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河野義博議員と電気料金
中道改革連合・衆議院。2022年3月8日から2026年6月17日まで、5日・3つの会議で、質疑5件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2026年6月17日衆議院 経済産業委員会第14号河野義博中道改革連合・無所属
また、電気代、ガス代補助というのをやっています。 電気代のこれまでの助成措置、補助金で電気代を下げますということを毎年やっていますが、これは四兆五千億円使っています。
2024年5月15日参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会第5号河野義博公明党
再稼働が進む地域の電気料金が比較的安価であるという事実も受け止めるべきだと思います。
2023年4月19日参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会第5号河野義博公明党
原子力も、なるべく原子力に頼らない社会が来るべきだというのも全党一致している意見だと思いますけれども、じゃ、今すぐに全て止めてしまうとどうなるかといえば、停電も当然起こるでしょうし、電気代も何倍かになるでしょうし、そういった冷静な議論も私は必要だと思っています。
2022年4月7日参議院 経済産業委員会第5号河野義博公明党
新電力と契約をしていた一部の事業者について、電気料金が昨年の春に比べて四倍になるなどの価格高騰が生じたことにより、収益が確保できず、廃業するしかない、こういった厳しい状況にある企業も少なくありません。
2022年3月8日参議院 経済産業委員会第2号河野義博公明党
もう何の補助金もなくても一般の電気料金で、風力発電が電気代高くない電気として供給をされているわけでありまして、やっぱり日本も選択と集中です。
数えているのは「電気料金」「電気代」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。