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河野義博議員と発達障害の支援
公明・参議院。2018年6月18日から2019年3月20日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2019年3月20日参議院 厚生労働委員会第3号河野義博公明党
次に、場面緘黙症という、余り聞き慣れませんが、発達障害の一部と認識をされておりますが、先日、この場面緘黙症と診断された親御さんのお話を伺いました。 その調査内容及び今後の支援策に関して説明してください。
2018年6月18日参議院 決算委員会第9号河野義博公明党
次に、発達障害を持たれる方々をサポートしていきたい、そういう観点で質問いたします。 平成十七年に発達障害者支援法が施行されて十三年がたちました。
数えているのは「発達障害者支援法」「発達障害 支援」「五歳児健診」「5歳児健診」「児童発達支援」「療育 オンライン」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。