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衆議院 · 比例南関東ブロック

後藤祐一ごとう ゆういち

中道改革連合 会派: 中道 当選7回

747議員として質問・討論した発言(40日・40の会議)
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
6委員長・議長としての議事整理
8提出した質問主意書(2015年〜)→ 本文と答弁書

件数は 2023年1月1日〜2026年7月27日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。数は会議録の発言の区切りごとで、1回の質疑の中の質問・再質問もそれぞれ1回と数えます(質疑の回数ではありません)。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

後藤祐一議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:後藤祐一議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は後藤祐一議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

都市農業と生産緑地(農地の相続・税)
後藤祐一議員 32件・9日(最後は2022年4月6日)
国会全体: 質疑 275件・答弁 235件・議員 80人
物価高対策
後藤祐一議員 12件・8日(最後は2026年6月22日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 454件・議員 347人
閣僚の不祥事と総理の任命責任(辞任・更迭)
後藤祐一議員 12件・7日(最後は2023年10月27日)
国会全体: 質疑 423件・答弁 134件・議員 192人
議員定数削減
後藤祐一議員 10件・6日(最後は2025年12月9日)
国会全体: 質疑 352件・答弁 100件・議員 185人
消費税減税
後藤祐一議員 9件・6日(最後は2026年7月27日)
国会全体: 質疑 1,132件・答弁 575件・議員 290人
国家情報会議とインテリジェンス体制
後藤祐一議員 25件・5日(最後は2026年4月22日)
国会全体: 質疑 722件・答弁 516件・議員 143人
経済安全保障推進法(基幹インフラ・海底ケーブル)
後藤祐一議員 16件・5日(最後は2026年5月28日)
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人
電気料金(電気代)
後藤祐一議員 10件・5日(最後は2023年10月27日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
大臣規範と政治資金パーティー
後藤祐一議員 8件・5日(最後は2023年12月8日)
国会全体: 質疑 466件・答弁 344件・議員 147人
企業・団体献金
後藤祐一議員 21件・4日(最後は2026年6月18日)
国会全体: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人
ガソリン税の暫定税率(当分の間税率)の廃止
後藤祐一議員 6件・4日(最後は2026年3月13日)
国会全体: 質疑 679件・答弁 296件・議員 217人
個人情報の漏えいとサイバー攻撃
後藤祐一議員 6件・4日(最後は2026年5月28日)
国会全体: 質疑 829件・答弁 611件・議員 299人

よく出ている会議

質疑・質問 747 答弁 0 議事整理 6 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 内閣委員会365
衆議院 予算委員会300
衆議院 政治改革に関する特別委員会77
参議院 内閣委員会3
衆議院 本会議1
衆議院 議院運営委員会1

質疑・質問(747件)

2024年3月27日衆議院 内閣委員会第5号

このCに該当する、重要経済基盤保護情報であってトップシークレット、シークレットであって特定秘密でないものは、この法案の適用対象外ですか、理論上のものも含めて。実際に想定されるかされないかは関係ないです。発生した場合には、この法案の適用対象になるんですか、ならないんですか。

2024年3月27日衆議院 内閣委員会第5号

想定されないけれども理論上は存在する、つまり、この法案の対象にはなり得るということですね。もう一回お願いします。

2024年3月27日衆議院 内閣委員会第5号

今の答弁は、この表で言うところのDが存在しなかった、今の現時点ではそういう情報はないという答弁ですよね。つまり、重要経済基盤保護情報であってトップシークレット、シークレットに該当する特定秘密に該当するものは、今持っているものはないという答弁であったと思いますが、それ以外の、重要経…

2024年3月27日衆議院 内閣委員会第5号

やることはやると言っているわけですから、何で条文に入れないんですか。現行では法律事項になっているんですから、それをあえて法律事項から外すのはおかしいと思いますので、是非これも条文修正の協議をお願いしたいと思います。 時間がちょっと少なくなりましたが、一ポツ戻りまして、重要経済基盤…

2024年3月27日衆議院 内閣委員会第5号

特定秘密保護法十九条に基づく国会報告に基づいて情報監視審査会が仕事をしているということが今の答弁で明らかになりましたし、高市大臣も情報監視審査会の委員だったというふうにおっしゃっておられますから、そこはよくお考えいただいて、これはむしろ与党の先生方、この特定秘密保護法十九条と同等…

2024年3月27日衆議院 内閣委員会第5号

求めないと報告しないんですかね。それはこの法律と違ってくるわけです。そうすると、やはり法律で報告を義務づけて、法律に基づいて報告をいただいて、本来は情報監視審査会でそれをチェックしてという形にすべきだと思いますが。 今日、衆議院の情報監視審査会の事務局長にお越しいただいております…

2024年3月27日衆議院 内閣委員会第5号

大臣、ありがとうございます。不都合はございませんと明確な答弁をいただいたことは重要な御答弁だと思います。 当然、特定秘密を提供いただく場合の保護措置、私も情監審の委員でしたけれども、講じて今やっているわけですから、重要経済安保情報を提供していただく場合にも、当然それと同等の措置を…

