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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例九州ブロック

河野義博かわの よしひろ

中道改革連合 会派: 中道 当選1(参2)回

287議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
171委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月15日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

河野義博議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:河野義博議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は河野義博議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

電気料金(電気代)
河野義博議員 5件・5日(最後は2026年6月17日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
水産業と漁村(水産基本計画・輸出・海業)
河野義博議員 5件・5日(最後は2025年3月17日)
国会全体: 質疑 711件・答弁 1,020件・議員 245人
不登校と子どもの居場所
河野義博議員 6件・4日(最後は2023年12月8日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
経済安全保障推進法(基幹インフラ・海底ケーブル)
河野義博議員 4件・4日(最後は2025年4月22日)
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人
自動車整備と整備士不足(車検・特定整備・OBD検査)
河野義博議員 4件・3日(最後は2026年4月22日)
国会全体: 質疑 161件・答弁 162件・議員 49人
AIデータセンターと電力(ワット・ビット連携)
河野義博議員 2件・2日(最後は2026年5月13日)
国会全体: 質疑 249件・答弁 202件・議員 110人
発達障害の支援(発達障害者支援法・5歳児健診・療育)
河野義博議員 2件・2日(最後は2019年3月20日)
国会全体: 質疑 406件・答弁 350件・議員 158人
給特法と教員の働き方
河野義博議員 2件・2日(最後は2025年2月5日)
国会全体: 質疑 713件・答弁 525件・議員 132人
ドラッグラグ・ドラッグロスと創薬への投資
河野義博議員 2件・1日(最後は2026年7月15日)
国会全体: 質疑 247件・答弁 213件・議員 102人
医薬品の安定供給と後発医薬品の不足
河野義博議員 2件・1日(最後は2026年7月15日)
国会全体: 質疑 174件・答弁 285件・議員 64人
ガソリン税の暫定税率(当分の間税率)の廃止
河野義博議員 1件・1日(最後は2026年5月20日)
国会全体: 質疑 679件・答弁 295件・議員 217人
行政事業レビューと歳出の見直し
河野義博議員 1件・1日(最後は2018年3月23日)
国会全体: 質疑 456件・答弁 657件・議員 199人

よく出ている会議

質疑・質問 287 答弁 0 議事整理 171 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 経済産業委員会101
参議院 内閣委員会66
参議院 国土交通委員会45
参議院 予算委員会34
参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会16
参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会11
衆議院 消費者問題に関する特別委員会6
参議院 予算委員会公聴会4
参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会3
参議院 本会議1

質疑・質問(287件)

2026年7月15日衆議院 経済産業委員会第16号

終わります。ありがとうございました。

2026年7月15日衆議院 経済産業委員会第16号

先ほどの知財委員会はこうも述べています。物質特許や用途特許の存続期間中であるにもかかわらず後発医薬品の参入が発生している現状の状況に対して、強い懸念を表明する、我が国における創薬、研究開発投資の予見可能性を確保し、革新的な新薬を患者に届け続けるためには、特許期間延長制度がその本来…

2026年7月15日衆議院 経済産業委員会第16号

残りの時間で、知財と関連する点に関して創薬のテーマで伺います。 日本製薬工業会の中に知的財産委員会という委員会がありまして、様々な提言を行っています。一つは、新薬承認申請のために企業が提出した臨床試験などのデータを、一定期間、第三者の後発医薬品申請への利用から保護する制度の確立で…

2026年7月15日衆議院 経済産業委員会第16号

ありがとうございました。 本当に国家存立の基盤だと私は考えていますので、再エネ政策、是非とも引き続き御支援をお願いしたいと思います。 次に、創薬エコシステムと経産省の役割についてお伺いしたいと思っています。 二〇一九年から二〇二四年までの変化でいきますと、国内の医薬品、医療品の生…

2026年7月15日衆議院 経済産業委員会第16号

洋上風力発電事業、大分逆風でありましたが、これは流れを変える反転攻勢の是非端緒としていくべきだと思います。しっかりフォローしていただきたいというふうに思います。 この逆風が吹いたのは、取りも直さずラウンドワンの全面撤退でありました。その後の第二ラウンド、第三ラウンドも、非常に事業…

2026年7月15日衆議院 経済産業委員会第16号

そうですね。費用も言い値ですから、事業者側からはもう反論の余地がない。こうなりました、工期も二年延長されましたと言われると、一方的に言われて、はいと言うしかない制度になっていますので、実態把握を是非進めていただいて、必要な策を講じていただきたいと思います。 再エネは、単なる脱炭素…

2026年7月15日衆議院 経済産業委員会第16号

二〇一二年につくった制度で、今、世の中が全然変わっております。当時、優遇したプレミアム、リターンを乗せて価格等算定委員会で値段をつくりましたとはいえ、その状況、前提条件が全く変わっている中で、政府全体としてもインデックスをつけていこうという中で、この制度だけが取り残されたのでは、…

