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小西洋之議員と国際刑事裁判所
立憲民主・参議院。2022年4月14日から2022年4月19日まで、2日・1つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2022年4月19日参議院 外交防衛委員会第10号小西洋之立憲民主・社民
国際刑事裁判所上におけるジェノサイドの定義は大臣がさっきおっしゃっていただいたとおりだと思うんですが、今回のロシアの侵攻を見ていますと、もう都市、住居そのものを破壊する、いわゆる焦土作戦というようなものを行い、その中で無辜の市民を殺害する。
2022年4月14日参議院 外交防衛委員会第9号小西洋之立憲民主・社民
法務省に伺いますが、国際刑事裁判所に日本の検察官を派遣するという報道がありますが、今どういう状況なのか。
2022年4月14日参議院 外交防衛委員会第9号小西洋之立憲民主・社民
その心でございますが、もちろん戦争犯罪は国際刑事裁判所において捜査、逮捕、処罰されることになっておりますけれども、仮にこうした正式の外交文書による要請を受けてなおプーチン大統領がそうした命令を軍の部隊に出さないのであれば、その後に起きた戦争犯罪についてはもう明らかにプーチン大統領も私は責任を負うことになるというふうに考えるわけでございますが、こうした取組を行う決意について、外務大臣の答弁をお願いいたします。
数えているのは「国際刑事裁判所」「ICC 赤根」「赤根所長」「赤根智子」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。