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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 京都3区(選挙区の公開データ)

泉健太いずみ けんた

志士の会 会派: 志士の会 当選10回

185議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
54委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月9日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

泉健太議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:泉健太議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は泉健太議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

給食無償化
泉健太議員 8件・7日(最後は2024年6月20日)
国会全体: 質疑 344件・答弁 171件・議員 145人
インターネット選挙運動とSNS
泉健太議員 11件・6日(最後は2019年4月10日)
国会全体: 質疑 373件・答弁 98件・議員 134人
介護現場の事務・文書負担の軽減
泉健太議員 6件・6日(最後は2023年10月24日)
国会全体: 質疑 180件・答弁 143件・議員 105人
消費税減税
泉健太議員 6件・6日(最後は2023年12月13日)
国会全体: 質疑 1,132件・答弁 574件・議員 290人
物価高対策
泉健太議員 8件・5日(最後は2023年11月21日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
企業・団体献金
泉健太議員 5件・5日(最後は2024年6月20日)
国会全体: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人
旧統一教会(解散命令・被害者救済・政治との関係)
泉健太議員 5件・4日(最後は2023年10月24日)
国会全体: 質疑 963件・答弁 743件・議員 196人
大臣規範と政治資金パーティー
泉健太議員 3件・3日(最後は2024年6月20日)
国会全体: 質疑 466件・答弁 344件・議員 147人
電気料金(電気代)
泉健太議員 3件・3日(最後は2023年10月24日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
保険会社の不祥事と金融庁の監督
泉健太議員 3件・3日(最後は2024年1月31日)
国会全体: 質疑 60件・答弁 24件・議員 46人
政党交付金の返還と政党助成法
泉健太議員 3件・3日(最後は2024年6月20日)
国会全体: 質疑 202件・答弁 39件・議員 91人
水産業と漁村(水産基本計画・輸出・海業)
泉健太議員 3件・3日(最後は2024年1月31日)
国会全体: 質疑 711件・答弁 1,020件・議員 245人

よく出ている会議

質疑・質問 185 答弁 0 議事整理 54 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 予算委員会75
衆議院 文部科学委員会43
両院 国家基本政策委員会合同審査会22
衆議院 経済産業委員会13
衆議院 内閣委員会11
衆議院 災害対策特別委員会11
衆議院 本会議6
衆議院 憲法審査会4

質疑・質問(185件)

2024年6月19日両院 国家基本政策委員会合同審査会第1号

ありがとうございます。委員長、御配慮をありがとうございます。 本当、総理、時間を見て、答弁を求めるんだったら時間を見てやっていただきたいなと思いますね。 改めてですけれども、憲法審査会、これは各委員会もそうですが、それぞれの理事や委員長が決めることであります。あなたに何か約束され…

2024年6月19日両院 国家基本政策委員会合同審査会第1号

総理、今のようなお話の仕方で外交をやられているんですか。ちょっと不安になりましたよ。もう何か、話が前後してしまっているというか。 まず、お話をしたいんですが、総理、これは麻生副総裁もそうなんですけれども、金を集められないと若い世代が入ってこられないみたいなことをおっしゃるわけです…

2024年6月19日両院 国家基本政策委員会合同審査会第1号

全然答えていないし、自民党だけですよ、そんなことで抵抗しているのは。あなたたちが抵抗勢力ですよ。本当にけしからぬですよ。 我々は、国民に見える形で、政治資金がちゃんと見える形で、選挙も公平にやろうと言っている。政治活動だってそうだ。でもそれを、戦略だ何だ、外国勢力が何だと何かよく…

2024年6月19日両院 国家基本政策委員会合同審査会第1号

残念ですね、本当に。二十数年、法制審でももう既に議論されていて、ここまで来てもまだ、総理自身がまだまだ議論が必要だと言うわけですから、選択的夫婦別姓を求める多くの方々にとっては、総理の内閣ではこれは全く進まないのだろうなということをもう考えざるを得ないですよね。総理がそういった意…

2024年6月19日両院 国家基本政策委員会合同審査会第1号

ありがとうございます。 まず、総理はいつも、一つ一つの課題を先送りをしないということをおっしゃってきた。そして、今まさに総理は、この三年間でも随分世界が変わってきたということをおっしゃった。その意味では、一つ代表的な例は、今回、経団連の十倉会長がお話をされた選択的夫婦別姓、これに…

2024年6月19日両院 国家基本政策委員会合同審査会第1号

立憲民主党の泉健太です。 総理、思いのほか近いですね。私と総理は、これは初めての党首討論というふうになりますけれども、私は、これまで代表質問ですとかあるいは予算委員会、総理とやり取りしていて、一つやはり残念だったのは、なかなか本音が聞けない、何をしたいのかが伝わってこないという場…

2024年1月31日衆議院 本会議第3号

立憲民主党の泉健太です。 会派を代表し、質問いたします。(拍手) この度の石川県能登半島沖を震源とした大震災で亡くなられた方に哀悼の誠をささげ、被災された皆様に心よりお見舞いを申し上げます。 ただ、本日、新たな事実が発覚しました。岸田内閣の総務大臣政務官、そして国土交通大臣政務官…

