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泉健太議員と給食無償化

立憲民主・衆議院。2021年12月8日から2024年6月20日まで、7日・2つの会議で、質疑8件。

泉健太議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2024年6月20日衆議院 本会議第36号泉健太立憲民主党・無所属

公立小中学校の給食費の無償化も棚上げにされ、教育の無償化も進んでおりません。 立憲民主党は、子供の数にかかわらず、給食費無償化を実現し、教育の無償化を推進してまいります。

2024年1月31日衆議院 本会議第3号泉健太立憲民主党・無所属

公立小中学校の給食費無償化、これも立憲民主党が掲げている案です。 総理、最速で何年後に給食費無償化を実現できると考えているんでしょうか。

2023年11月21日衆議院 予算委員会第5号泉健太立憲民主党・無所属

だからこそ、我々は、その物価高をこれ以上招かない、どうやってその中で狙い撃ちして経済対策をするかというところで、七・六兆円であり、そして三万円給付であり、先ほど言った給食費の無償化などやっておりますけれども、総理は十七兆円台前半という、多くのエコノミストもこれはやり過ぎじゃないかと言う規模になっているし、そして、基金も膨らんでいるし、そして、残念ながら、給付は今年中にはほぼ行われないという状況になっているということで、我々としては、極め…

2023年11月21日衆議院 予算委員会第5号泉健太立憲民主党・無所属

そして、これは給食費無償化の、下から二行目を見てください。 政府は交付金をいろいろ出しているというふうに言うんですけれども、今、自治体の中で、給食費の無償化をやっている自治体というのは、まだ全国百にも満たないですよ。

2023年6月16日衆議院 本会議第34号泉健太立憲民主党・無所属

岸田総理のこども未来戦略方針では、給食費の無償化が先送りをされています。

2023年1月25日衆議院 本会議第2号泉健太立憲民主党・無所属

給食費の無償化。

2022年6月9日衆議院 本会議第32号泉健太立憲民主党・無所属

私たち立憲民主党は、教育の無償化を掲げ、給食費無償化、また大学や専門学校における国公立大学授業料分の無償化、また、現在中三までの児童手当を高三まで延長し、月額も一万五千円に増額をする、こうした、提出した法案を中心に、子供、子育て予算の倍増を更に進め、具体的な拡充策を提案しています。

2021年12月8日衆議院 本会議第2号泉健太立憲民主党・無所属

先ほど述べたように、例えば中小企業の社会保険料軽減で正社員化を促進する、さらには育休を取得しても月収が一円たりとも減らない、あるいは児童手当の増額やその児童手当の高校卒業年までの延長、そして給食費の無償化、学生ローンと呼ばれる貸与型奨学金ではなく給付型奨学金の大幅拡充など、私たち立憲民主党は、当事者からの声を既に具体的な政策にしております。

数えているのは「給食無償化」「給食費の無償化」「給食費無償化」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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