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勝部賢志議員と自殺対策
立憲民主・参議院。2021年4月21日から2023年3月23日まで、3日・3つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2023年3月23日参議院 予算委員会第13号勝部賢志立憲民主・社民
不登校、子供の自殺がどんどん増えています。 それから、自殺の件数も、今年二月、速報値出されました、五百十二人ということで、これも過去最高であります。
2022年3月16日参議院 財政金融委員会第4号勝部賢志立憲民主・社民
子供の貧困、子供の自殺、ヤングケアラー、少子化、待機児童など、子供を取り巻く課題はまさに山積をいたしております。
2021年4月21日参議院 国民生活・経済に関する調査会第5号勝部賢志立憲民主・社民
自殺や自殺対策について、当事者の方々や御家族の方々に直接お会いをしたりした経験というのは大変貴重な御経験だったと思いますし、それを踏まえた提言でしたので、非常に、何というか、胸にしみるものがあったんですけれども、恐らくもっともっと伝えたいことがおありなんじゃないかなというふうに思って聞いておりました。 その中で、ちょっと一つ、二つお聞きしたいんですが、自殺を考えている、先ほど子供を中心にお話しになりましたけれども、特に若い人たちの今のツールとしてはSNSというのが非常によく使われていて、しかも、相談しづらい、人と対面でなかなかお話が苦手だというような人たちもSNSというのは有効なのかなと。
数えているのは「自殺対策」「自殺総合対策」「自殺対策基本法」「子供の自殺」「こどもの自殺」「子どもの自殺」「児童生徒の自殺」「小中高生 自殺」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。