株式会社エクスブリッジ
国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

Diet Tracker

足立敏之議員と治水

自民・参議院。2017年3月9日から2023年8月17日まで、26日・5つの会議で、質疑46件。

足立敏之議員の記録のカード

Xで共有

コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2023年8月17日参議院 災害対策特別委員会閉会後第1号足立敏之自由民主党

今回の九州北部や秋田県あるいは近畿地方などの水害でも確認されました事前防災の効果、こういったものを考えますと、引き続き激甚災害対策特別緊急事業などの河川整備やダム建設、ダム再生などをしっかりと進めるとともに、防災・減災、国土強靱化の予算をしっかり確保して治水対策を拡充する必要があると思います。

2023年8月17日参議院 災害対策特別委員会閉会後第1号足立敏之自由民主党

私は、建設省、国土交通省で長年勤務をいたしまして、建設産業分野の代表として、道路整備、治水対策などのインフラ整備、防災、災害対策に取り組んでまいりました。

2023年6月9日参議院 災害対策特別委員会第4号足立敏之自由民主党

このように、地球温暖化の影響に関して事前の防災対策を行うことが非常に重要と考えますけれども、国土交通省では最近、流域治水を提唱し、総合的な取組を進めていくこととしております。

2023年6月9日参議院 災害対策特別委員会第4号足立敏之自由民主党

私、長年、建設省、国土交通省で勤務をいたしまして、道路整備や治水対策などのインフラ整備、防災、災害対応に取り組んでまいりました。

2023年5月30日参議院 国土交通委員会第16号足立敏之自由民主党

御承知のとおり、私は建設省、国土交通省で長年勤務をさせていただきまして、道路整備を始め治水対策あるいは防災、こういったことに長年従事をしてまいりました。

2022年11月16日参議院 災害対策特別委員会第3号足立敏之自由民主党

一方、今ダムのお話をさせていただきましたけれども、これまで進めてきた河川改修につきましても大きな効果を発揮したという声を全国各地で伺いました。 地元の小松市長さんに現地案内していただきましたけれども、最近完成したばかりの河川改修が大きな効果を発揮したというふうに伺いました。

2022年5月16日参議院 決算委員会第8号足立敏之自由民主党・国民の声

今回の災害発生後、流域の首長さん方から再三私もお話を伺い、皆さん、川辺川ダムを含む抜本的な治水対策を何とかしてほしい、沿川の町づくりと併せた抜本的な治水対策をしっかり作ってほしい、そんな話を承ってまいりました。 こうした要請を受けまして、蒲島熊本県知事も、一時反対の立場を取っておられたと私は思いますが、川辺川ダムにつきましては、これまでの貯留型のダムから流水型のダムに変更して、緊急治水対策プロジェクトの一環として実施すると表明されています。

2022年5月16日参議院 決算委員会第8号足立敏之自由民主党・国民の声

次に、令和二年七月に激甚な水害が発生しました球磨川の治水対策について伺いたいと思います。

2022年3月8日参議院 国土交通委員会第2号足立敏之自由民主党・国民の声

これは、平成十八年の豪雨災害を受けまして、鶴田ダムの再開発、洪水調節容量を増やす再開発、それから曽木の滝とか推込という二本の分水路の整備、堤防の整備、輪中堤の整備、河床掘削、昨年成立した流域治水関連法に基づく流域治水の考え方の先駆けとなるようなあらゆる河川整備手法を駆使して、約一千百億と聞いておりますけれども、大きな事業費も投入して大規模な河川改修を行ってきた、そういう成果だというふうに考えています。 これまで行ってきた河川改修等の効果は大きかったというふうに思いますけれども、水管理・国土保全局長の見解をお伺いしたいと思います。

2021年5月20日参議院 国土交通委員会第17号足立敏之自由民主党・国民の声

一方、国土交通省では、四月の二十八日、いわゆる流域治水関連法を成立させています。 この委員会でも質疑がなされまして、私も質問に立たせていただきましたけれども、この法律によりまして、浸水被害のリスクの高い地域をあらかじめ浸水被害防止区域として指定する、で、住宅などの建設を許可制とするということでありましたけれども、その制度自体は長らく治水対策に携わった私としても念願の制度でありまして、大変期待しているんですけれども、この法案で対象とするその自然災害というものに、今申しました流域治水関連法の制定に伴いまして新たに創設され…

