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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 北海道選挙区

勝部賢志かつべ けんじ

立憲 会派: 立憲民主・無所属 当選2回

533議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
12委員長・議長としての議事整理

議院の公式プロフィール

勝部賢志議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:勝部賢志議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。件数は勝部賢志議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

不登校と子どもの居場所
勝部賢志議員 11件・8日(最後は2026年3月31日)
国会全体: 質疑 1,329件・答弁 943件・議員 303人
給特法と教員の働き方
勝部賢志議員 16件・7日(最後は2026年6月16日)
国会全体: 質疑 715件・答弁 525件・議員 134人
金融教育の義務教育化
勝部賢志議員 8件・6日(最後は2024年12月19日)
国会全体: 質疑 241件・答弁 272件・議員 88人
高校無償化(就学支援金)
勝部賢志議員 6件・5日(最後は2026年4月21日)
国会全体: 質疑 1,243件・答弁 694件・議員 416人
物価高対策
勝部賢志議員 5件・4日(最後は2025年11月20日)
国会全体: 質疑 949件・答弁 453件・議員 351人
自殺対策とこどもの自殺
勝部賢志議員 3件・3日(最後は2023年3月23日)
国会全体: 質疑 546件・答弁 490件・議員 189人
企業・団体献金
勝部賢志議員 3件・3日(最後は2025年3月31日)
国会全体: 質疑 1,923件・答弁 353件・議員 280人
外為法改正と対内直接投資の審査
勝部賢志議員 5件・2日(最後は2022年3月29日)
国会全体: 質疑 230件・答弁 255件・議員 122人
ウクライナ支援
勝部賢志議員 3件・2日(最後は2024年4月23日)
国会全体: 質疑 222件・答弁 281件・議員 108人
保険会社の不祥事と金融庁の監督
勝部賢志議員 2件・2日(最後は2025年6月5日)
国会全体: 質疑 61件・答弁 24件・議員 47人
基礎控除の引き上げ・物価連動(年収の壁)
勝部賢志議員 2件・2日(最後は2025年3月12日)
国会全体: 質疑 807件・答弁 567件・議員 264人
高額療養費の自己負担上限の引き上げ
勝部賢志議員 2件・2日(最後は2025年3月31日)
国会全体: 質疑 464件・答弁 294件・議員 149人

よく出ている会議

質疑・質問 533 答弁 0 議事整理 12 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 財政金融委員会271
参議院 文教科学委員会105
参議院 予算委員会63
参議院 議院運営委員会35
参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会33
参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会24
参議院 本会議2

質疑・質問(533件)

2026年7月23日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会第8号

時間が参りました。 参考人の方々ありがとうございました。小原参考人におかれては、もう一度考え直すべきではないかと、拙速な審議に走らずというふうに言っていただきましたので、その思いで我々もこれからまた対応していきたいと思います。 ありがとうございました。

2026年7月23日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会第8号

それでは、藤井参考人にも一つ御質問したいと思います。 先生の先ほどの御説明の中で、南海トラフ地震まで噴火しなければ富士火山も噴火する、富士山の火山、噴火も、ごめんなさい、富士山の噴火もあり得るというふうにここに書かれていて、我々は実は南海トラフの地震の心配も随分しています。ですか…

2026年7月23日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会第8号

立て続けに質問して恐縮なんですけど、実はもう一つ、住民投票とそれから地方自治体の公職の選挙と同一の時期に行うことについての問題点、我々も随分指摘をしてきました。その点についても、私は地方自治の本旨から妥当ではないというふうに思っているんですけれど、そこについての見解をお伺いしたい…

2026年7月23日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会第8号

先ほどもちょっとこれまでの議論の経過をお話をしましたけれども、とにかく、野党がとにかくみんな思いを一つにして、この法案については成立をさせてはならないというような意見が多数出ています。その中でも、この副首都法案と大都市法の改正が全く別なものであるにもかかわらず、非常に関連するよう…

2026年7月23日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会第8号

ですから、あえてそういうふうに附則に盛り込ませ、潜り込ませて、府から都へ、しかも限定してそこに変えていくというところに恣意的なものを感じ、ある地域を限定してやろうとしているんじゃないかという危惧が生まれているわけですよね。ですから、元々ある法律で十分に対応できるということだと思い…

2026年7月23日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会第8号

それで、先ほど小原参考人からも御指摘があった、その中でも特に附則第七条の問題なんですけれども、大都市法の改正について、大都市法改正新設十一条では、名称変更に係る地方自治法の特別規定を設けることとしていると。 そのように改正せずとも、現行法、いわゆる地方自治法で対応することが可能だ…

2026年7月23日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会第8号

立憲民主党の勝部賢志でございます。 今日は、お忙しいところ、お二人の参考人にお越しをいただきまして、ありがとうございます。 参議院では、昨日から委員会の質疑が行われました。今日もこの前には連合審査が行われてきたんですけれども、この度の法案には、不備、不明な点、あるいはこじつけや我…

