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参議院 · 比例代表

石橋通宏いしばし みちひろ

立憲 会派: 立憲民主・無所属 当選3回

1,177議員として質問・討論した発言(80日・81の会議)
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理
28提出した質問主意書(2014年〜)→ 本文と答弁書

件数は 2023年1月1日〜2026年10月5日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。数は会議録の発言の区切りごとで、1回の質疑の中の質問・再質問もそれぞれ1回と数えます(質疑の回数ではありません)。

国会ごとの記録:第222回(臨時会)第221回(特別会)第219回(臨時会)第218回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

石橋通宏議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:石橋通宏議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は石橋通宏議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

旧統一教会(解散命令・被害者救済・政治との関係)
石橋通宏議員 28件・8日(最後は2023年12月12日)
国会全体: 質疑 963件・答弁 743件・議員 196人
カスタマーハラスメント対策
石橋通宏議員 19件・6日(最後は2026年6月9日)
国会全体: 質疑 403件・答弁 254件・議員 91人
閣僚の不祥事と総理の任命責任(辞任・更迭)
石橋通宏議員 7件・6日(最後は2023年11月27日)
国会全体: 質疑 423件・答弁 134件・議員 192人
年金のマクロ経済スライドと物価高(年金生活者支援給付金)
石橋通宏議員 13件・5日(最後は2025年6月12日)
国会全体: 質疑 307件・答弁 284件・議員 87人
介護職員の処遇改善と介護報酬改定
石橋通宏議員 7件・5日(最後は2026年6月18日)
国会全体: 質疑 358件・答弁 521件・議員 146人
男女の賃金格差と女性管理職
石橋通宏議員 6件・4日(最後は2025年11月20日)
国会全体: 質疑 306件・答弁 189件・議員 118人
医師の偏在(地方の医師不足・診療科の偏り・美容医療への流出)
石橋通宏議員 9件・3日(最後は2025年12月2日)
国会全体: 質疑 373件・答弁 419件・議員 124人
大臣規範と政治資金パーティー
石橋通宏議員 7件・3日(最後は2023年12月5日)
国会全体: 質疑 466件・答弁 344件・議員 147人
自殺対策とこどもの自殺
石橋通宏議員 4件・3日(最後は2020年5月14日)
国会全体: 質疑 541件・答弁 490件・議員 186人
外国人政策(受入れと共生)
石橋通宏議員 3件・3日(最後は2026年5月19日)
国会全体: 質疑 427件・答弁 575件・議員 183人
高校無償化(就学支援金)
石橋通宏議員 3件・3日(最後は2014年5月23日)
国会全体: 質疑 1,233件・答弁 694件・議員 408人
国際刑事裁判所(ICC)と日本
石橋通宏議員 2件・2日(最後は2026年7月15日)
国会全体: 質疑 162件・答弁 131件・議員 87人

よく出ている会議

質疑・質問 1,177 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 厚生労働委員会655
参議院 予算委員会183
参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会63
参議院 法務委員会60
参議院 決算委員会52
参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会38
参議院 法務委員会、厚生労働委員会連合審査会31
参議院 議院運営委員会24
参議院 経済産業委員会22
参議院 文教科学委員会21
参議院 法務委員会、文教科学委員会連合審査会14
参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会、厚生労働委員会連合審査会11

質疑・質問(1,177件)

2025年1月23日参議院 議院運営委員会閉会後第1号

立憲民主・社民の石橋通宏です。 時間も限られておりますので、早速質問に入らせていただきます。今日は、大きく二点に絞って、ちょっと来年度の要求にも絡んで御質問したいと思います。 一点目は、この間、参議院の方でも段階的にデジタル化の推進、インターネットの活用、館内での議員の様々な業務…

2024年12月19日参議院 厚生労働委員会第2号

終わります。

2024年12月19日参議院 厚生労働委員会第2号

ちょっとそうじゃないでしょうという答弁だったとしか思えないんですけど。大臣、重ねて、今日はちょっと頭出しの議論をいろいろさせていただきました。まだまだ、ちょっと今日カバーできなかった多くの労働、雇用に関わる問題点、課題、論点あります。是非これから厚生労働委員会でしっかりまた大臣と…

2024年12月19日参議院 厚生労働委員会第2号

今、極めて残念ながら、大臣の思いは全く答弁の中に入ってなかった。事実述べられただけ。大臣、そうじゃないでしょう。ここ、言ったじゃないですか。これは、大臣に就任された、政治家同士、今の課題をしっかり認識をして、これから何を大臣として指示をされて取り組んで実現をされていこうとされてい…

2024年12月19日参議院 厚生労働委員会第2号

厳しいどころか、所期の想定全く外れてないですか。 資料の五、一般労働者の、これは月別で出していますけれども、月別若しくは年間総実労働時間、余り減っていないんじゃないですか、大臣。 そして、先ほど言った資料の四、過労死。我々は過労死撲滅何としてもしていかなければいけないといって、あ…

2024年12月19日参議院 厚生労働委員会第2号

これ、結局都合のいいときには我が国の雇用慣行と言って、違うところではジョブ型を導入しましょうって言い出して、何やりたいんですかね。違うでしょう。もう既に我が国でも同一価値労働同一賃金の導入は可能であるという有識者からの様々な具体的な政策提言は出ているんですよ、大臣。それをちゃんと…

