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串田誠一議員とデジタル教科書
維新・衆議院。2018年4月25日から2018年5月10日まで、2日・2つの会議で、質疑4件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
そういう意味では、自分の子供にはインターネットを利用させないというような、そんな親御さんもいらっしゃるというのを聞いているんですが、一方では、文科省においては、この前、デジタル教科書というものが審議されているというのはおわかりだと思うんですけれども、学校で要するにタブレットだとかパソコンを使わないと教科書を読むこともできないような、そんなようなことを国が根底的な部分で用意をしてくるという部分もあるわけで、なお一層若い人たちがインターネッ…
どこの委員会に行っても、例えば文科委員会に行けばデジタル教科書、法務に行けば訴訟のIT化、そして本日では電子投票ということで、もう本当は国会もIT化ばかりなんですが、ただ、その点について質問しようとしますと、結構、省が分散化していまして、きょうも内閣府との質問で政府参考人に来ていただいているんですけれども、これは総務省で、これは内閣府でと、いろいろと分担していまして、ここまで委員会が、IT化がいろいろとなっているのであれば、IT省とか電…
前回ちょっと、著作権のそういう法律がありましたが、デジタル教科書とか教材を生徒に配付するときには、その配付方法というのはどのように考えているのでしょうか。
ただ、いろいろな問題というところもございまして、先ほど高木委員の方から、支援学校の教科書は拡大するだけではいけないんだというような御指摘がありまして、聞いてみてなるほどなと思った次第でございますし、あと鰐淵委員からも、発達障害の子供にとっては、デジタル教科書が、それだけでいいというわけではない、非常にきめ細かな施策をしていかなきゃいけないという御指摘もありました。
数えているのは「デジタル教科書」「学習者用デジタル教科書」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。