Diet Tracker
川合孝典議員とドラッグラグ・ロス
国民民主・参議院。2024年3月5日から2025年1月29日まで、2日・2つの会議で、質疑3件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2025年1月29日参議院 本会議第3号川合孝典国民民主党・新緑風会
次に、医薬品産業を取り巻く現状と課題について質問します。 日本の医薬品産業は、現在、供給不安、ドラッグロス、ドラッグラグといった複合的な課題に直面しております。
2024年3月5日参議院 予算委員会第4号川合孝典国民民主党・新緑風会
この医薬品のドラッグラグ、ドラッグロスの問題に関しては、国民の皆さんは気が付きません。 日本は技術立国だと言われておりますけれども、少なくとも近年、医薬品に関しては薬価切下げ等の影響も受けて競争力が明確に低下してきているという、その危機感を共有していただくことを是非申し上げておきたいと思います。
2024年3月5日参議院 予算委員会第4号川合孝典国民民主党・新緑風会
ドラッグラグ、ドラッグロスの現状についての資料ということであります。 ちょっと分かりにくい数字なんですが、米国、欧州、日本での承認済み、未承認合計、開発中、未着手の医薬品の状況について表に明示させていただいておりますが、日本は実は、ドラッグラグというか、ドラッグラグ、ドラッグロスが欧米に比べて極めて高い数字になってしまっているという、こういう数字が出てきておりますが、この問題について、総理はこの表を御覧いただいてどういった感想をお持ちなのかということをまずお聞かせいただきたいと思います。
数えているのは「ドラッグロス」「ドラッグラグ」「創薬 投資」「医薬品 製造拠点」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。