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大石あきこ議員の質問と、政府の答弁
2025年8月4日 衆議院 予算委員会 第1号。「消費税減税」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。
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質問
答弁
内閣総理大臣 石破茂
これも、先ほど来お答えをしておるとおりでございます。それでは、代替財源をどうするのか、時間はどうなるのか、本当に困っていらっしゃる方に本当に早く手厚く届くのか、その後、社会保障政策はどうなるのか。それは、れいわはれいわなりの考え方があるのだろうと思っておりますし、なければ議席を得ておられないのだと思います。そこにおいて答えを見出すということが一番急ぐのであり、議論をしておしまいということには相なりません。
抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。
大石あきこ議員の「消費税減税」のほかの質問
- 2025年12月10日 予算委員会
消費税廃止もやらなければ、一律五%減税もやらないということは伺いました。 - 2025年3月19日 文部科学委員会
二つ、大学等の学費をまず十万円引き下げるために三千二百十六・二億円を措置してください。 - 2025年1月28日 本会議
一番シンプルでスピーディーなのが消費税廃止と一律給付金。 - 2024年12月9日 本会議
消費税ゼロと給付金の方が、シンプルに手取りは増えます。国民の痛税感を弄んだだけ。 - 2023年11月17日 内閣委員会
消費税増税が自公政権によってなされました。八%から一〇%に消費税が上げられた。 - 2023年11月8日 内閣委員会
消費税は廃止、季節ごとの一律の給付金、そして社会保険料の減免です。そして、総理の責任で賃上げを行わなきゃ駄目なんです。 - 2022年10月18日 予算委員会
是非、自民党の中で闘って、消費税減税をかち取っていただけないでしょうか。 - 2022年6月1日 予算委員会
この局面においても消費税減税しないと言う総理に対して、先週、我が党の櫛渕万里議員が、今後、総理ではなく鬼と呼ばせていた…