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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 大阪5区(選挙区の公開データ)

梅村聡うめむら さとし

維新 会派: 日本維新の会 当選2(参2)回

408議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理
2提出した質問主意書(2023年〜)→ 本文と答弁書

件数は 2023年1月1日〜2026年7月15日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)第217回(常会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

梅村聡議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:梅村聡議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は梅村聡議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

後期高齢者の窓口負担
梅村聡議員 13件・9日(最後は2026年4月21日)
国会全体: 質疑 286件・答弁 183件・議員 120人
人生会議(ACP)の法制化
梅村聡議員 9件・4日(最後は2024年4月4日)
国会全体: 質疑 43件・答弁 40件・議員 22人
医師の偏在(地方の医師不足・診療科の偏り・美容医療への流出)
梅村聡議員 6件・4日(最後は2025年4月3日)
国会全体: 質疑 373件・答弁 419件・議員 124人
電気料金(電気代)
梅村聡議員 4件・4日(最後は2022年4月20日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
カスタマーハラスメント対策
梅村聡議員 11件・3日(最後は2025年5月16日)
国会全体: 質疑 403件・答弁 254件・議員 91人
給付付き税額控除
梅村聡議員 8件・3日(最後は2023年3月6日)
国会全体: 質疑 329件・答弁 230件・議員 122人
介護職員の処遇改善と介護報酬改定
梅村聡議員 5件・3日(最後は2026年6月22日)
国会全体: 質疑 358件・答弁 521件・議員 146人
電子カルテの普及と標準型電子カルテ
梅村聡議員 4件・3日(最後は2023年11月28日)
国会全体: 質疑 202件・答弁 241件・議員 107人
年金のマクロ経済スライドと物価高(年金生活者支援給付金)
梅村聡議員 4件・3日(最後は2025年5月27日)
国会全体: 質疑 307件・答弁 284件・議員 87人
OTC類似薬の保険給付見直し
梅村聡議員 4件・3日(最後は2026年4月21日)
国会全体: 質疑 281件・答弁 189件・議員 76人
国会のデジタル化とオンライン審議
梅村聡議員 3件・3日(最後は2023年3月17日)
国会全体: 質疑 266件・答弁 25件・議員 114人
消費税減税
梅村聡議員 3件・3日(最後は2026年6月22日)
国会全体: 質疑 1,132件・答弁 574件・議員 290人

よく出ている会議

質疑・質問 408 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 厚生労働委員会99
参議院 厚生労働委員会93
参議院 財政金融委員会49
参議院 予算委員会41
参議院 消費者問題に関する特別委員会25
衆議院 予算委員会25
衆議院 消費者問題に関する特別委員会21
参議院 決算委員会17
参議院 行政監視委員会11
衆議院 予算委員会第五分科会9
参議院 財政金融委員会、外交防衛委員会連合審査会6
参議院 政治改革に関する特別委員会4

質疑・質問(408件)

2025年11月10日衆議院 予算委員会第3号

今日は、るる社会保障について質問をさせていただきました。 もちろん、医療や介護の適正化は、これは重要なんだけれども、だけれども、必要な分野には必要な予算をきちっと用意をしなければ、本当の意味での社会保障制度はつくれない、このことを今日は私、是非皆様方と共有をさせていただきたい、そ…

2025年11月10日衆議院 予算委員会第3号

維新の会は三党協議の当事者なので、我々維新の会としてはそういう気持ちで合意をしているつもりなんです。春闘での差、そしてこの八・三万円のワニの口を閉じていく、この二つが要素として重要じゃないかということを指摘させていただきたいと思います。 それでは、最後の質問になりますけれども、そ…

2025年11月10日衆議院 予算委員会第3号

その中身なんですけれども、結局、これをなぜ補正予算でやらなければいけないかというと、介護報酬改定は三年に一回ですね、本改定は三年に一回。今回、年末にしたとしても二年に一回ですから、春闘の賃上げの差、全産業の春闘と、そして介護現場の春闘での賃上げ、この差が二回残ってしまうわけです。…

2025年11月10日衆議院 予算委員会第3号

今年の九月の全国医学部長病院長会議、これの発表で、八十一の大学病院全体で五百八億円の経常赤字だと。これを、診療報酬をつけて、それでとにかく稼ぎまくって五百八億円を埋めてください、これは駄目なんですよ。社会保険料を下げる改革をやっている我々としても、大学病院が稼ぎまくって、それで今…

2025年11月10日衆議院 予算委員会第3号

問題意識をどう解決していくかが大事だと思います。はっきり申し上げて、大学病院は、診療報酬の売上げを上げることはほどほどでいいんじゃないんですか。そこに力を入れる必要はありますか。 現実的には、もういろいろな基礎研究の力が日本は落ちてきています。自然科学系の論文数、トップ一〇%の論…

2025年11月10日衆議院 予算委員会第3号

これは文科大臣にもお伺いをしたいと思うんですけれども、この診療科の教授は、毎月、診療科ごとの売上表、これを並べられて、今月は売上げが落ちている、上がっている、収支はどうだと。もちろん、大事なことは分かるけれども、自分たちがやらないといけないことは、世界と伍して戦うだけの研究をやっ…

