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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例近畿ブロック

中野洋昌なかの ひろまさ

中道改革連合 会派: 中道 当選6回

1,003大臣・副大臣・政務官としての答弁
329議員として質問・討論した発言
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月10日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

議院の公式プロフィール

中野洋昌議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:中野洋昌議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は中野洋昌議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

企業・団体献金
中野洋昌議員 21件・10日(最後は2026年6月23日)
国会全体: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人
取適法(下請法改正)と価格転嫁
中野洋昌議員 14件・9日(最後は2026年2月27日)
国会全体: 質疑 546件・答弁 674件・議員 180人
物価高対策
中野洋昌議員 7件・7日(最後は2026年6月22日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
電気料金(電気代)
中野洋昌議員 5件・4日(最後は2023年3月30日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
国会のデジタル化とオンライン審議
中野洋昌議員 4件・4日(最後は2022年5月12日)
国会全体: 質疑 266件・答弁 25件・議員 114人
不登校と子どもの居場所
中野洋昌議員 3件・3日(最後は2022年4月27日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
介護職員の処遇改善と介護報酬改定
中野洋昌議員 3件・3日(最後は2023年2月20日)
国会全体: 質疑 358件・答弁 521件・議員 146人
政治資金収支報告書のオンライン提出とデータベース化
中野洋昌議員 3件・3日(最後は2026年6月23日)
国会全体: 質疑 177件・答弁 56件・議員 78人
インターネット選挙運動とSNS
中野洋昌議員 5件・2日(最後は2026年6月25日)
国会全体: 質疑 373件・答弁 98件・議員 134人
発達障害の支援(発達障害者支援法・5歳児健診・療育)
中野洋昌議員 2件・2日(最後は2017年3月3日)
国会全体: 質疑 406件・答弁 350件・議員 158人
自動運転の社会実装
中野洋昌議員 2件・2日(最後は2024年2月27日)
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
重点支援地方交付金(物価高騰対策の自治体への交付金)
中野洋昌議員 2件・2日(最後は2026年6月4日)
国会全体: 質疑 166件・答弁 580件・議員 119人

よく出ている会議

質疑・質問 329 答弁 1,003 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
衆議院 国土交通委員会480
参議院 国土交通委員会281
参議院 予算委員会79
衆議院 予算委員会56
衆議院 予算委員会第八分科会54
参議院 決算委員会22
衆議院 本会議12
参議院 本会議10
衆議院 国土交通委員会法務委員会連合審査会6
参議院 行政監視委員会2
参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会1

答弁(1,003件)

2025年5月29日参議院 国土交通委員会第17号答弁国土交通大臣

二つ御質問あったと思いますので、二つお答えをさせていただきます。 まず一点目は、今回、省令委任にしたのはなぜかという御質問でございます。 羽田空港の航空機衝突事故対策検討委員会の中間取りまとめを踏まえまして、このグランドハンドリング事業の安全性を高めるために、事業者からの情報提供…

2025年5月29日参議院 国土交通委員会第17号答弁国土交通大臣

繰り返しになりますけれども、調査報告書の中で、そうした国土交通省への利益供与のような働きかけの事案が確認をされていない。この調査自体はかなり詳細に行ったものだというふうに、第三者性もあるというふうなことで私も認識をしておりますので、そういうことがないということでございますので、今…

2025年5月29日参議院 国土交通委員会第17号答弁国土交通大臣

お答えを申し上げます。 経緯をもう一度お話ししますと、四月の報道を受けまして、日本空港ビルデング社に対して速やかに事実関係の確認というのを要請をさせていただきました。既に監査等委員会が主体となった調査を実施をしているということでございましたので、まず、同社においてその調査をしっか…

2025年5月29日参議院 国土交通委員会第17号答弁国土交通大臣

お答え申し上げます。 昨日、小泉農林水産大臣が国土交通省に来られまして、これ国土交通省の協力をお願いしたいということで、備蓄米の円滑な流通に向けまして、一つは備蓄米を保管する倉庫から迅速に出庫すると、トラックによりそれを滞りなく運送するというこの二点についてお願いがあったというこ…

2025年5月29日参議院 国土交通委員会第17号答弁国土交通大臣

お答え申し上げます。 SAFの導入促進に向けての取組ということで御質問をいただきました。 二〇五〇年のカーボンニュートラルに向けまして、CO2の削減効果の高いSAFの導入は喫緊の課題でございます。国土交通省では、二〇三〇年時点の本邦エアラインによる航空燃料使用量の一〇%をSAFに…

2025年5月29日参議院 国土交通委員会第17号答弁国土交通大臣

お答えを申し上げます。 委員御指摘のとおり、滑走路の安全に関する取組は、それぞれの主体が単独で行うのではなく、やはり現場における関係者が様々お持ちの情報ですとか認識を共有をした上で方策を議論しながら取り組むということが重要であると考えております。 このため、空港管理者、管制機関、…

