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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 千葉選挙区

小西洋之こにし ひろゆき

立憲 会派: 立憲民主・無所属 当選3回

1,128議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
260委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月23日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

小西洋之議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:小西洋之議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は小西洋之議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

自由で開かれたインド太平洋(FOIP)
小西洋之議員 12件・8日(最後は2024年5月9日)
国会全体: 質疑 385件・答弁 991件・議員 174人
政党交付金の返還と政党助成法
小西洋之議員 13件・7日(最後は2026年7月10日)
国会全体: 質疑 202件・答弁 39件・議員 91人
旧統一教会(解散命令・被害者救済・政治との関係)
小西洋之議員 53件・5日(最後は2022年11月15日)
国会全体: 質疑 963件・答弁 743件・議員 196人
国会のデジタル化とオンライン審議
小西洋之議員 5件・5日(最後は2022年4月13日)
国会全体: 質疑 266件・答弁 25件・議員 114人
高額療養費の自己負担上限の引き上げ
小西洋之議員 7件・4日(最後は2026年5月28日)
国会全体: 質疑 462件・答弁 294件・議員 147人
電子カルテの普及と標準型電子カルテ
小西洋之議員 5件・4日(最後は2026年6月25日)
国会全体: 質疑 202件・答弁 241件・議員 107人
OTC類似薬の保険給付見直し
小西洋之議員 3件・3日(最後は2026年5月28日)
国会全体: 質疑 281件・答弁 189件・議員 76人
企業・団体献金
小西洋之議員 10件・2日(最後は2024年12月24日)
国会全体: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人
公職選挙法の寄附・買収(無料送迎・供応)
小西洋之議員 4件・2日(最後は2019年11月26日)
国会全体: 質疑 176件・答弁 106件・議員 117人
国際刑事裁判所(ICC)と日本
小西洋之議員 3件・2日(最後は2022年4月19日)
国会全体: 質疑 162件・答弁 130件・議員 87人
閣僚の不祥事と総理の任命責任(辞任・更迭)
小西洋之議員 3件・2日(最後は2020年6月22日)
国会全体: 質疑 423件・答弁 134件・議員 192人
薬価の中間年改定とドラッグ・ロス
小西洋之議員 3件・2日(最後は2025年12月1日)
国会全体: 質疑 180件・答弁 92件・議員 62人

よく出ている会議

質疑・質問 1,128 答弁 0 議事整理 260 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 外交防衛委員会585
参議院 予算委員会188
参議院 厚生労働委員会135
参議院 政治改革に関する特別委員会109
参議院 憲法審査会48
参議院 財政金融委員会、外交防衛委員会連合審査会38
参議院 決算委員会21
参議院 本会議4

質疑・質問(1,128件)

2023年3月3日参議院 予算委員会第4号

じゃ、それぞれの言葉の意味を書いた文書が総務省の中に存在しますか、今。

2023年3月3日参議院 予算委員会第4号

要するに、どれか一つでも真実だと認めたら内閣総辞職しなきゃいけないからそうおっしゃっているんですが。 総務省に聞きますが、新しい解釈で、選挙と国論を二分する二つのケースが挙げられていますけれども、配付資料ですが、それぞれに、パネルのこの赤い文字のところですね、具体的な意味内容を説…

2023年3月3日参議院 予算委員会第4号

岸田総理、先ほどの山田総理秘書官の、どのメディアも萎縮するだろう、言論弾圧ではないか、この言葉についての感想を述べてください。許されると思いますか、このような解釈の改変が。

2023年3月3日参議院 予算委員会第4号

極端な場合を除いてというふうに、具体的にそれを明記したものがありますかと聞いています。

2023年3月3日参議院 予算委員会第4号

いや、それを明確に述べた答弁や政府見解はあるかと聞いています。

2023年3月3日参議院 予算委員会第4号

通告していますが、総務省の官僚、三十九年以前にあります、前か後にありますか。

2023年3月3日参議院 予算委員会第4号

私も放送法の専門家で放送法の解釈を担当して、さっきから大臣が言っている、総務大臣ですね、昭和三十九年の極端な場合を除きましてというのは、これは個別の番組で判断できるという解釈じゃないんですね。その証拠に、山田秘書官に持っていった資料には、この答弁とともに個別の番組では判断できませ…

