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大石あきこ議員と消費税減税
れいわ・衆議院。2022年6月1日から2025年12月10日まで、9日・4つの会議で、質疑9件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
消費税廃止もやらなければ、一律五%減税もやらないということは伺いました。 先ほど言いました、1、消費税減税はやらず、防衛増税一・一兆円。
石破総理、今回の参議院選挙の結果を受けて、消費税減税そしてガソリン暫定税率廃止、やりますか。
二つ、大学等の学費をまず十万円引き下げるために三千二百十六・二億円を措置してください。 最後に、やはり消費税を財源としているということが非常に、袋小路といいますか、このような議論を続けていては、もう本当に、目先の、財務省的な、財源がないのを緊縮で、人と教育というのを壊していくんです。
一番シンプルでスピーディーなのが消費税廃止と一律給付金。 一、消費税ゼロ、インボイス廃止。
消費税ゼロと給付金の方が、シンプルに手取りは増えます。 一つ、消費税ゼロ、十・一兆円。
消費税増税が自公政権によってなされました。 八%から一〇%に消費税が上げられた。
消費税は廃止、季節ごとの一律の給付金、そして社会保険料の減免です。 先ほど、消費が弱含みになっているとおっしゃっていましたけれども、まさにそうで、そうしたら消費税減税をやらなきゃいけないんですね。
是非、自民党の中で闘って、消費税減税をかち取っていただけないでしょうか。 れいわ新選組が主導して野党四党で提出した消費税五%減税とインボイス廃止法案、現在、これに乗らないと言っているのがほとんど自民と公明だけです。
この局面においても消費税減税しないと言う総理に対して、先週、我が党の櫛渕万里議員が、今後、総理ではなく鬼と呼ばせていただくと言いましたが、もう一度言わせていただきます、この鬼。 この状況で、一〇%の消費税は今すぐゼロにするべき。
数えているのは「消費税減税」「消費税の減税」「消費税 引下げ」「消費税 引き下げ」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。