2021年5月20日参議院 国土交通委員会第17号足立敏之自由民主党・国民の声

私は、建設産業分野の代表として、インフラ整備、治水対策、防災、こうしたことに取り組んでまいりました。

2021年4月26日参議院 決算委員会第5号足立敏之自由民主党・国民の声

この流域治水は非常に大事な考え方だと思います。

2021年4月26日参議院 決算委員会第5号足立敏之自由民主党・国民の声

このような状況に対応するため、国土交通省では、令和元年十一月、社会資本整備審議会に気候変動を踏まえた水災害対策検討小委員会を立ち上げて検討を行い、気候変動に伴う治水安全度の低下に河川整備のスピードが追い付かないという大変な状況ですけれども、これを踏まえまして、河川の関係者だけではなく流域内のあらゆる関係者が被害の最小化のために協働して洪水に備える流域治水という考え方を導入することとされました。

2021年4月22日参議院 国土交通委員会第12号足立敏之自由民主党・国民の声

従来の総合治水には先輩方の熱い思いもありますので、それを発展させる形でこの流域治水をしっかり進めていただきたいというふうに思います。

2021年4月22日参議院 国土交通委員会第12号足立敏之自由民主党・国民の声

赤羽大臣のリーダーシップでしっかり流域治水進めていただくようにお願いしたいと思います。 十三日に委員派遣で多目的遊水地を視察した神奈川県の鶴見川もその対象河川でございますけれども、こういった総合治水と今回提唱されております流域治水がどこが違うのか、その辺を水管理・国土保全局長に伺いたいと思います。

2021年4月22日参議院 国土交通委員会第12号足立敏之自由民主党・国民の声

ところで、こうした豪雨災害が頻発している状況を踏まえまして、国土交通省では、令和元年十一月に、社会資本整備審議会に気候変動を踏まえた水災害対策検討小委員会を立ち上げまして検討を行い、河川整備のスピードが気候変動に伴う治水安全度の低下に追い付かない、そういうような状況を踏まえまして、河川の関係者だけではなく、流域内のあらゆる関係者が被害の最小化のため協働して洪水に備える流域治水という考え方を導入するというふうに伺いました。 国土交通省が今回導入した流域治水とはどのような考え方なのか、赤羽国土交通大臣に伺いたいと思います。

2021年4月22日参議院 国土交通委員会第12号足立敏之自由民主党・国民の声

国交省では、私が水管理・国土保全局の河川計画課長の頃なんですけれども、平成十九年八月に社会資本整備審議会に気候変動に適応した治水対策小委員会を設置しまして、水災害分野における地球温暖化に伴う気候変化への適応策のあり方についてという答申をいただきました。

2021年4月22日参議院 国土交通委員会第12号足立敏之自由民主党・国民の声

私は、建設分野の代表ということで、インフラ整備、治水対策、災害対応に取り組んでまいりました。 本日は、その経験を踏まえまして、いわゆる流域治水関連法案について質問をさせていただきたいと思います。

2021年4月20日参議院 国土交通委員会第11号足立敏之自由民主党・国民の声

今お話のありました浸水被害防止区域、嶋津参考人も言及されましたけれども、今回この流域治水の法案の中にこういう区域が設定されて、開発規制だとか建築の規制が行われるというのは大変大きなことだというふうに思っています。

2021年4月20日参議院 国土交通委員会第11号足立敏之自由民主党・国民の声

今おっしゃられたように、あらゆる政策を今回総動員して、流域の関係者みんなで対応するというのが国交省から出てきた流域治水だと私は理解しているんですけれども、そういうことを踏まえて、この流域治水に対してどのような評価をしていただいているのかというのを、まず小池先生にお聞きしたいと思います。

2021年3月8日参議院 予算委員会第6号足立敏之自由民主党・国民の声

ところで、球磨川の復旧に当たりましては、国土交通省では球磨川水系緊急治水対策プロジェクトを作成して復旧復興を図ることとしています。 これは、流域のあらゆる関係者が協働して、町づくりと連携して治水対策を進めようという流域治水の考え方に基づくものと聞いています。

2020年11月27日参議院 災害対策特別委員会第5号足立敏之自由民主党・国民の声

続いて、流域治水の考え方に関連しまして、国土交通省が提唱している高台まちづくりという施策について伺いたいと思います。 大都市圏の低平地の治水対策としてこれまでスーパー堤防の整備が進められてきましたけれども、近年の地球温暖化の進展に伴う浸水被害の激甚化、これを考えますと、氾濫区域あるいは浸水区域の抜本的な対策が不可欠だというふうに考えます。

2020年11月27日参議院 災害対策特別委員会第5号足立敏之自由民主党・国民の声

最近、水管理・国土保全局が打ち出した、先ほどからお話があります流域治水という考え方なんですけれども、お手元の資料三に国交省の資料を添付いたしましたけれども、河川管理者の取組だけでなくて流域に関わる全ての関係者が主体的に治水に取り組むという、これはとてもすばらしい考え方だというふうに私も評価をしたいというふうに思います。 しかし、流域治水についての報道など見ていますと、ダムや堤防だけに頼るのではなくてというところだけが取り上げられて、この考え方によればダムや堤防の整備は要らないというふうに見えるような、ダムを否定するダム反対の論調に戻ろうとしているんじゃないかというところがとても心配になってしまいます。

