安全保障
防衛・安全保障についての発言です。 該当 38件(西園勝秀のみ 全員に戻す)
拾っている語:防衛、安全保障、自衛隊、防衛費、経済安全保障、インテリジェンス、防諜。語が出てきた発言を機械的に集めたもので、賛成・反対の判定はしていません。
国会トラッカー:外為法改正と対内直接投資の審査は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑224件・政府の答弁255件・取り上げた議員116人(2026年7月16日まで)。
国会トラッカー:国家情報会議とインテリジェンス体制は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑722件・政府の答弁516件・取り上げた議員143人(2026年10月5日まで)。
国会トラッカー:経済安全保障推進法(基幹インフラ・海底ケーブル)は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑694件・政府の答弁779件・取り上げた議員231人(2026年10月22日まで)。
国会トラッカー:国連憲章の旧敵国条項の削除は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑261件・政府の答弁145件・取り上げた議員144人(2025年11月28日まで)。
国会トラッカー:トマホークの取得と反撃能力は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑307件・政府の答弁112件・取り上げた議員97人(2026年7月14日まで)。
国会トラッカー:自衛官の処遇改善と人材確保は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑325件・政府の答弁309件・取り上げた議員126人(2026年10月5日まで)。
国会トラッカー:国際刑事裁判所(ICC)と日本は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑162件・政府の答弁131件・取り上げた議員87人(2026年10月5日まで)。
国会トラッカー:スパイ防止法は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑198件・政府の答弁49件・取り上げた議員82人(2026年7月15日まで)。
国会トラッカー:外国人政策(受入れと共生)は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑427件・政府の答弁575件・取り上げた議員183人(2026年10月5日まで)。
国会トラッカー:ウクライナ支援は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑222件・政府の答弁281件・取り上げた議員108人(2026年7月16日まで)。
国会トラッカー:自由で開かれたインド太平洋(FOIP)は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑385件・政府の答弁993件・取り上げた議員174人(2026年10月22日まで)。
国会トラッカー:海外で拘束された日本人は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑204件・政府の答弁167件・取り上げた議員109人(2026年7月9日まで)。
国会トラッカー:北極政策と北極域研究船(北極海航路・海洋研究)は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑115件・政府の答弁130件・取り上げた議員44人(2026年6月2日まで)。
国会トラッカー:G7首脳のオンライン会議とサミット(テレビ会議・エビアン・サミット)は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑11件・政府の答弁25件・取り上げた議員10人(2026年7月9日まで)。
国会トラッカー:各国との防衛協力・防衛交流(同志国・覚書)は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑15件・政府の答弁89件・取り上げた議員13人(2026年6月24日まで)。
国会トラッカー:自衛隊の情報保全隊と市民の情報収集は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑203件・政府の答弁112件・取り上げた議員45人(2026年6月25日まで)。
国会トラッカー:村山談話と歴代内閣の歴史認識(戦後50年・70年・80年の談話)は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑376件・政府の答弁190件・取り上げた議員143人(2025年11月10日まで)。
国会トラッカー:日本とインドの安全保障(日印の防衛協力・中印の国境問題)は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑106件・政府の答弁89件・取り上げた議員74人(2026年10月5日まで)。
国会トラッカー:沖縄の人々を先住民族とする国連の勧告(琉球・自己決定権)は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑24件・政府の答弁16件・取り上げた議員16人(2026年7月30日まで)。
