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参議院 · 比例代表

川合孝典かわい たかのり

国民民主 会派: 国民民主党・新緑風会 当選3回

936議員として質問・討論した発言(103日・104の会議)
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理
1提出した質問主意書(2018年〜)→ 本文と答弁書

件数は 2023年1月1日〜2026年7月16日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。数は会議録の発言の区切りごとで、1回の質疑の中の質問・再質問もそれぞれ1回と数えます(質疑の回数ではありません)。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

川合孝典議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:川合孝典議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は川合孝典議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

外国人政策(受入れと共生)
川合孝典議員 14件・11日(最後は2026年6月2日)
国会全体: 質疑 427件・答弁 575件・議員 183人
自殺対策とこどもの自殺
川合孝典議員 13件・8日(最後は2024年4月18日)
国会全体: 質疑 541件・答弁 490件・議員 186人
再審法の改正(証拠開示・検察官抗告)
川合孝典議員 16件・5日(最後は2026年7月16日)
国会全体: 質疑 665件・答弁 348件・議員 82人
基礎控除の引き上げ・物価連動(年収の壁)
川合孝典議員 10件・5日(最後は2025年11月14日)
国会全体: 質疑 800件・答弁 567件・議員 258人
カスタマーハラスメント対策
川合孝典議員 6件・4日(最後は2025年1月29日)
国会全体: 質疑 403件・答弁 254件・議員 91人
外為法改正と対内直接投資の審査
川合孝典議員 4件・3日(最後は2026年7月14日)
国会全体: 質疑 224件・答弁 255件・議員 116人
給付付き税額控除
川合孝典議員 4件・3日(最後は2026年5月11日)
国会全体: 質疑 329件・答弁 230件・議員 122人
最低賃金の引き上げと中小企業の賃上げ支援
川合孝典議員 3件・3日(最後は2025年11月14日)
国会全体: 質疑 606件・答弁 509件・議員 208人
灯油代の高騰と寒冷地の暖房費(燃料油の補助)
川合孝典議員 4件・2日(最後は2024年12月17日)
国会全体: 質疑 239件・答弁 220件・議員 155人
ドラッグラグ・ドラッグロスと創薬への投資
川合孝典議員 3件・2日(最後は2025年1月29日)
国会全体: 質疑 247件・答弁 213件・議員 102人
薬価の中間年改定とドラッグ・ロス
川合孝典議員 3件・2日(最後は2025年1月29日)
国会全体: 質疑 180件・答弁 92件・議員 62人
ガソリン税の暫定税率(当分の間税率)の廃止
川合孝典議員 2件・2日(最後は2025年1月29日)
国会全体: 質疑 679件・答弁 296件・議員 217人

よく出ている会議

質疑・質問 936 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 法務委員会772
参議院 予算委員会57
参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会33
参議院 行政監視委員会22
参議院 決算委員会17
参議院 憲法審査会13
参議院 皇室典範等の一部を改正する法律案特別委員会13
参議院 本会議9

質疑・質問(936件)

2024年5月30日参議院 法務委員会第15号

これで終わりたいと思いますが、私自身はNPO団体ぐらいの収益事業というものを認めることで財政基盤を強化するべきという、そういう選択肢もあるんじゃないかということを実は提案させていただいています。 ありがとうございました。

2024年5月30日参議院 法務委員会第15号

時間がなくなってまいりましたので、田中参考人にもう一点、監理団体の関係のことについて御見解をお伺いしたいんですが、監理団体をめぐっては、まともに、真面目にきちんとやっていらっしゃる団体がほとんどだとは捉えておるんですけれど、他方、監理団体の監理が不行き届きであることで結果的に技能…

2024年5月30日参議院 法務委員会第15号

ありがとうございます。 今のお言葉が欲しくてあえて質問させていただいたということで、有識者会議としては関知していないということを今確認をさせていただいたということであります。 次に、鳥井参考人に御意見お伺いしたいと思うんですが、現場密着で様々な個別の課題と向き合ってこられた鳥井参…

2024年5月30日参議院 法務委員会第15号

ありがとうございます。 実は一昨日の質疑の中で、このことに関連して同一の受入れ機関での育成継続の必要性という言葉を使っていらっしゃるので、育成継続の必要性とは一体何ぞやということを問いかけたところ、明確な答えがなかったんですね。つまり、考えていないと、まだそこまで深掘りして議論が…

2024年5月30日参議院 法務委員会第15号

国民民主党・新緑風会の川合孝典と申します。 参考人の皆様には、貴重な御意見頂戴しまして、ありがとうございました。 私自身が実は労働組合の役員からスタートしておりまして、したがって、雇用・労働法制というものについて専門的に国会でも扱わせていただいてまいりました。 同時に、技能実習法…

2024年5月28日参議院 法務委員会第14号

ありがとうございます。 これで終わりたいと思いますが、いろいろルールは作っていただいていても、現状こういう状況になってしまっていることを今後どうするのかということを議論させていただきたいと思います。入口のところできちんと縛りを掛けないと、入ってきてからの運用は厚生労働省さんですか…

