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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例東京ブロック

長妻昭ながつま あきら

中道改革連合 会派: 中道 当選10回

796議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月10日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

長妻昭議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:長妻昭議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は長妻昭議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

企業・団体献金
長妻昭議員 28件・11日(最後は2026年2月27日)
国会全体: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人
旧統一教会(解散命令・被害者救済・政治との関係)
長妻昭議員 25件・9日(最後は2024年2月6日)
国会全体: 質疑 963件・答弁 743件・議員 196人
村山談話と歴代内閣の歴史認識(戦後50年・70年・80年の談話)
長妻昭議員 10件・9日(最後は2025年11月7日)
国会全体: 質疑 376件・答弁 190件・議員 143人
個人情報の漏えいとサイバー攻撃
長妻昭議員 12件・7日(最後は2026年6月19日)
国会全体: 質疑 829件・答弁 610件・議員 299人
大臣規範と政治資金パーティー
長妻昭議員 9件・7日(最後は2026年6月19日)
国会全体: 質疑 466件・答弁 344件・議員 147人
国家情報会議とインテリジェンス体制
長妻昭議員 15件・5日(最後は2026年4月22日)
国会全体: 質疑 722件・答弁 515件・議員 143人
後期高齢者の窓口負担
長妻昭議員 5件・3日(最後は2021年4月23日)
国会全体: 質疑 286件・答弁 183件・議員 120人
男女の賃金格差と女性管理職
長妻昭議員 3件・3日(最後は2023年10月27日)
国会全体: 質疑 306件・答弁 189件・議員 118人
高額療養費の自己負担上限の引き上げ
長妻昭議員 4件・2日(最後は2021年5月7日)
国会全体: 質疑 462件・答弁 294件・議員 147人
AIエージェントの安全と行政での利用
長妻昭議員 3件・2日(最後は2026年5月14日)
国会全体: 質疑 36件・答弁 10件・議員 17人
経済安全保障推進法(基幹インフラ・海底ケーブル)
長妻昭議員 3件・2日(最後は2026年5月13日)
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人
物価高対策
長妻昭議員 2件・2日(最後は2024年6月20日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人

よく出ている会議

質疑・質問 796 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 内閣委員会272
衆議院 予算委員会220
衆議院 厚生労働委員会126
衆議院 予算委員会第一分科会33
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会29
衆議院 決算行政監視委員会第三分科会29
衆議院 内閣委員会法務委員会外務委員会安全保障委員会連合審査会20
衆議院 内閣委員会経済産業委員会連合審査会18
衆議院 経済産業委員会農林水産委員会連合審査会14
衆議院 決算行政監視委員会第二分科会13
衆議院 法務委員会13
参議院 厚生労働委員会4

質疑・質問(796件)

2023年12月1日衆議院 法務委員会第5号

ちょっと指をくわえて見ているということしかないのではないかというふうに思います。 もちろん、我々の案でも、裁判所が判断しますから、条文を一々全て読み上げませんけれども、厳格な縛りの下、裁判所が憲法に抵触しないように判断するときに、全財産をまるっと保全しなさい、こういうことにならな…

2023年12月1日衆議院 法務委員会第5号

結局、三か月ごとに分かる、きめ細かくとおっしゃるんですけれども、じゃ、預金が三か月前に比べて、相当な預金が第三者に移転していたと分かった、でも、移転した後じゃないですか。移転した後に分かるわけですよね、三か月置き。移転した後、第三者に預金が移転されたら、もう取り戻せないわけですよ…

2023年12月1日衆議院 法務委員会第5号

昨日、与野党協議会で被害者の弁護団が来ていただいて、お話では、一か月では到底間に合わないと。つまり、信者個人なのか教団の責任なのか、これをまず争って、そして民事保全まで持っていくには相当な時間がかかるし、民事保全は一人でこれをやらなければいけないなどなど、事実的に不可能だというこ…

2023年12月1日衆議院 法務委員会第5号

今、できないというのは、恐らくというような推定でおっしゃっておられるわけですよね。信教の自由を侵害することは、裁判所の判断ですから、これはないわけでありますので、衆議院法制局もこの法律についてはそういうことをおっしゃっておられますので、是非前向きに修正の案を出していただきたいと、…

2023年12月1日衆議院 法務委員会文部科学委員会消費者問題に関する特別委員会連合審査会第1号

ええ。与党案にも隠匿というものが規定されておりますので、同じように、かちっと全ての条文に具体的な案件の条件を書くということは、逆に、これはのりを越えている。裁判所が総合的に判断するというのがこの法律のコアのところです。(発言する者あり)

2023年12月1日衆議院 法務委員会第5号

逆に言えば、通知すれば幾らでも処分できるわけじゃないですか。 今、質問にお答えいただいていないんですね。つまり、民事保全法に基づく財産保全、これは従来のスキームを全く変えていないわけですね。しやすくなる、法テラスとかの支援はありますが、従来のスキームは全く変えていないわけですよ。…

