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大石あきこ議員の質問と、政府の答弁

2025年1月28日 衆議院 本会議 第3号。「消費税減税」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。

質問と答弁のカード

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質問

一番シンプルでスピーディーなのが消費税廃止と一律給付金。三十年の不況で全く貯蓄がないまま、必要なものすら買えなくなっている人が膨大にいる。これは歴代政権の失策のツケであり、政治の責任です。この状況に終止符を打つ国会でないと意味がありません。財政規律という裏金たちのたわ言はもう終わりにして、責任ある積極財政への転換が必要です。れいわ新選組は、昨十二月の補正予算成立過程で組替え動議として主に次のような項目を求めました。今も必要性は何ら変わっていません。一、消費税ゼロ、インボイス廃止。二、春夏秋冬、年四回、国民一律十万円給付。三、社会保険料引下げ。四、過労死レベルの学校現場、教員一・五倍増員。介護、保育労働者の月給十万円の賃上げ。農家と酪農家を潰すな、直接支援と経営安定支援。七、能登半島地震、奥能登豪雨被災地の復旧復興に向けた緊急支援策。

答弁

この質問の直後に政府の答弁は見つかりませんでした(別の議員の発言が続いたか、答弁を求めない発言です)。会議録で前後をお読みください。

抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。

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