2024年1月24日衆議院 予算委員会第10号

補助金についてはありがとうございます。かさ上げ、是非やってください。 最後に一点だけ。実は、総理から全国の自治体に、これは、あるいは防災担当大臣でも構いません、指示というか共有していただきたいことを一点だけ。 実は、今回、航空機の活用ということが一つ課題だったんです。そこで、全国…

2024年1月24日衆議院 予算委員会第10号

これは何で大事かというと、実は、この七尾、特に中心部ですとか能登島を中心に四月以降というメッセージは、皆さん、これは現実を受け止めろという意味で言ったのかもしれませんが、相当ダメージです。相当に現地では不安も起こっているし、ある意味、それであれば本当に、一時的か分かりませんが、離…

2024年1月24日衆議院 予算委員会第10号

ありがとうございます。 今、直接的に言葉は使いませんでしたが、総理、この再建支援法、そして支援金で具体的な問題意識を共有していただいたということは、この額の引上げについて問題意識を共有していただいているという認識だと思いますので、是非それは政府で検討していただきたい。今のお話だと…

2024年1月24日衆議院 予算委員会第10号

立憲民主党の泉健太でございます。 まず、この度、能登半島地震で被災された皆様にお見舞いを申し上げます。特に、亡くなられた皆様に対しては悲しみに堪えません。 また、一月二日に羽田空港で海上保安庁の飛行機に乗っておられた職員が残念ながら亡くなられてしまいました。このことにも併せてお悔…

2023年12月13日衆議院 本会議第12号

立憲民主党の泉健太です。 私は、立憲民主党・無所属を代表し、ただいま議題となりました岸田内閣不信任決議案の提案の趣旨を述べます。(拍手) まず、決議案文を朗読いたします。 本院は、岸田内閣を信任せず。 右決議する。 〔拍手〕 以上です。 自民党派閥の多額のパーティー券収入の収支報…

2023年11月21日衆議院 予算委員会第5号

今、逢坂筆頭が言いましたが、だったら単なる予備費で、何も想定できないんでしょう、だって、総理。中身も思いつかないんですから、だったら単なる予備費じゃないですか。 わざわざ賃上げ促進環境整備と銘を打っておいて、中身を聞いたら何一つ、それを実際やるかどうか分からないよ、やるかどうか分…

2023年11月21日衆議院 予算委員会第5号

委員長、答えていると思いますか。一切具体的なことは言っていないですよ。この予備費で想定されることは何ですかと、賃上げの予備費で想定されること、一つも答えていない。

2023年11月21日衆議院 予算委員会第5号

今の総理のお話を伺っていると、もう既に、来年の春闘では物価上昇に追いつかないと宣言しているようなものですよね。全然、やる気というか、本気で春闘で物価上昇を上回ろうと考えているとは思えない。だって、それをもう補う手段を考えちゃっているわけですから。 だって、そうですよ、来年のまさに…

2023年11月21日衆議院 予算委員会第5号

これは、野党側から、立憲民主党の側からは、総理をいさめるという意味で諫言しなきゃいけないなと思いますね、本当に。ちょっとおかしいですよ。 じゃ、総理、そのおっしゃる還元というのは、何か財務省や政府の一本筋の通った考え方なんですか。じゃ、これからも還元し続けるんですか。そんなこと言…

2023年11月21日衆議院 予算委員会第5号

答弁は求めていません、まだ。 改めてですけれども、今ここまで私はお話をして、ああ、大分やはり総理の認識、考え方というのは我々と違うなと思うのは、一つは、そもそもデフレ脱却という目的に立っているので、大型のものを組まなきゃいけなくなっている。一方では、総理のこれまでの政策というのは…

2023年11月21日衆議院 予算委員会第5号

この岸田版の所得減税というところでいうと、一番下、歳入面への影響というところで、結局、減税、還元だといいながら、やはり国債の発行が増えるじゃないかという話ですよね。 財務大臣は、税収の増えた分、総理は還元すると言っているんだけれども、政策経費や国債の償還などで既に使っている、減税…

2023年11月21日衆議院 予算委員会第5号

ここも立憲民主党と岸田政権では考え方がやはり大分違うということですね。 今、大分、消費というのは回復してきていますよ。自律的な経済の再生の途上にある。だからこそ、これだけ物価高というか値上げ品目も多くなってきているわけなんです。そこからまた賃上げに結びついていって、ただ、確かに、…

2023年11月21日衆議院 予算委員会第5号

改めてですけれども、総理が先ほどからデフレを脱却する云々というふうに言っているんですが、ちょっと、では、こちら、岸田総理版の所得減税の特徴というところで、目的のところに大きくデフレ脱却と。これは、今回の経済対策の表題がデフレ完全脱却ですから。 ただ、さっきのグラフももう一回見てい…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。