化というのもあったんですが、診療科目の偏在化も紹介されていました。 先ほどの大腸がんの話があったんですけれども、外科というのは下から二番目で…

2024年4月8日参議院 決算委員会第2号

求めていた答弁をしていただきまして、大変どうもありがとうございました。 本当にまさにそのとおりじゃないかなと思うんですが、今、動物の問題、またちょっと戻りますけれども、愛護センターだとかが、札幌ではあいまるさっぽろ、川崎でもアニマルモールかわさきというような大変きれいな保健所がで…

2024年4月8日参議院 決算委員会第2号

昨日の「日曜討論」でも力強く今のお話ししていただいて、本当に期待感いっぱいなんですけれども、iPS細胞が創薬の分野でも大変重要であるという御答弁をいただきました。 その中で、今、日本、世界も含めてなんですが、動物実験が使われた化粧品を使わないという動きが非常に高まってきて、これ消…

2024年4月8日参議院 決算委員会第2号

是非お願いをしたいと思います。 次に、厚労大臣にお聞きをしたいんですが、製薬会社が非常に低迷しているような質問もほかの委員会でも行われておりました。私、この製薬会社が日本ではかつて大変その上位に来ていたのが、今ちょっと残念なところでございまして、これを何とか復帰したい、復帰させた…

2024年4月8日参議院 決算委員会第2号

私もここで体験させていただきまして、とても相手を思いやる気持ちというのを実感してまいりました。 次に、これも、島根県のあさひ社会復帰促進センター、ここでも受刑者が犬と生活をするような、そういうプログラムがございまして、聞いたところ、先ほど再入所率というのが非常に高いという委員、ほ…

2024年4月8日参議院 決算委員会第2号

是非お願いしたいと思います。 そして、今日、拘置所だとか刑務所の数だとかの質問がありましたが、一つ、榛名女子学園という、ここは女子少年院なんですけれども、ここにあべ文科副大臣が視察に行かれたということでございます。ここでは、犬と心を合わせる、信頼感を醸成するパートナーシップ制度と…

2024年4月8日参議院 決算委員会第2号

こういった声を毎回届けさせていただいているので、より一層国民の意思に沿った法の運用をお願いしたいと思うんですが、その中で、警察だとか検察官が、非常にその動物に関する扱い方というのはまだまだ十分になされていない中で、一体となってそれに取り組むべきじゃないかというのでアニマルポリスと…

2024年4月8日参議院 決算委員会第2号

本当にどうもありがとうございます。 私も知人と会うたんびに内視鏡検査受けたというのを言って歩いているんですけれども、こういったようなことをずっとうちの維新は、どうしても三割負担だけが注目をされるんですが、パッケージとして、健康寿命を延ばす、そして健康に若い人も高齢者もいられるよう…

2024年4月8日参議院 決算委員会第2号

日本維新の会・教育無償化を実現する会の串田誠一でございます。 昨日の「日曜討論」、大変勉強させていただきました。出席者の方々、本当に一言一言本当に大事なことだと思いますし、大臣の、待ったなし、特に、あのがん遺伝子パネル検査が標準治療より、が必要であるということに関していろいろと将…

2024年3月22日参議院 環境委員会第3号

前向きに努力をしていただきたいと思います。 終わります。ありがとうございました。

2024年3月22日参議院 環境委員会第3号

期待したいと思います。 次に、これもいろいろと岸田総理にも質問させていただいたんですが、世界動物愛護協会の最下位になってしまっているということに対して、世界動物愛護協会が各国比較をしたときに、畜産動物に関しては世界で最下位、世界で日本より冷たい国はないと、動物に対してはないんだと…

2024年3月22日参議院 環境委員会第3号

今回大臣からの指導ではないということなので、官僚の方々、環境省の方々も是非、そういったような疑念を持たれないように、同じ金額であるなら項目をしっかりと分けて立てていただきたいというふうに思っております。 本当に、殺処分ゼロというような期待、わざわざ命を奪う必要もないわけですから、…

2024年3月22日参議院 環境委員会第3号

この業界では、検討するというのはやらないということだと感じているんですが、努力するというのは前向きで理解してよろしいでしょうか、大臣。

2024年3月22日参議院 環境委員会第3号

本年度はこれ直すのは難しいと思うんで、来年度はまた復活してほしいんですね。 これ、どういうところが違いが出てくるかというと、これ保護活動している人はすぐ分かるんですが、例えば、十一項目の中に犬猫の殺処分数削減と書いてあるんですよ。それと、この六項目めの、所有者等から引き取られた後…

2024年3月22日参議院 環境委員会第3号

それはレクでも聞いているんですね。一円も変わらないんですよ。なのに、なぜこの六項目をゼロにして一つにまとめる動機というか、その理由は何なんだろうか。 これ予算見ると、このようにして、災害時における動物の一時預かり拠点の予算だということを令和五年には明記しているのに、令和六年は金額…

2024年3月22日参議院 環境委員会第3号

そこで、一つ、苦言といいますか、御指摘したいところがありまして、今日配付しております資料を御覧いただきたいと思うんですが、これは皆さんにも配付されている環境省の本年度の予算における一覧の一部でございまして、動物愛護関連に関する予算というのは、この一覧表の五段目から十段目の六項目が…

2024年3月22日参議院 環境委員会第3号

生物多様性への質問も考えていたんですが、法案も出されるということなのでそちらに回させていただくとして、予算委員会でも、動物愛護に関して国民の関心が高いというのは、岸田総理も答えていただきましたし、伊藤環境大臣も同じように答えてくださったんですが、現在においても同じようなお気持ちで…

2024年3月22日参議院 環境委員会第3号

是非、お願いをしたいと思います。 ところで、所信に動物愛護管理等について真摯に取り組むとあるんですが、特に大臣としてはどの点をお考えでしょうか。

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。