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後藤祐一議員と電気料金
立憲民主・衆議院。2022年10月18日から2023年10月27日まで、5日・2つの会議で、質疑10件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
だけれども、夏にガソリンが百八十円を超えて、電気代は高いし、野菜だってこの日照りで高くなっちゃって、もう夏から大変だったんですよ。 これは電気代の値下げが、お金が入ったからなんですけれども、これはちょっと十月分はさすがに、まだ今日は十月なので入っていないんですけれども、今日、東京都の速報の十月中旬の消費者物価指数というのが出て、これは三・三に上がっているんです。
さっきの電気代も上がっているし。 特に光熱水費、まさに電気代ですとか、こういったものは、若い世代よりも、ずっと一日家にいますから、使うんですよ。
これは、燃料費が上がったから料金値上げなので、この査定の中で、為替だとか原油価格ですとか、LNGとかあるかもしれないけれども、それを踏まえた査定をすることで適切な電気料金ということにすべきじゃないですか。
電気代が高くて困るという声、全国から寄せられておりますが、これは東京電力の場合で示しておりますけれども、一般家庭、二百六十キロワット時使う標準家庭の場合、二〇二〇年十二月には六千三百六十七円だったんですね。
保育所に対して、コストが上がっていますよ、電気代とかガス代だって上がると大変ですよ。
あるいは、施設介護の方だって、暖房したりするのに電気代とかガス代が余計にかかるようになっていますよね。
支出五百三十八万四千八百十五円は、電気代、ガソリン代、事務用品費、セコム、リース料、家賃、通信費、名刺印刷費、修繕費、会場使用料、駐車場警備費、自動車税、タイヤ購入代、車検代、自動車保険料、これらの支出のほとんどは寺田大臣の政治活動のための支出であるんじゃないですか。
総理、値上げ率は確かに、電気代が三割アップ、都市ガスが二割アップ、LPガスは今の経産大臣の答弁だと一割ぐらいアップかもしれませんが、元々LPガスというのは高いんですよ、平均すると。
この後の経済対策で、電気代あるいはガス代、これが上がっていて困るということで、これに対する補助を行うということについては必要なことだと思いますけれども、電気代のほかに都市ガスをやるということですが、都市ガスしか、総理、やらないんですか。
数えているのは「電気料金」「電気代」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。