2023年12月1日衆議院 法務委員会文部科学委員会消費者問題に関する特別委員会連合審査会第1号

お答えをいたします。 当然、そういうような、今おっしゃっていただいたような請求権の有無や額ということも裁判所は考慮するというふうに私は思います。 これは、基本的には、前から申し上げているように、裁判所が判断をするということなんですね。それにおいて、どういう判断要素があるかというと…

2023年12月1日衆議院 法務委員会第5号

いろいろな議論がございますけれども、特に、我々の案に対して信教の自由という観点から与党からも指摘がございましたけれども、これは言うまでもないことでございますが、法律の構成を見ていただきますと、裁判所が判断するわけですね、また条文の詳細は繰り返しませんけれども。ということは、基本的…

2023年11月24日衆議院 法務委員会第4号

これで終わりますけれども、さっき柴山さんからお話があった、民事保全で、売ろうとしている不動産は止められるという話なんですが、例えば百億の旧統一教会の資産があった、五億円不動産だ、百五億を民事保全で押さえようとしていたときに、その五億円の不動産がなくなると押さえられないから、それは…

2023年11月24日衆議院 法務委員会第4号

もうこれで質問は終わりますけれども、小倉さんは、これは全くないですか、接点。報道等でもないんですかね。もう一回、ちょっとお答えください。

2023年11月24日衆議院 法務委員会第4号

苦しいですね。いや、だから、これは皆さん、自民党の皆さんも分かると思うんですよ。一か月前に、不動産を売る前に報告しなきゃいけない。じゃ、この不動産を第三者に売りますよ、こういう報告があった。何にもできないじゃないですか。 かつ、もう一つ。財産目録というのを報告する、これは預金も含…

2023年11月24日衆議院 法務委員会第4号

これは、ただ指をくわえて見ているだけじゃないですか。 だって、報告が来て、この不動産、相当な不動産があると言われていますよね、それを第三者に売りますよというのを、所轄庁に、売りますという報告を一か月前にする。それを見て、それはホームページに載せるとか周知するんでしょう。それで止め…

2023年11月24日衆議院 法務委員会第4号

立憲民主党の長妻昭でございます。 今、るる質問を聞いておりまして、違和感があるんですね。特に自民党の質問者、権利、権利、権利とおっしゃったわけで、私はてっきり旧統一教会の被害者の権利の話だと思ったら、旧統一教会の権利ばっかりおっしゃるじゃないですか。相当、今、私はそういう違和感を…

2023年11月24日衆議院 法務委員会第4号

今の答弁のとおりなんですけれども、ちょっと補足いたしますと、会社法と今比べていただいているんですね。会社法を準用はしているものの、もちろん、法律の構成は全く違うんですね。 会社法は、解散命令請求が出て解散命令が出るまでの間、基本的には、裁判所が判断すれば財産保全ができるということ…

2023年10月27日衆議院 予算委員会第2号

本当に、物価高で苦しんでおられる方々はたくさんおられます。世界の状況も混沌としております。 いずれにしても、スピーディーに、何しろスピーディーに、メンツにこだわらず経済対策などを打っていただきたいということをお願いを申し上げます。よろしくお願いします。

2023年10月27日衆議院 予算委員会第2号

最後の質問ですけれども、二点まとめていたします。 一つは、ガザ地区に日本人がおられるということで、それらの方々の今の状況と、一体どういうふうに脱出をさせるのかというのが一点であります。もう一点目は、岸田首相からも直接イスラエルの首相に、人道回廊の設置、安全な避難、人道支援のための…

2023年10月27日衆議院 予算委員会第2号

巨額の金が政治に流れて、本当に予算がゆがめられていると思うんですね。これはもう国会全体の、政治全体の話だと思います。 最後に、イスラエルとパレスチナの問題でございますけれども、我々も、このハマスの行為は決して許されるものではない、強く非難をして、即時の人質解放を求める、こういう立…

2023年10月27日衆議院 予算委員会第2号

これは総理の認識をちょっと変えてほしいんですけれども、世界の原油あるいは食料の原材料価格というのは一定程度落ち着きを取り戻しているんですよ。円安なんですよ、円安。最大の要因の一つは円安なんですよ。だから、そこについて日銀とよく話し合っていただきたいということもお願いを申し上げます…

2023年10月27日衆議院 予算委員会第2号

保険料の来年度から、そして防衛増税は再来年度からという増税、負担増を否定はしませんでした。 本当に苦しんでいる物価高の方々と、私も地元の方を含めて意見交換しますと、やはり一時的な対応、対策、これは必要です。 ただ、皆さん結構おっしゃるのは、その後増税とか負担増が控えているんだった…

2023年10月27日衆議院 予算委員会第2号

きちっと、世帯と個人ですから、それは、平等というか不公平感が払拭はできません。はっきり言っておきますけれども、できません、それは、制度的に。 もう一つ、増税なんですけれども、実は防衛増税が来年以降控えている。これは、総理は午前中、来年はしないとおっしゃいました。じゃ、再来年以降と…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。