2020年11月27日参議院 災害対策特別委員会第5号足立敏之自由民主党・国民の声

もちろん、川辺川ダムだけで全てを解決できるものではない、先ほど井上局長がおっしゃられたとおりだと思いますけれども、今回、緊急放流の懸念も示された市房ダムを改造するとか、調整池、堤防整備、河床掘削など、ハード対策を組み合わせ、さらには、情報伝達や避難体制の確立など、ソフト対策をしっかり組み合わせた総合的な治水対策を早期に実施に移すべきだというふうに考えます。

2020年11月27日参議院 災害対策特別委員会第5号足立敏之自由民主党・国民の声

こうした検証の場での検討と、その後の流域の関係者へのヒアリングを踏まえまして、熊本県知事の蒲島知事が、十一月十九日に県議会で、川辺川ダムについては、これまでの貯留型のダムから流水型のダムに変更して、緊急治水対策プロジェクトの一環として実施するというふうに表明をされました。 また、翌日の二十日には、知事が上京されまして、赤羽国土交通大臣と面会され、流水型ダムを含む流域治水対策をお願いをしたいというふうに要請され、赤羽大臣も、国としてもスピード感を持って検討したいと答えられたというふうに報道をされておりました。

2020年11月27日参議院 災害対策特別委員会第5号足立敏之自由民主党・国民の声

先日の馬場先生の質問の際の井上水管理・国土保全局長の答弁にもありましたけれども、球磨川の治水対策の基本的考え方なんですけれども、球磨川本川と支川の川辺川の合流点にあります人吉盆地には非常に洪水が集まりやすい、そして下流が渓谷となっていてボトルネックとなって水が流れにくい、極めて人吉盆地は浸水被害が発生しやすい地形条件にあります。

2020年11月26日参議院 国土交通委員会第2号足立敏之自由民主党・国民の声

こうした検証の場での検討と、その後の流域の関係者へのヒアリングを踏まえまして、蒲島熊本県知事が十一月十九日に県議会で、川辺川ダムにつきましては、これまでの貯留型のダムから流水型のダムに変更して、緊急治水対策プロジェクトの一環として実施すると表明をされました。

2020年11月26日参議院 国土交通委員会第2号足立敏之自由民主党・国民の声

続きまして、本年七月に激甚な被害が発生しました球磨川の治水対策についてお伺いをいたします。

2020年7月30日参議院 国土交通委員会閉会後第1号足立敏之自由民主党・国民の声

皆さん、沿川のまちづくりと併せてしっかりと抜本的な治水対策を進めてほしいという、口々にそういうふうに言っておられまして、基本的なベクトルは同じ方向だなというふうに感じております。 是非とも、今大臣からも御決意ございましたけれども、県としっかり連携していただいて、未来に向けて禍根を残さない抜本的な治水対策を何とか進めていっていただくようにお願いしたいと思います。

2020年7月30日参議院 国土交通委員会閉会後第1号足立敏之自由民主党・国民の声

もちろん、川辺川ダムだけで全てがうまくいくとは思いませんので、例えば川辺川ダムと既存の市房ダム、まあ規模が小さいんですけれども、これをダム再生して有効活用するとか、そのほかの様々な対策と組み合わせて実施することで抜本的な治水対策が実現されることになるというふうに考えています。 今後更に地球温暖化に伴う水害が激甚化することなども考え合わせれば、被害の大きかった人吉市や球磨川沿いの町の再生と併せまして、川辺川ダムを含めて抜本的な治水対策を進めるべきだというふうに考えますけれども、国土交通大臣の御見解を伺いたいと思います。

2020年7月30日参議院 国土交通委員会閉会後第1号足立敏之自由民主党・国民の声

次に、球磨川の治水対策について伺いたいと思います。 人吉盆地での氾濫を軽減する方法として考えられるものは、まず、下流の川幅を広げるとか川底を掘る、こうして早くに海に洪水を流してしまうというのが一つの方法としてあるんですけれども、この球磨川では海まで延々と渓谷部を四十キロぐらいにわたり河川改修をしないといけない、そういうふうになってしまうものですから、現実的なものではありません。

