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泉健太議員と政党交付金
立憲民主・衆議院。2023年10月24日から2024年6月20日まで、3日・2つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2024年6月20日衆議院 本会議第36号泉健太立憲民主党・無所属
この議場にもたくさんいますが、大量の裏金議員が判明をしたにもかかわらず、半年以上がたっても、いまだ、裏金問題の発生の経緯、裏金の使途は明らかにならず、裏金議員の弁明も処分も不十分であります。 改革もできない、解散を求めてもできない総理であれば、退陣いただくべきではないでしょうか。
2024年6月19日両院 国家基本政策委員会合同審査会第1号泉健太立憲民主党・無所属
ちゃんと政党交付金があるのであれば、政党から新人に対して表金で交付金を渡すなり、増やして、みんなこれで公平に戦えでいいじゃないですか。 ただ、もしこの政治改革、政治資金規正法の改正が総理にとっての結果だと言うならば、これは落第点です、総理。
2023年10月24日衆議院 本会議第3号泉健太立憲民主党・無所属
総理、五十四万筆のインボイス反対署名を受け取りましたね。 河野大臣は、秋にも使用見込みのない資金は速やかに国庫へ返納するよう指導したいと述べましたが、その本気度が問われます。
数えているのは「政党交付金 返還」「政党交付金 返納」「政党助成金 返納」「政党助成金 返還」「政党助成法 改正」「政党交付金 解散」「政党交付金 受け取」「政党助成金 受け取」「政党交付金 使途」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。