2026年6月16日参議院 文教科学委員会第11号

今少し細かい話もさせていただきましたけれど、保護者の対応によって教職員がメンタルを病んでいるという状況がやっぱりありますので、それについては、今度また時間を頂戴して、具体的なことも含めて質疑をさせていただきたいと思います。 時間が参りましたので終わりますけれども、冒頭の著作権法に…

2026年6月16日参議院 文教科学委員会第11号

今基本的なことをお伺いをしましたけれども、教育課程、ごめんなさい、指導要領の改訂に向けて今文科省が新たな方向でスタートを検討をしているということが分かりましたので、それがいずれ学校現場にとってプラスになるようなものになるように、是非これからも必要に応じてまた議論をさせていただけた…

2026年6月16日参議院 文教科学委員会第11号

是非実効が上がる取組を期待をしたいというふうに思います。 それからもう一点、評価についても触れられていました。主体的な学習に取り組む態度について評価の見直しを行っている状況にあるというふうに思うんですけれども、やっぱりこれは、子供たちが次の学習に向かっていく何か意欲にもつながるも…

2026年6月16日参議院 文教科学委員会第11号

それで、もう一点、内容の精選にも今回この指導要領の改訂で重きを置いて取り組むんだという話だと思います。 先ほど、その過度な負担という中に、私は前にも指摘したことがあるんですけれども、やっぱり学校に求められることがどんどんやっぱり増えていく、時代が変わってきて、その時代に対応するた…

2026年6月16日参議院 文教科学委員会第11号

今、その先取り研究、先取りでやっている学校もありますということなんですけど、この指導要領が改訂されて本格実施になっていくまでの間に、各学校でやっぱり準備とか、あるいはできるものからやっていく、そういう姿勢というのが極めて重要ではないかなというふうに思うんですね。 そういう場合、例…

2026年6月16日参議院 文教科学委員会第11号

今、答弁の後半の方でおっしゃった、過度な負担を減らしていく、軽減していくことができればというお話がありました。その中で、特徴的な取組をされているなと思ったのは、調整授業時数制度だと思います。これは、実際に学校現場で弾力的な教育課程を編成することができるということにつながっていきま…

2026年6月16日参議院 文教科学委員会第11号

指導要領というのは、今答弁の中にもありましたけれど、学校現場で教職員と子供たちが創意工夫して教育活動をしていくということが極めて重要で、その根本となる基準というか、大綱的な基準になろうかというふうに思うんですけれども、私は、今答弁のあった方向性というのは、これから求められている極…

2026年6月16日参議院 文教科学委員会第11号

今回のこの著作権法の一部を改正することによって、冒頭も申し上げましたけれども、演奏家、アーティストの方々に適正な還元がなされていくということを是非実現していただきたいと思っておりますので、私たちもそのような状況をこれからもしっかり見守りながら、必要に応じてまた議論をさせていただけ…

2026年6月16日参議院 文教科学委員会第11号

それでは次に、レコード演奏・伝達権の創設は、先ほど来議論していますけれど、演奏家、アーティストを始めとする関係者の悲願であり、確実に適切な対価還元につながるよう、速やかに実現すべきだというふうに考えております。 しかし、近年、演奏家、アーティストが受け取っている様々な使用料等は全…

2026年6月16日参議院 文教科学委員会第11号

次に、指定団体が定めることになる使用料規程についてお伺いをしたいと思います。 この使用料規程は、利用者代表が指定団体と協議をして内容について変更を求めることができるというふうに規定をされています。しかし、この利用者代表は、個々の利用区分における利用者数のシェアや、あるいは支払うこ…

2026年6月16日参議院 文教科学委員会第11号

次に、新たな二次使用料の徴収について伺いたいと思うんですけれども、この度のレコード演奏・伝達権の創設によって演奏家、アーティストは二次使用料を受け取ることになるわけですけれども、その徴収がうまくいかなければ、演奏家、アーティストの手元に実際に届くことにはならないわけです。 放送の…

2026年6月16日参議院 文教科学委員会第11号

先ほどちょっと私が申し上げたサポートミュージシャンというか、お一人で演奏しながら歌っておられる方もいらっしゃいますけど、周りでそれを支える人たち、音楽を提供するために必要なサポートもいれば、準備をしたり、事前の、何というんですか、運営を検討したりする、そういうスタッフというか仲間…

2026年6月16日参議院 文教科学委員会第11号

今御答弁のあった二次使用料の分配の透明性というのは、利用者の納得を得るということに加え、個々の演奏家、アーティストが自身の作品の利用状況あるいはそれに応じた分配状況を確認する上でも極めて重要だと思います。それができるだけ簡便にというか、分かりやすく公表されるということが求められる…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。