2024年5月28日参議院 法務委員会第14号

ありがとうございます。 大臣に御質問させていただきたいと思いますが、お手元に配付させていただいた資料、これ御覧いただくと、下のところの棒グラフで、全労働者のいわゆる死傷者の千人率の数字と外国人労働者の方の死傷者の千人率、赤い棒グラフで書かれておりますが、かなりやはり率に差が出てい…

2024年5月28日参議院 法務委員会第14号

丁寧に御説明いただきまして、ありがとうございます。 受入れのためのその交付金、それが有効に機能するものであれば予算を積み増しをしていただいて、積極的に環境整備進めていただければと思います。 議論を聞いていますと、地方のいわゆる過疎地で労働力不足になっている地域の方々、やはり自信を…

2024年5月28日参議院 法務委員会第14号

ありがとうございます。是非お取組進めていただきたいと思います。 次の質問に行きたいと思います。 今回、転籍制限が緩和されることによって、実習生、いわゆる育成就労生を受け入れる側としては、法改正以降、都市圏への人材流出について心配されている、懸念の声が上がっているということですが、…

2024年5月28日参議院 法務委員会第14号

というか、そもそも受け入れるときにどういう説明をして受け入れているのかということ自体の問題ということでもありますし、仮に、そういった行為、行動することが入管法に違反していわゆる強制送還の対象に該当することになるということ、そのことも含めて理解した上で失踪されているのか、若しくはや…

2024年5月28日参議院 法務委員会第14号

既にそこまでやっていらっしゃるということなんですけど、なのに、去年一年間で一万人近い方が失踪する理由は何だと分析されているんですか。

2024年5月28日参議院 法務委員会第14号

新しい取組ということでもありますので、是非、今大臣が御答弁いただいた内容については、精査の上、積極的にお進めいただきたいと思います。よろしくお願いします。 次の質問に移りたいと思います。 制度上転籍が認められる事案であるということ自体について、育成就労生に判断できないような可能性…

2024年5月28日参議院 法務委員会第14号

ありがとうございます。 そもそも、これまで、技能実習生に係る処遇の問題というものについては、契約上の時給、例えば、それが千円なら千円という時給があったとして、最低賃金に張り付いたところの水準でまずは賃金を設定した上で、そこから光熱費や寮費や様々な諸経費を差っ引いた形で、残ったお金…

2024年5月28日参議院 法務委員会第14号

つまり、理屈が先行しているんです、これ。具体的に中身があるわけではないということが今の答弁からも明らかになっています。 その上で確認をさせていただきたいんですが、昇給その他待遇向上の義務付けということについて、処遇向上という実績を、処遇を向上させると、一年目より二年目以降の方がお…

2024年5月28日参議院 法務委員会第14号

一般論としてそういう説明になるんだろうと思うんですけれど、実際、その一年以上のいわゆる転籍制限というものを設定するに当たって、わざわざ育成継続の必要性という文言が書き加えられているということは、具体的に、どういう職種においては一年以上必要ですよねということが有識者会議や検討会では…

2024年5月28日参議院 法務委員会第14号

ありがとうございます。 その上でなんですが、同一の受入れ機関での育成継続の必要性という書き方がされていますが、具体的に、同一受入れ機関での育成継続の必要性とは具体的にどのようなものを想定しているのか、また、その必要性は誰がどのように判断するのかということについて、これも大臣に御確…

2024年5月28日参議院 法務委員会第14号

実は私、八年、九年前からこのハラスメント対策をずっとやらせていただいておりまして、カスハラ対策、一番最初に実は声を上げた当事者なんですが、ハラスメント対策自体はもちろんやらなければいけないんですけれども、逆に、何でもかんでもハラスメントだと言えば拒否ができるということではないとい…

2024年5月28日参議院 法務委員会第14号

ありがとうございます。 そのことを、今後、ガイドラインや様々なことをお取り組みなさるということでありますので、明示的に示していただいた上で周知を是非お願いしたいと思います。契約違反になったら、いわゆる育成就労の方々が要は転籍、転職をするという話に対して、それをとどめることができな…

2024年5月28日参議院 法務委員会第14号

突然なことで、私の方も失礼しましたけど。 私が懸念しておりますのは、この故意の解釈というのがこの民法七百九条が指し示すところの故意なのか、刑法三十八条上のいわゆる犯罪を行う意識、犯意ですよね、を指した故意なのかというところ、このところの解釈の違いでまるっきり話が変わってしまいます…

2024年5月28日参議院 法務委員会第14号

国民民主党の川合です。 大臣がちょっと離席をされましたので、冒頭、通告をいたしておりませんけれども、私も、先ほど来議論になっておりますいわゆる二十二条の四、故意に公租公課の支払をしないことの故意という文言の解釈について丸山次長にちょっとお伺いをしたいと思うんですが、先ほどの伊藤委…

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。