2020年7月28日参議院 災害対策特別委員会閉会後第1号足立敏之自由民主党・国民の声

地元に伺ったときも、沿川の首長さん方からは、やはり抜本的な治水対策を早くつくってくれという声が大変多かったです。

2020年7月28日参議院 災害対策特別委員会閉会後第1号足立敏之自由民主党・国民の声

それを受けまして、平成二十年九月に現知事の蒲島知事が計画を白紙撤回し、ダムによらない治水対策を追求するという発言をされ、検討に入ることになりました。 球磨川につきまして、今回の豪雨によりまして激甚な浸水被害が発生していますが、今後、更に地球温暖化などで水害が激甚化することを考えますと、今後、被害の大きかった人吉市だとか球磨川沿いの町の再生と併せて、ダムを含め、川辺川ダムを含め、抜本的な治水対策を改めて検討すべきと考えますが、水管理・国土保全局長の見解を伺います。

2020年6月2日参議院 国土交通委員会第17号足立敏之自由民主党・国民の声

ホームページや専門紙の記事で流域治水というような文言を見させていただきましたけれども、非常にいい方向の検討ではないかというふうに思っております。 今後の治水対策についてどのような方向で検討を進めようとしているのか、五道水管理・国土保全局長に伺います。

2020年5月19日参議院 国土交通委員会第13号足立敏之自由民主党・国民の声

日本でも当時、高橋是清大蔵大臣により、同様の趣旨で公共事業を進める時局匡救事業というのが提唱されまして、治水事業、道路事業、港湾事業、鉄道建設、農業用水路の整備、こういったものが実施され、景気回復につながったというふうに聞いております。

2019年11月20日参議院 災害対策特別委員会第3号足立敏之自由民主党・国民の声

今回の出水では、東日本の各地で大きな被害が出ている一方、これまで行ってまいりました数々の治水対策が効果を上げたというふうに考えています。 そのほかにも、狩野川放水路以外にも、これまで行われてきた治水対策が効果を発揮して大きな被害が出なかったところがたくさんあったというふうに言われています。

2019年11月5日参議院 国土交通委員会第2号足立敏之自由民主党・国民の声

話題を変えまして、河川改修の方に参りますが、今回、おびただしい箇所で破堤や越水による被害が発生しました。

2019年11月5日参議院 国土交通委員会第2号足立敏之自由民主党・国民の声

狩野川放水路のほかにも、これまで行われてきた河川改修が大きな効果を発揮しまして、被害が出なかった河川がたくさんあったというふうに思っております。

2019年6月6日参議院 国土交通委員会第17号足立敏之自由民主党・国民の声

治水対策でも、温暖化に対してどこまで備えるのか、そういったことをしっかり示す必要もあるというふうに考えます。

2018年6月4日参議院 決算委員会第7号足立敏之自由民主党・こころ

そうなると、これまでの河川整備で確保してきた河道の流下能力では不足してくるため、改めて、河川堤防の整備や河床の掘削、ダムの新設やダムの再生など、やらなくてはならない治水対策、インフラ整備が発生してきます。

2017年12月7日参議院 国土交通委員会第2号足立敏之自由民主党・こころ

しかし、事前にいろんな治水対策を約二十億ドル投資しておけばこの被害は防げたのではないかというふうに言われております。 予防に勝る治療なし、そういった事前のしっかりとした治水対策を進めていくことが今後とも大事でありまして、そのためには財務省にもしっかり治水予算を確保していただきまして、地球温暖化に伴います様々な影響を未然に防ぐようにお願いを申し上げまして、質問を終わります。

2017年5月11日参議院 国土交通委員会第13号足立敏之自由民主党・こころ

しっかり治水対策の予算を確保して事前防災に努めることが大事だというふうに思っております。

2017年5月11日参議院 国土交通委員会第13号足立敏之自由民主党・こころ

私は、御承知のとおり、国土交通省で長らく勤務をさせていただきまして、治水事業、災害対策に携わってまいりました。

2017年4月14日参議院 東日本大震災復興特別委員会第4号足立敏之自由民主党・こころ

私は、国土交通省で長らく勤務をしてまいりまして、防災対策や治水対策を担当し、東日本大震災の復旧復興にも、水管理・国土保全局長、そして技監として携わらせていただきました。

2017年3月29日参議院 災害対策特別委員会第3号足立敏之自由民主党・こころ

そうしたことを勘案しまして、北海道開発局では委員会を設置して今後の治水対策を検討しておられるというふうに聞いています。

2017年3月9日参議院 国土交通委員会第2号足立敏之自由民主党・こころ

この事業が首都圏の治水対策、渇水対策に寄与するという大きな役割を考えますと、何としても東京オリンピック・パラリンピックまでに完成させなければならないというふうに考えております。 首都圏の治水対策、渇水対策に大きく貢献する八ツ場ダムの早期完成に向けまして、石井大臣の御決意を伺わせていただきたいと思います。

数えているのは「流域治水」「治水事業」「治水対策」「治水予算」「河川改修」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

治水事業の国会答弁をすべて見る