このことがらの最近の動き
国会に出された議案と、省庁の報道発表です。見出しと日付と発表元を出しています。中身はリンク先でご確認ください。
モビリティとインフラを活用したエネルギーの自律性向上 に向けた議論を行います 〜社会資本整備審議会環境部会・交通政策審議会交通体系分科会環境部会 エネルギー・経済安全保障小委員会第3回合同会議を開催〜
質疑・質問 38 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言
質疑・質問
…ざいますが、その規模では大規模災害では全く足りないというふうに思います。我が国にとっても意味のある政策だと思いますので、防衛予算を活用したトイレトレーラーのアメリカからの購入を是非前向きに御検討いただければと存じます。 また、今回の関税引上げに…
大臣、ありがとうございます。 まさに貿易戦争に勝者はないということで、自由貿易体制を維持することが本当に極めて重要だというふうに考えます。 しかし、残念ながら、アメリカの今回の相互関税は、WTOの基本原則に明らかに反しております。そもそもW…
大臣、御説明ありがとうございます。 本当に難しいかじ取りだと思いますが、ASEANを始めとする世界各国が日本の対応を注視しておりますので、アメリカがつくり出した自由貿易体制の価値を、いま一度アメリカに強く訴えていただければというふうに存じま…
…ました。現下の厳しい安全保障環境において、陸海空自衛隊の共同部隊として海上輸送群を創設した意義は何でしょうか。また、海上防衛の中枢として歴史ある呉市において、新部隊の創設が、地域経済や雇用、防災機能の強化など、住民生活に与える影響は大きいと考え…
…中谷大臣におかれましては、現在の緊迫した世界情勢の中、また、トランプ政権との関係も大変御苦労の多いことと存じます。日本の防衛政策は重要な局面にあると思いますので、是非お体に留意しつつ、国益に資するかじ取りをどうぞよろしくお願い申し上げます。 次…
…是非よろしくお願いいたします。 次に、特定利用空港・港湾の整備に必要な予算について伺います。 トランプ政権が日本に対し、防衛費を対GDP比三%まで増額するよう求めているとの報道がございます。我が国は、昨年策定した国家安全保障戦略において、安全保…
…ることで、民間就労への移行のミスマッチを防ぎ、本人の能力や経験がより適切に生かされるようになるのではないかと考えます。 防衛省として、自衛官の再就職支援の実態をどのように認識しているのか、また、こうした身分移行の緩やかな制度設計についての御見解…
公明党の西園勝秀です。 本日は、質問の機会をいただき、ありがとうございます。 能動的サイバー防御法案につきましては、これまで何度も議論されてきましたので、もしかしたら、かぶる質問があるかもしれませんが、御容赦願います。 まず初めに、自衛隊が…
…はあくまでも自衛のためであり、警職法七条を準用するものではないということを改めて確認をさせていただきました。 念のため、防衛省にも確認します。 自衛隊が警職法を準用するのは第六条の二であり、第七条の武器の使用は準用しない、つまり、憲法九条が禁じ…
御説明ありがとうございます。 自衛隊が行う能動的サイバー防御は、憲法九条が禁じる武力の行使には当たらないということが確認でき、安心いたしました。 三月二十八日の内閣委員会で、黒崎先生は、いろいろなサイバー事案というものは、そこの烈度が低い、…
御説明ありがとうございます。 国外の攻撃関係サーバー等へのアクセスや無害化措置を講じる際には、国際法上の適法性を確保することが大前提です。しかし、仮に適法性が担保されていたとしても、相手国側の誤解により、外交問題に発展するリスクは否定できま…
ありがとうございます。 是非アジア版OSCEの創設に向けた前向きな御検討をよろしくお願い申し上げます。 アクセスや無害化措置を講じる場合は、事前にサイバー通信情報監理委員会の承認を得ることが義務づけられています。これは、国家の安全保障に関わ…
ありがとうございます。 警察と自衛隊の緊密な連携だけにとどまらず、民間の知見を生かしながら、司令塔である内閣官房の総合調整の下、平素からの情報共有、役割分担の明確化、措置の結果の迅速な共有を徹底することが重要であります。 そして、何よりも肝…
…思います。 また、措置の適正性を確保するために、原則として、サイバー通信情報監理委員会による事前審査を経て、警察庁長官、防衛大臣の指揮の下で運用されることが明らかとなっております。万が一、誤った措置が行われた場合には、国家賠償法に基づく賠償責任…
ありがとうございます。 ただいま御答弁にもあったとおり、自治体やボランティアとの連携、これが本当に鍵となってまいりますが、支援の実効性を高めるためには、具体的な連携の仕組みが求められると思います。その意味で、防災庁の設置に当たり、地域防災力…
…。法の支配を重んじ、ひたすら不戦の誓いを堅持してまいりました。 明年は、戦争終結から八十年の節目となります。しかし、中谷防衛大臣が所信表明演説で述べられたように、中国軍機による領空侵犯、北朝鮮による弾道ミサイル発射、ロシアの活発な軍事活動など、…
○西園委員 中谷大臣、ありがとうございます。 まさに、我が国自身の判断として防衛費の対GDP比二%を確保するという決意だと思います。これはまさに我が国を取り巻く安全保障環境が厳しさを増しているという中で、他国が我が国に侵略してきた、そういう場合…
…ませんので、専門家の意見を聞いて、是非、ちょっと私自身、検証してまいりたいというふうに思います。 なお、この度、今大臣が防衛予算の中に国民保護に関する予算が含まれているとおっしゃってくださいました。私、大変大事な視点だと思っております。本当に絶…