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石橋通宏議員と自殺対策

立憲・国民.新緑風会・社民・参議院。2017年6月6日から2020年5月14日まで、3日・1つの会議で、質疑4件。

石橋通宏議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2020年5月14日参議院 厚生労働委員会第11号石橋通宏立憲・国民.新緑風会・社民

それで、残りの時間が限られておりますが、自殺対策の強化についても改めて是非対応をお願いしておきたいと思います。 警察庁の速報値ですと、四月の自殺者数千四百五十五人という数字が公表されております。

2017年12月5日参議院 厚生労働委員会第2号石橋通宏民進党・新緑風会

加藤大臣、この点については文科省とも横横の連携も含めて、この長野の取組の結果、課題、共有をされているというふうに思いますが、自殺対策は現下厚生労働省所管で様々取組をいただいておりますし、相談などなどの体制強化もやられているところですが、先般、座間であのような本当にあってはならない事件が発生をしました。 こういったことも含めて、長野県の取組も小中学生中心の取組でありますが、これもう小中学生にとどまらず、広くこれ、自殺対策、いじめ対策、こういったことも含めて、このSNSを活用した相談体制、今後展開をし充実強化をしていく、それが、取組が必要だと、政府を挙げての取組を厚生労働省にも是非率先してやっていただきたいと思いますが、大臣の見解をお願いいたします。

2017年6月6日参議院 厚生労働委員会第22号石橋通宏民進党・新緑風会

自殺対策ということでいけばもう厚労省の責任も大きいわけですから、是非、横の連携も、大臣にリーダーシップも取っていただいて、いい形が一刻も早くつくられるように対応をお願いしたいということを重ねて申し上げておきたいと思いますので、どうかよろしくお願いします。

2017年6月6日参議院 厚生労働委員会第22号石橋通宏民進党・新緑風会

とすれば、こういったまさにいじめ相談とか様々な問題、課題とか、自殺対策にも関わるんだと思いますが、やはりSNSで相談できる体制をつくらないと、本音で相談できないとか、本当のことをしゃべってもらえないとか、そういうことがあるんじゃないかと思うんですが、この辺、文科省ではどういう問題認識でどういう対応を検討されているのかいないのか、御説明願います。

数えているのは「自殺対策」「自殺総合対策」「自殺対策基本法」「子供の自殺」「こどもの自殺」「子どもの自殺」「児童生徒の自殺」「小中高生 自殺」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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