参議院 · 千葉選挙区
小西洋之こにし ひろゆき
立憲 会派: 立憲民主・無所属 当選3回
件数は 2023年1月1日〜2026年7月23日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

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国会トラッカー:小西洋之議員が取り上げたことがら
ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は小西洋之議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。
国会全体: 質疑 385件・答弁 991件・議員 174人
国会全体: 質疑 202件・答弁 39件・議員 91人
国会全体: 質疑 963件・答弁 743件・議員 196人
国会全体: 質疑 266件・答弁 25件・議員 114人
国会全体: 質疑 462件・答弁 294件・議員 147人
国会全体: 質疑 202件・答弁 241件・議員 107人
国会全体: 質疑 281件・答弁 189件・議員 76人
国会全体: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人
国会全体: 質疑 176件・答弁 106件・議員 117人
国会全体: 質疑 162件・答弁 130件・議員 87人
国会全体: 質疑 423件・答弁 134件・議員 192人
国会全体: 質疑 180件・答弁 92件・議員 62人
よく出ている会議
質疑・質問 1,128 答弁 0 議事整理 260 議員として質問・討論した発言
| 会議 | 件数 | |
|---|---|---|
| 参議院 外交防衛委員会 | 585 | |
| 参議院 予算委員会 | 188 | |
| 参議院 厚生労働委員会 | 135 | |
| 参議院 政治改革に関する特別委員会 | 109 | |
| 参議院 憲法審査会 | 48 | |
| 参議院 財政金融委員会、外交防衛委員会連合審査会 | 38 | |
| 参議院 決算委員会 | 21 | |
| 参議院 本会議 | 4 |
質疑・質問(1,128件)
高市大臣、あなたがかつての部下である官僚を、文書を捏造したと言うんであれば、その官僚の皆さんは刑法犯罪を犯し、かつ懲戒処分、国家公務員法違反を犯したことになるんですが、それでもあなたは捏造されたというふうに言い張りますか。明確に答弁してください。
法務省と、あと人事院らにまとめて聞きますが、捏造は、刑法上あるいは国家公務員法上、懲戒制度上どのように位置付けられているか、答弁してください。 法務省については、捏造をですね、事実でないことを故意にあるというふうにした場合には虚偽公文書作成罪及び行使罪が成立するか、それを答弁して…
総務省に伺いますが、当時の安藤局長らは、これ安倍総理案件なんですね、しかも総理補佐官案件、そして総理秘書官も関わっている、こんな重大な案件をなぜ大臣に報告しなかったと言っているのか、あるいは、やはり事前に、五月十一日の前に大臣に報告していると言っているのか、これ通告しているので、…
高市大臣に伺いますが、礒崎補佐官も山田元総理補佐官も安倍総理へのレクがあったことを認めているんですね。高市大臣の主張になると、安倍総理も礒崎総理補佐官も総務省の官僚の皆さんも全員、高市大臣を蚊帳の外に置いて、放送法の新しい解釈を考えて高市大臣に答弁させたことになると思うんですが、…
山田総理秘書官ということだと思うんですが。 もう一度、またもう一つ聞きますね。礒崎元総理補佐官は、この公表された文書に記載されている内容については、まあ細かな表現などは別にして、一連の経緯としては事実と認識すると、そのように理事会に報告している、されているというふうに認識していま…
総務省に伺いますが、理事会に出した資料に安倍総理へのレクはあったと考えられると書いてあるんですが、この根拠を説明してください。また、誰が証言しているのか。
今更、正確性の議論なんか、してはいけないんですよ。あってはならないプロセスを糊塗する高市大臣を守るためにやっているわけですが。 委員長、お願いなんですが、先ほど、五月の十一日のレク以前に、高市大臣に総務省が礒崎氏との関係について、状況について説明等をしていないか、そのことについて…
総務省に確認ですが、作成者が上司の関与を経てこの文書残っている、作っているという、この上司の関与というのは、長塩さんや安藤さんが内容をチェックした、事務次官級に報告するためにですね、そのことを意味するということでよろしいですね。
高市大臣、今お聞きになっていると思うんですけど、三名のうちの一人は、当時、大臣レクがなかったとは考えられないと、こういう文書がある以上というふうに言っているんですが、高市大臣は、五月十一日以前に一切、政治的公平のことについて総務省から説明も議論もないと言っているわけですから、大臣…
今重要な答弁があって、三名のうちの一人は、このような大きな流れを見ると、この政治的公平に関する大臣レクがなかったとは考えられないというような趣旨の答弁だったと思うんですが、確認ですが、それは五月十一日以前に政治的公平に関する大臣レクがあったはずだと、そういう認識で間違いないですね…
当たり前のことなんですね。しかも、この文書は、さっき申し上げたように、局長、課長、統括補佐、しかも放送政策の筆頭課ですよ、まさにエース官僚たちが作った文書、しかも事務次官級の人まで持っていっている文書なわけですから、これぐらい正確な文書というのは行政の中にはないような、そういうも…
内閣府の公文書管理の、政府参考人に伺いますが、平成二十九年ガイドライン以前の文書は内容が不正確であってもよかったのか、正確性を確保しなければならない公文書管理法上の法的責務が官僚の側にはあったのではないか、このことについて答弁ください。
じゃ、総務省に伺いますが、今回はこの礒崎総理補佐官に放送法の政治的公平についての解釈を強要されて高市大臣の答弁まで至っているんですが、高市大臣はこの間、平成二十七年の五月の十一日の大臣レクの以前には、この政治的公平の話を聞いたことは全くない、また礒崎総理補佐官のことも聞いたことも…
国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。