2026年7月15日衆議院 経済産業委員会第16号

金融機関との対話を是非お願いしたいと思います。 FIT制度で高い価格だったときは余り四の五の言わず借りられたんです。だけれども、事業採算性が悪くなってくるという中で、変動数が多い風力発電事業でお金が借りられなくなっているというのは、これは事実だと思います。しっかり実態を把握してい…

2026年7月15日衆議院 経済産業委員会第16号

河野義博です。よろしくお願いします。 大臣、今国会九回目の質問でございます。恐らく最後になるんだろうとは思っておりますが、今日も胸をおかりして論議させていただきたいと思っております。よろしくお願いします。 これまでの質問の中でも、これはもう度々繰り返し申し上げてきたところでありま…

2026年6月19日衆議院 経済産業委員会第15号

洋上風力にフォーカスをされまして、そこにやはりリソースが割かれているという状況があったと思います。 洋上も大切です。しかし、陸上もまだまだやれるところもありますし、もう二十年たってリプレースするところが出てきていますので、風が事業のやはり根本でありまして、風のデータ、実データを持…

2026年6月19日衆議院 経済産業委員会第15号

ありがとうございます。 大臣、本当に事業者が喜ぶと思いますよ。前段の、陸上風力をしっかり推進していくとの大臣のお言葉をいただいたというのは、本当にみんなの希望であります。 一方で、制度面に関してはなかなか検討が進まないというのがこれまでの現状であります。先ほど申し上げたとおり、悪…

2026年6月19日衆議院 経済産業委員会第15号

大臣に伺いますが、認定失効制度の猶予に関して、過去の答弁では、運転開始期限までに十分な期間を猶予している、慎重に検討という御答弁でありました。もちろん法律は守らなければなりません。私もそれは同じ思いでございますが、実際に、これは真面目にやっている事業者でも規制対応に時間がかかって…

2026年6月19日衆議院 経済産業委員会第15号

異なる二つの制度だということを確認しました。 一方で、林地開発許可と盛土規制法対応、別な手続とはいいながら、都道府県では、多くの現場では、同時並行的に進められることを求めています。林地開発許可が取得寸前だったのに、盛土規制法ができましたので、これと併せてやり直さなきゃいけないとい…

2026年6月19日衆議院 経済産業委員会第15号

透明性を持って価格を示していくということは非常に大切なことでありますので、よろしくお願いします。 次に、FIT認定の失効制度に関しまして伺います。 失効制度は、FIT認定を取っても一向に事業化しない未稼働案件を整理して、限られた系統容量を有効活用し、また、再エネ賦課金による国民負…

2026年6月19日衆議院 経済産業委員会第15号

よろしくお願いします。 一つお願いは、やはりROI一五%というのが非常に分かりにくい。投資をする中で、案件投資を考える中で、ROIで考える人というのは余りいないと思うんですね。ですので、これまでのルールの流れであることは承知しておりますが、やはり、IRRに直すとどうなんだというこ…

2026年6月19日衆議院 経済産業委員会第15号

やはり、太陽光が増え過ぎた事後規制の影響を受けて風力発電事業が進んでいないという側面は過分にあると思います。ですので、本当にこれは全電源共通の対応でいいのかというのはしっかり見直していただきたいなというふうに考えます。 次に、法案審査の中で、産業競争力強化法が成立をいたしましたが…

2026年6月19日衆議院 経済産業委員会第15号

ゼロ回答かと思いましたら、適切な検討ということでありましたので、よろしくお願いします。 これは世界標準だと思います。FITが始まるのは商業運転開始時点から二十年でありますので、何もその前段階で環境価値をくれと言っているわけではなくて、発電した分だけお金をもらえればいいわけでありま…

2026年6月19日衆議院 経済産業委員会第15号

大変難しい課題なんですけれども、従来からある大きな要望でありますので、これもしっかり前向きにこれから検討していただけたらというふうに思います。 次に、運転開始前の試運転時の売電収入の在り方に関して伺いたいと思います。 普通は、運転開始前の試運転時の発電というのは、その発電事業主が…

2026年6月19日衆議院 経済産業委員会第15号

是非、後続の制度もよろしくお願いしたいと思います。 ちょっと前後して申し訳ありません。これも要望ですので。 先ほども長期電源オークションの件に触れましたが、募集の枠組みの中で揚水発電と蓄電池が同じカテゴリーになっていまして、どっちが重要かというのはそれぞれ哲学があるかもしれません…

2026年6月19日衆議院 経済産業委員会第15号

非常に前向きな答弁、ありがとうございます。 次に、洋上風力発電事業の環境整備に関して伺います。 おとといの質問の際に、大臣から、電力の安定供給は国家の生命線なんだと御答弁をいただきました。大変心強く思いました。再生可能エネルギー発電をしっかり導入を進めていくというふうに御答弁をい…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。