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串田誠一議員と外国人政策
維新・衆議院。2018年11月13日から2019年1月23日まで、4日・3つの会議で、質疑4件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2019年1月23日衆議院 法務委員会第10号串田誠一日本維新の会
このような閉会中審査が行われる趣旨というのは、やはり外国人の受入れに関して国民の関心が高いということから、開会前に法務委員会でも審議をした方がいい、そういう趣旨だと思いますので、その点から確認をさせていただこうと思っています。 まず、外国人の受入れの在留資格に関する根拠条文を確認したいと思っています。
2018年12月4日参議院 法務委員会第6号串田誠一日本維新の会
いろいろな中で、やはりそのオリパラが終わった後、景気が減速するのではないかと、そういう中で外国人の受入れというようなものをやはり検証していかなきゃいけないということで、オリパラの直後に検証ができるようにというようなことで三年から二年に短くするというようなことで、更にきめ細やかな検証ができるように、こういったようなことで提案させていただきました。
2018年11月22日衆議院 法務委員会第6号串田誠一日本維新の会
ただ、外国人の受入れということで、国民の皆さんも大変不安になっている。
数えているのは「外国人政策」「外国人との秩序ある共生」「外国人の受入れ」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。