2024年12月19日参議院 厚生労働委員会第2号

重ねて、我々は法制度の抜本改革が必要だということで、今後具体的な提案をさせていただきます。是非大臣、一緒にあるべき姿、議論させていただければと思います。 今大臣、同一労働同一賃金のことに言及されました。資料の三に、埋まらない男女間賃金格差ということで、確かにちょっとだけ改善の傾向…

2024年12月19日参議院 厚生労働委員会第2号

どうやるんですか。法制度変えないとできないですよ。自主的にそうしてくださいって厚生労働省が宣伝したって、現状変わっていないでしょう。どうするの。だから我々は法制度の改革をやらないと変わりませんよと、だから一緒に法制度の改革をやりましょうと提案しているわけです、大臣。

2024年12月19日参議院 厚生労働委員会第2号

ちょっと論点が違うような気がします。働き方、多様な、それは労働者側のニーズに応じて労働者が選択できる、それは我々も是非議論させていただきたいと思います。 今、違うでしょう、企業側の都合でしょう。企業側の都合で正社員、いや、もういい、非正規で構わない、若しくはもう請負とかフリーラン…

2024年12月19日参議院 厚生労働委員会第2号

そのとおりなんです。この委員会でも、福岡大臣も筆頭理事やられておりましたので、私のこの問題取り上げたことをお聞きになっていたのではないかと思いますが、恐らく一桁、下の方に近い一桁です、直接的には。もちろん、派生的に、波及的に影響を受けている労働者はほかにも多くいていただきたいと思…

2024年12月19日参議院 厚生労働委員会第2号

それが全くできていない今の現実があることを、大臣、改めて御認識、大臣になられたわけですから、認識を改められた方がいいと思います。 先ほど、こやり委員も三位一体の改革云々、今の政府のリスキリング云々かんぬんという取組を御紹介ありましたけれども、我々一貫して、それではこの状況は改善さ…

2024年12月19日参議院 厚生労働委員会第2号

これも我々何度も取り上げてきました。当時の日経連が「新時代の「日本的経営」」という文書を発表されて、そこで明確に、今後の日本的経営というのはもう正社員は中核的労働者だけでよいのだと、あとはもう非正規でいいんだみたいなことを公表されて、そしてその後、まさにその九七年以降の常勤から非…

2024年12月19日参議院 厚生労働委員会第2号

また、これまた大臣、歴代大臣と同じことをおっしゃる。どうしても自発的、非自発的とか、そういうことをおっしゃる。じゃ、女性の方々はみんなみんな自発的に非正規なんですか。違うでしょう。大臣、違うんですよ。その認識を改めないと、いつまでたっても変わらないですよ。そのことを強く大臣には認…

2024年12月19日参議院 厚生労働委員会第2号

大臣、歴代大臣も同じことをおっしゃる。女性の社会進出、高齢者の労働。じゃ、女性や高齢者は非正規でいいんですか。女性や高齢者はいいんですか、そうやって不安定な雇用で、そして低賃金で。手当ももらえない、退職金もない、そういう雇用でいいとおっしゃっているんですか。違いますよね。女性も男…

2024年12月19日参議院 厚生労働委員会第2号

資料一を見ていただければ明白で、横ばいじゃないんです、下落なんです、大幅下落です。これ、明確にトレンドがあって、あの二〇〇〇年以降のいわゆる小泉・竹中改革での下落トレンド、さらには、いわゆるアベノミクス下での下落トレンド、これ、大きな下落の波が襲ってきているんです。 大臣、一九九…

2024年12月19日参議院 厚生労働委員会第2号

立憲民主・社民の石橋通宏です。 福岡大臣、ようやくこの厚生労働委員会で大臣と議論ができること、もっと早くやりたかったのですが、ここまで時間がたってしまったことは残念だったんですけれども、大臣、厚生労働大臣に御就任されてもう二か月以上経過をされ、もう様々な対応、取組を始められている…

2024年6月18日参議院 厚生労働委員会第20号

また聞いていないことまで長々と答弁されたので時間が来てしまいましたけれども、いや、だって、分からないって、統計取っておりませんから分かりませんと。じゃ、どうやって適正な運営されているか分かるんですか、それが。教えてくださいよ、全部、じゃ、派遣賃金がどうなっているのかって。それは分…

2024年6月18日参議院 厚生労働委員会第20号

大臣、是非よろしくお願いをいたします。 その上で、時間がなくなってまいりました。実は、今日、改めて、先般の法務と厚労の連合審査でも質問させていただきました、先週成立をしたわけですけれども、育成就労における派遣労働、農業、漁業分野での派遣労働の解禁問題について、改めて強い懸念を持っ…

2024年6月18日参議院 厚生労働委員会第20号

質問しなかったことまで答弁いただいて。 大臣も実際に現場で視察などされたということでした。私もこののぞみの園に何度かお邪魔をさせていただきまして、強度行動障害のある方々がどういった行動状態にあるのかを改めて見させていただきました。これ、資料の三は一部の参考ですけれども、本当に重度…

2024年6月18日参議院 厚生労働委員会第20号

今局長からも答弁いただきましたので、大臣、これ責任持って、現場からそういう被害に遭い続けている方がいるんだという訴えをちゃんと聞いてください。だったら、一刻も早くそれは是正させなきゃいけないんですよ。それが、さっき冒頭、大臣が言っていただいた国の責務ですからね、大臣。そのことは、…

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。