2023年3月3日参議院 予算委員会第4号

岸田政権の皆さんは、自分たちに都合の悪い文書は、官僚の皆さんを犠牲にして、時には悪者にして、うそだというふうにおっしゃるわけですけれども。 当時、旧郵政、総務省から首相官邸に総理秘書官として行っていた山田総理秘書官ですね、総務省の局長から相談を受けて、平成二十七年二月の十八日、こ…

2023年3月3日参議院 予算委員会第4号

限られた時間で大切な問題を更に進めてまいります。 この新しい解釈作り、岸田総理、改変と言うべきだと思うんですが、更に大きな問題があります。これは政治的な圧力によって行われているものでございます。 岸田総理、よろしいですか。 平成二十七年一月十五日のこの文書ですね。実は、これ、経緯…

2023年3月3日参議院 予算委員会第4号

ここに証人がいらっしゃるので、委員長にお願いなんですけれども、藤川先生が五月の十二日に質問されているんですが、その経緯について、藤川先生に、委員会に文書で説明を求めたいと思います。

2023年3月3日参議院 予算委員会第4号

私の尊敬する元上司たちなんですが、なぜ総務省の幹部の皆さんが悪意を持ってこうした行政記録を作るとお考えになりますか。それを説明してください。

2023年3月3日参議院 予算委員会第4号

もう虚偽答弁の連続ですが。 平成二十七年二月十三日、高市大臣レク模様ですね、局長以下、総務省参加していますけれども。苦しくない答弁の形にするか、それとも民放相手に徹底抗戦するか。TBSとテレビ朝日よね。官邸には総務大臣は準備をしておきますとよろしく伝えてください。補佐官が総理に説…

2023年3月3日参議院 予算委員会第4号

高市大臣がおっしゃっていることがもう本当に事実に反するんですね。 実は、藤川委員の平成二十七年の五月の十二日の質問というのは、礒崎補佐官と藤川筆頭の間でもうシナリオも作ってやられておるものなんですね。要するに、書いてあるわけですよ。平成二十七年一月二十九日の礒崎総理補佐官の発言。…

2023年3月3日参議院 予算委員会第4号

一言だけ答えてください。 今おっしゃったことが事実に反するんであれば、大臣辞職するということでよろしいですね。質問、藤川議員の質問通告の前に初めて知ったということですが。

2023年3月3日参議院 予算委員会第4号

五月の十二日の答弁書、新しい解釈ですね、その基になる考え方を高市大臣が見たのは本当に答弁の前日ですか。その事実関係を教えてください。

2023年3月3日参議院 予算委員会第4号

じゃ、高市大臣、五月十二日の確かに藤川筆頭理事の質問で初めて新しい解釈を示されたんですが、それは総務省の中でいつ、どういう経緯で作られたんですか。

2023年3月3日参議院 予算委員会第4号

これ、大臣も関わる形で、当時の記録で、二月、今の予算委員会の時期ではなくて、予算委員会が終わった、NHKの予算審議も終わった三月以降の総務委員会で静かにやろうということを安倍総理の指示で大臣も確認しているんですね。そういう記憶ないですか。

2023年3月3日参議院 予算委員会第4号

これほどひどい究極のトカゲの尻尾切り、官僚の皆さんのせいにするのを私は見たことないんですが、高市大臣、よろしいですか。 平成二十七年三月六日、大臣にも確認していただいている文書ですが、総務省の官僚の皆さんがこの新しい解釈を答弁を実行することを説明したときに、大臣は、第一声は、本当…

2023年3月3日参議院 予算委員会第4号

高市大臣の今の説明は、当時の総務省の幹部の皆さんが悪意を持って虚偽のことを、高市大臣を困らせるために作った文書だと、そういう趣旨ですね。

2023年3月3日参議院 予算委員会第4号

この文書は、マスコミの皆さんに昨日公表したので国民の皆さん見ていただきたいんですが、私も行政に十二年いましたけれども、さっきも申し上げましたが、総務省の最高幹部ですね、事務次官級や局長、そうした複数の幹部に共有をされて、その内容あるいはこの整理の仕方、もう超一級の行政文書です。こ…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。