2025年11月10日衆議院 予算委員会第3号

結構大がかりな作業になると思います。例えば、先ほど上野大臣がおっしゃったように、これは法律事項ですから法律も改正しないといけない、それから税制も変えていかないといけないですし、これによって中小企業の後継者の方が廃業に追い込まれる、そんなことがないような承継税制も充実させないといけ…

2025年11月10日衆議院 予算委員会第3号

今、約一〇%、そして総額三兆円という話がありますが、実は、課税されているベースは今二十兆円ぐらいだと言われております。 一方で、じゃ、世代間でどれぐらいの金融資産あるいは実物資産が動いているかと考えますと、今、家計の資産残高を見ると、金融資産が二千百二十九兆円、そして、いわゆる実…

2025年11月10日衆議院 予算委員会第3号

ですから、今から十七、八年前に導入された後期高齢者医療制度の中で、公費と仕送り額と高齢者の保険料が約五対四対一だ、こういうふうに定められているわけですけれども、これは当初は若い現役世代の方の保険料が青天井に上がらないようにということで導入されたんですが、現役世代の方の数がどんどん…

2025年11月10日衆議院 予算委員会第3号

日本維新の会の梅村聡です。今日はよろしくお願いいたします。 先ほどから自民、維新両党の連立合意書のお話がありますが、この中で、今日は社会保障の分野に絞って質問をさせていただきたいと思います。 我々日本維新の会は、社会保険料を下げる改革、これが非常に重要だと申し上げております。具体…

2025年6月6日衆議院 厚生労働委員会第25号

臓器移植、また時々質問させていただきます。 ありがとうございました。

2025年6月6日衆議院 厚生労働委員会第25号

必ず都道府県にこだわる必要があるのかどうかということも含めて、検討いただきたいと思います。 それでは、あと一分ほど残りましたので、大臣、臓器移植、去年は過去最高の数だったということでありますけれども、やはり海外に比べると、まだ、例えばアメリカに比べても何十分の一以下だということで…

2025年6月6日衆議院 厚生労働委員会第25号

普及啓発であるとか、その地域で突発的なことが起こったときのコーディネーターさんだということでありますけれども、これも昨年の質問の中で、JOT、あっせん機関が、今、眼球以外はJOT一つでありますけれども、これに関しても複数化をやはり検討していくということですから、やはり私は、そうい…

2025年6月6日衆議院 厚生労働委員会第25号

もう年月がたちましたので、一番最初は、恐らく実施施設の数も非常に少ないし、また、脳死は一般的には人の死ではないというところからスタートしましたので、一定、学会の関与が必要だったと思いますが、ここはやはり国が少し先導して、そういった検討を進めていただきたい、選定に関して基準を定めて…

2025年6月6日衆議院 厚生労働委員会第25号

これ以外にも、昨年、例えば、移植を受ける方が登録する移植施設、これも複数化をしていただくとか、厚生労働省は本当に去年よくやっていただけたと思っておりますので、さらに、国民にやはり分かっていただける、そのような仕組みをつくっていただければなというふうに思っております。 それで、次に…

2025年6月6日衆議院 厚生労働委員会第25号

是非よろしくお願いしたいと思います。 昨年も、大坪局長の答弁は、臓器移植ネットワークの方から件数や理由を網羅的に厚生労働省に報告するという仕組みにはなっておりませんと。だから、先ほど手作業という話がありましたけれども、やはりこれはシステムとして、厚生労働省がきちっと把握できるよう…

2025年6月6日衆議院 厚生労働委員会第25号

だから、厚労省では余り聞いたことがないけれども、そこの会議で三月三十一日に言われたからそれは検討すると、それでいいことだと思いますけれども。 要は、ニーズは余り聞いたことはないんですよ。それで、例えば、道路を挟んで両方に違う病院があるとか、それだったらあり得ると思うんですけれども…

2025年6月6日衆議院 厚生労働委員会第25号

ですから、質問した内容は、今から検討していただくのは分かるんですけれども、厚労省として、ああ、そういう話って確かにあるよね、たくさんそういう声をいただいて、これは課題としてあるよねということですかという質問なんですけれども。

2025年6月6日衆議院 厚生労働委員会第25号

ですから、今ちょっと例で出されましたけれども、救急医療等では、医師の働き方改革もありますから、やはり非常に難しい状況だということをお答えいただきましたけれども、今回の規制改革推進会議の言っていることは、実は救急医療のことを言っているわけではないんですね。 今おっしゃったように、御…

2025年6月6日衆議院 厚生労働委員会第25号

日本維新の会の梅村聡です。 では、早速ですけれども、質問に入らせていただきます。 まず、今日最初に取り上げる課題は、先週、五月二十八日に、内閣府の規制改革推進会議、こちらの方で、複数の病院で宿直を兼務する体制の検討、これを行うように、そういう答申が出ました。 これは具体的に何を言…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。