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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例東京ブロック

落合貴之おちあい たかゆき

中道改革連合 会派: 中道 当選5回

357議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年10月5日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

落合貴之議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:落合貴之議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は落合貴之議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

企業・団体献金
落合貴之議員 34件・19日(最後は2026年6月23日)
国会全体: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人
電気料金(電気代)
落合貴之議員 10件・8日(最後は2026年5月27日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
消費税減税
落合貴之議員 9件・6日(最後は2023年3月10日)
国会全体: 質疑 1,132件・答弁 574件・議員 290人
主権者教育(学校での政治・選挙の学び)
落合貴之議員 9件・6日(最後は2026年6月25日)
国会全体: 質疑 284件・答弁 233件・議員 119人
取適法(下請法改正)と価格転嫁
落合貴之議員 7件・6日(最後は2026年4月10日)
国会全体: 質疑 546件・答弁 674件・議員 180人
若者の選挙運動と被選挙年齢の引き下げ
落合貴之議員 8件・4日(最後は2022年11月8日)
国会全体: 質疑 114件・答弁 39件・議員 57人
政治資金収支報告書のオンライン提出とデータベース化
落合貴之議員 4件・4日(最後は2026年6月23日)
国会全体: 質疑 177件・答弁 56件・議員 78人
インターネット投票と選挙のセキュリティ
落合貴之議員 5件・3日(最後は2026年7月10日)
国会全体: 質疑 326件・答弁 205件・議員 120人
政党交付金の返還と政党助成法
落合貴之議員 3件・3日(最後は2024年5月22日)
国会全体: 質疑 202件・答弁 39件・議員 91人
原発の核のごみの最終処分(高レベル放射性廃棄物・文献調査・幌延)
落合貴之議員 3件・2日(最後は2017年5月12日)
国会全体: 質疑 284件・答弁 301件・議員 122人
インターネット選挙運動とSNS
落合貴之議員 2件・2日(最後は2026年7月10日)
国会全体: 質疑 373件・答弁 98件・議員 134人
財政法4条・地方財政法5条(国債と地方債の原則)
落合貴之議員 2件・2日(最後は2016年3月1日)
国会全体: 質疑 121件・答弁 82件・議員 58人

よく出ている会議

質疑・質問 357 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 経済産業委員会222
衆議院 予算委員会48
衆議院 政治改革に関する特別委員会38
参議院 政治改革に関する特別委員会35
衆議院 経済産業委員会農林水産委員会連合審査会10
衆議院 議院運営委員会4

質疑・質問(357件)

2026年7月10日参議院 政治改革に関する特別委員会第2号

公選法百四十二条の七に違反した情報を発信した場合に、一般的に信用失墜行為に該当するかをお答えするのは困難ではございますが、訓示規定とはいえ法令に違反するということになりますので、一定の抑止効果は期待できるというふうに考えております。

2026年7月10日参議院 政治改革に関する特別委員会第2号

そういうことでございます。

2026年7月10日参議院 政治改革に関する特別委員会第2号

現行法は、公職の候補者、すなわち現に立候補している者に対して悪質な誹謗中傷をする等の表現の自由を濫用して、等濫用して選挙の公正を害することがないよう努めなければならないというふうにしています。 これを踏まえて、今回新たに訓示規定を設けるに当たっても、公職の候補者に関するものを対象…

2026年7月10日参議院 政治改革に関する特別委員会第2号

まず前提としまして、公職選挙法におきましては、現に立候補している者をいう公職の候補者、それから立候補の意思を有している者や客観的にそのように認められる者である公職の候補者となろうとする者、現在公選によって公職に就いている者の全てをいう公職にある者を明確に区別をしています。 今回新…

2026年7月10日参議院 政治改革に関する特別委員会第2号

御指摘のとおり、成立後の措置を含めて、大規模プラットフォーム事業者において義務付けられた措置を確実に実施するためには、体制整備が重要であるというふうに考えます。 選挙運動に関する各党協議会におきましても、体制整備に関する努力義務規定を設けるかという議論もされました。そのような規定…

2026年7月10日参議院 政治改革に関する特別委員会第2号

本法案による情プラ法改正では、大規模プラットフォーム事業者に対して、選挙の公正を害するおそれのある情報の流通による悪影響を軽減する措置を義務付けております。 委員御指摘の、侵害情報であっても選挙の公正を害するおそれもある情報については、事業者が自らの判断で侵害情報送信防止措置、す…

2026年6月25日衆議院 政治改革に関する特別委員会第8号

ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 案文の朗読により趣旨の説明に代えさせていただきます。 公職選挙法及び特定電気通信による情報の流通によって発生する権利侵害等への対処に関する法律の一部を改正する法律案に対する附帯決議(…

