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中野洋昌議員と国会のデジタル化

公明・衆議院。2022年2月17日から2022年5月12日まで、4日・1つの会議で、質疑4件。

中野洋昌議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2022年5月12日衆議院 憲法審査会第12号中野洋昌公明党

本審査会では、緊急時への対応ということで、オンライン国会の実施について具体的な結論を得てまいりましたし、いわゆる緊急事態条項についても議論をしてまいりました。 デジタル化の進展によって、変化の大きいネット広告の現状を考えると、我が党の北側委員からも御発言がありましたとおり、まずは、広告の出し手側である政党側の自主的な規制、そして事業者側の自主的な取組を進めていくことが妥当と考えます。

2022年3月31日衆議院 憲法審査会第7号中野洋昌公明党

そしてまた、先週は、ウクライナのゼレンスキー大統領、憲政史上初めての外国首脳によるオンライン国会演説ということで実現をいたしました。 オンラインによる国会、我々議論してまいりましたけれども、これが実現をすれば、たとえ武力攻撃という緊急事態の中にあっても、首脳が外国の国会で演説をすることができるようになる。

2022年3月3日衆議院 憲法審査会第4号中野洋昌公明党

本審査会におきまして、オンライン国会についての審議が集中的に進んでおります。 まず第一に、緊急事態における国会機能の維持についてであります。

2022年2月17日衆議院 憲法審査会第2号中野洋昌公明党

今国会から憲法審査会に所属させていただいております。 その後、新型コロナ禍が発生をいたしまして、緊急事態における国会機能の維持、こういう観点から、まさにオンライン国会をどうしていくべきか、こういうことが議論になりました。

数えているのは「国会のデジタル化」「国会のDX」「国会改革 デジタル」「オンライン国会」「オンライン審議」「国会 ペーパーレス」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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