2024年3月27日衆議院 内閣委員会第5号

正直な答弁だと思います。 これに行ったときも、ちゃんと政府の方が一緒に行っていただいているんですよ、内閣官房、調査室の方。 そのときに、例えばイギリスだと、ISCというんですけれども、この委員会へ情報機関は情報提供を拒否できない、つまり、コンフィデンシャルだからといって拒否すると…

2024年3月27日衆議院 内閣委員会第5号

大臣、このぐらいの答弁はしないと。 担保されているのであればということは、担保されていないんですよ、今の状態では。担保されている状態まで国会法なりを改正しないとこの法案は施行できないということを、今、正直な答弁だと思いますよ。大臣、このぐらい答弁していただかないと困りますよ。国会…

2024年3月27日衆議院 内閣委員会第5号

大臣がお答えできないので参考人に伺いたいと思いますが、国会側の体制、先ほど、この法案の十一条二項では国会職員は対象にならないと明確な答弁があったわけですから、九条に基づいて政府から国会に対して重要経済安保情報を提供する場合には、国会法なり国会職員法なり、どういう改正をするかは国会…

2024年3月27日衆議院 内閣委員会第5号

大臣、これはもう明確に、閣法の解釈なんだから答えてくださいよ。つまり、国会法百二条の十八を改正しないと、国会職員の適性評価の解釈が、今、特定秘密しか扱えないわけですから、この法案が通っても、重要経済安保情報は国会職員は扱えないんです、今の答弁にあったように。 そうすると、政府から…

2024年3月27日衆議院 内閣委員会第5号

これはちゃんと答えていただきたいんです。閣法の、提案している法案の解釈なんですから。 政府委員に聞きますが、本法案の十一条二項で、政府の職員は、特定秘密を扱える適性評価を受けている方は重要安保情報を扱えるということになっていますが、これは、国会職員にはこの十一条二項は適用されない…

2024年3月27日衆議院 内閣委員会第5号

議運の委員の方もいらっしゃいますけれども、皆さん、条文を見ると明らかですよね。国会職員法二十四条の四では国会法百二条の十八を引いていて、国会法百二条の十八では適性評価の定義で特定秘密しか該当していないんです。 大臣、もう一回伺いますが、閣法の方の、今回の法案の十一条二項で、政府の…

2024年3月27日衆議院 内閣委員会第5号

立憲民主党の後藤祐一でございます。 今日は、質問の機会をいただいてありがとうございます。 ちょっと質問の順番を、二ポツ、国会との関係から行きたいと思います。私は、議院運営委員会の筆頭理事を務めておりまして、国会法との関係をまずやりたいと思います。 高市大臣に伺いたいと思いますが、…

2024年3月12日衆議院 議院運営委員会第10号

立憲民主・無所属の後藤祐一でございます。 公務員の超過勤務削減に関連してなんですが、これについては、国会対応業務、とりわけ国会側からの通告が遅いということが大きな原因になっていることは認識しておりますし、この改善には我々が努めていかなきゃいけないということは強く認識し、その努力に…

2024年2月21日衆議院 予算委員会第12号

今日明らかになったのは、やはり間接話法では限界がある。政倫審に派閥幹部全員、そして、きちんと五十一名に、来たい人は来てくださいと全部聞いて、来たい方は全員来ていただくということを強く求めて、終わります。 ありがとうございました。

2024年2月21日衆議院 予算委員会第12号

是非、国民の声を踏まえた税務、税務調査を行っていただきたいと思います。 最後に、裏金の使途について触れたいと思いますが、自民党の聞き取り調査報告書の中で、使途について触れられています。 配付資料十ページ目ですが、気になるのは、この中に書籍代とか通信費とか旅費、交通費などが挙げられ…

2024年2月21日衆議院 予算委員会第12号

では、国税庁次長、申さないそうなので、次長の感覚をお伺いしたいんですけれども、九三%の国民が国税は調査に入るべきと言っている、あるいは、実際に確定申告に影響が出ているという状況は踏まえた上でいろいろなことを考えるべきなんじゃないですか。いかがですか。

2024年2月21日衆議院 予算委員会第12号

何も個別のこの議員のところに入れなんて、そんなことを言えと言っているんじゃないんですよ。 そうじゃなくて、今、確定申告の時期で、国民が、自民党の裏金議員が脱税しているかもしれないのに確定申告なんかする気がしないという声が実際にあって、しかも国税に調査に入れという声が九三%あって、…

2024年2月21日衆議院 予算委員会第12号

これだけ国民が、国会議員が脱税疑惑があるときに確定申告ができるかみたいな感じになっているときに、ちょっと残念な聞き取りですよね。是非とも、そういった現場で困っている方を、視察してお声を聞くことをお勧めします。是非行っていただければと思います。 実際に確定申告に、納税に悪影響が出て…

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。