2025年5月29日参議院 国土交通委員会第17号答弁国土交通大臣

高橋委員にお答えを申し上げます。 御指摘の日本空港ビルデング社によるこの度の一連の事案につきましては、五月の九日に同社の監査等委員会より調査結果の報告がございました。調査報告書におきましては、今回の事案は同社が自ら定め公表しているコンプライアンス基本指針に反するものであり、極めて…

2025年5月27日参議院 国土交通委員会第16号答弁国土交通大臣

ただいま議題となりました航空法等の一部を改正する法律案の提案理由につきまして御説明申し上げます。 昨年一月二日に、羽田空港において航空機衝突事故が発生し、海上保安庁の職員五名が亡くなるという痛ましい結果となりました。このような事故を二度と起こしてはならないとの決意の下、管制業務の…

2025年5月26日参議院 決算委員会第8号答弁国土交通大臣

お答え申し上げます。 JOINにつきましては、昨年十二月に、投資リスクの管理や投資分野の重点化等を含む経営改善策、また改善計画というのを策定をさせていただきました。 委員も御承知のとおり、JOINはインフラの海外展開を後押しをするというものでございます。インフラプロジェクト、どう…

2025年5月23日衆議院 国土交通委員会第17号答弁国土交通大臣

委員御指摘のとおり、海上保安官の人材確保は、私も大変な危機感を持って取り組むべき重要な課題であるというふうに認識をしております。現在、海上保安庁において取り組んでいる採用の見直しなども当然含め、委員御指摘のような、やはり前例にとらわれない方策を検討、実施をしていくということが重要…

2025年5月23日衆議院 国土交通委員会第17号答弁国土交通大臣

四月の報道を受けまして、日本空港ビルデング社に対して速やかに事実関係の確認を要請をしたところ、既に監査等委員が主体となった調査を実施をしているという報告を受けたため、まずは同社においてその調査をしっかり実施をし、報告いただくように求めたということでございます。 五月九日の調査報告…

2025年5月23日衆議院 国土交通委員会第17号答弁国土交通大臣

お答えを申し上げます。 一般的に、建設発生土につきましては、掘削をする際には、その量に対して処分先が確保されている必要がございます。処分先の最終的な決定は、掘削の時期と処分先への運搬のタイミングの調整が必要なことから、工事実施計画を認可をし、掘削時期が具体化した後になります。 北…

2025年5月23日衆議院 国土交通委員会第17号答弁国土交通大臣

自治体向けの説明会につきましては、三月二十五日に開催をさせていただきました。 これは、今後、京都府域内で関係者の皆様への御説明を行う際には、市町村の御協力が不可欠であるということですので、京都府とも相談の上、まずは市町村に対する説明会として実施をさせていただきました。 今後、どの…

2025年5月23日衆議院 国土交通委員会第17号答弁国土交通大臣

まず、建設残土の処分方法についてということでございますが、先ほど答弁したとおり、発生土の処分先につきましては、鉄道・運輸機構におきまして、関係府県と事前協議を実施をしております。協議の内容につきましては、相手方のあることなので、お答えは差し控えますというのは、先ほど答弁させていた…

2025年5月23日衆議院 国土交通委員会第17号答弁国土交通大臣

建設残土の発生土の処分先につきましては、鉄道・運輸機構におきまして、関係の府県と事前協議を実施をしておりますが、協議の内容につきましては、相手方のあることでございますので、お答えは差し控えさせていただければと思います。

2025年5月23日衆議院 国土交通委員会第17号答弁国土交通大臣

可能な限り把握をした上でお示しをしていくことになるということでございます。

2025年5月23日衆議院 国土交通委員会第17号答弁国土交通大臣

お答えを申し上げます。 シールド区間における建設残土のうちの対策土の含有率でございますが、鉄道・運輸機構からは、シールドトンネル区間における建設残土のうち、対策土の含有率は、現時点においては把握をしていないと聞いております。 今後、シールドトンネル区間における地質調査を更に進め、…

2025年5月23日衆議院 国土交通委員会第17号答弁国土交通大臣

発生土の重量につきましては、土の種類によりその単位体積当たりの重量にばらつきがございますので、現時点で得られている地質調査の結果からは算出が困難でございます。

2025年5月23日衆議院 国土交通委員会第17号答弁国土交通大臣

お答えを申し上げます。 北陸新幹線敦賀―新大阪間のトンネル掘削による発生土の量につきましては、現時点で体積は約二千万立米と見込まれております。 以上でございます。

2025年5月23日衆議院 国土交通委員会第17号答弁国土交通大臣

繰り返しになりますけれども、国土交通省が定める情報公開の審査基準における、やはり不開示情報のところに該当し得るということでございますので、やはりそれは公表できないというものであろうということだというふうに考えております。

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。