2026年6月23日衆議院 政治改革に関する特別委員会第7号

我々も、企業・団体献金に依存しない状況をつくっていくということを目指して進んでいますが、全党で共通しているのは、やはり透明化です。具体的な案をできるだけ早急に出していければと思いますので、よろしくお願いいたします。 終わります。

2026年6月23日衆議院 政治改革に関する特別委員会第7号

中道改革連合の落合貴之です。 前々回、二〇二四年秋の衆議院選挙では、裏金問題を経て、珍しく政治と金のルール強化が選挙の争点になりました。その選挙で、自民党の議席は大幅に減りまして、過半数を大きく割り込んだわけでございます。 選挙直後の国会で、この民意を受けて、自民党が年間約十億、…

2026年6月18日衆議院 政治改革に関する特別委員会第5号

今、中道としても、将来的に企業・団体献金に依存しない政治を実現するという明確な目標を掲げております。この依存しないとは、特定の企業や団体と癒着せず、政治判断をゆがめられないクリーンな政治をつくるということであり、そうした主張を変えたものではありません。 この国会の議論で、禁止と公…

2026年6月17日衆議院 経済産業委員会第14号

是非、日本全体の産業競争力や産業技術力を発展させながらエネルギー政策も行っていくという形を取っていただければと思います。 本日は終わります。ありがとうございました。

2026年6月17日衆議院 経済産業委員会第14号

次に、太陽光発電設備についてでございます。 これまで再エネの普及段階においては、太陽光にかなり力を入れていたと思います。その中で、メガソーラーに割と力点が置かれていたというふうに思いますが、近年、いろいろと問題が発生しているわけでございます。 そもそも再エネは、大規模集中型の電源…

2026年6月17日衆議院 経済産業委員会第14号

今回の法改正で、一定期間休止している事業者の登録の取消しもできるようになるわけですけれども、今の時点では、最初の登録の段階でもこういった事業者をなるべく起きないようにするということはもう既にされているのでしょうか。

2026年6月17日衆議院 経済産業委員会第14号

是非、ファイナンスの部分をより向上させていくために研究も行っていただければというふうに思います。投資先を探している民間の投資家はたくさんおりますので、特に、こういう公共性があるところは採算がかなり見込めますので、工夫の余地があるというふうに思います。国が古い技術に関与し過ぎること…

2026年6月17日衆議院 経済産業委員会第14号

ファイナンスについては、かなり各国工夫をし始めていると思います。特に大規模電源は、それ単体である程度採算が見込めますので、その収益性だけを切り離してお金を集めることもやろうと思えばできるわけでございます。 既存の技術については、やはりファイナンスの部分を工夫して、新しい民間のお金…

2026年6月17日衆議院 経済産業委員会第14号

私も、ヨーロッパですとかに、こういう新しい発電設備を造るためのファイナンスがどうなっているかですとか、いろいろと聞いて回ったこともあります。これは、本当に将来性と収益性があれば、今、投資先というのはみんな探していますので、ちゃんとやれば、金融のシステムもちゃんとつくっていけば、お…

2026年6月17日衆議院 経済産業委員会第14号

これは、電力システム改革に着手したときから、これからはこういうのが必要だと、十年以上前、十数年前から言われていたことですので、是非バックアップを、更なる後押しをいただければというふうに思います。 この大規模送電線の整備を、送電線自体がある意味公共性が大きいので、国が関与をする、大…

2026年6月17日衆議院 経済産業委員会第14号

こういった、特に政府が後押しをするということに対しては、エネルギーの安定だけではなくて、やはり、今までも審議してきた産業の技術力ですとか競争力の強化にも同時につながっていくという施策をどんどん打っていくことが重要だと思います。 今、電力自由化をしましたので、発電事業者はたくさんあ…

2026年6月17日衆議院 経済産業委員会第14号

二〇二三年の十九・二億キロワットアワーで、大体、日本の世帯の四十五万世帯分の年間消費量である。その翌年が十六億、十九・二から十六億にほんのちょっとだけ下がったわけですが、また上がって、二五年は二十・二億キロワットアワー、今年は更に増えて二十四・八億キロワットアワーということで、数…

2026年6月17日衆議院 経済産業委員会第14号

中道改革連合の落合貴之でございます。 本日は、電気事業法の一部を改正する法律案について質疑をさせていただきます。 東日本大震災後に、何年かかけて大きな電力システム改革が何段階にも分けて行われました。今回の法改正は、ある意味その補強であって、また、時代に合わせた、一部修正するところ…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。