衆議院 · 京都3区(選挙区の公開データ)
泉健太いずみ けんた
志士の会 会派: 志士の会 当選10回
件数は 2023年1月1日〜2026年7月9日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

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国会トラッカー:泉健太議員が取り上げたことがら
ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は泉健太議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。
国会全体: 質疑 344件・答弁 171件・議員 145人
国会全体: 質疑 373件・答弁 98件・議員 134人
国会全体: 質疑 180件・答弁 143件・議員 105人
国会全体: 質疑 1,132件・答弁 574件・議員 290人
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
国会全体: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人
国会全体: 質疑 963件・答弁 743件・議員 196人
国会全体: 質疑 466件・答弁 344件・議員 147人
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
国会全体: 質疑 60件・答弁 24件・議員 46人
国会全体: 質疑 202件・答弁 39件・議員 91人
国会全体: 質疑 711件・答弁 1,020件・議員 245人
よく出ている会議
質疑・質問 185 答弁 0 議事整理 54 議員として質問・討論した発言
| 会議 | 件数 | |
|---|---|---|
| 衆議院 予算委員会 | 75 | |
| 衆議院 文部科学委員会 | 43 | |
| 両院 国家基本政策委員会合同審査会 | 22 | |
| 衆議院 経済産業委員会 | 13 | |
| 衆議院 内閣委員会 | 11 | |
| 衆議院 災害対策特別委員会 | 11 | |
| 衆議院 本会議 | 6 | |
| 衆議院 憲法審査会 | 4 |
質疑・質問(185件)
我々文部科学委員会に所属する者、そして国会に所属する者皆が、国立大学の安定的な運営、ここをやはり確保していかなければいけないと思います。 そういった意味では、過去、これまでの二十年間で、例えば、効率化係数、そして名前を変えて大学改革促進係数、機能強化促進係数、今もまた名前が変わっ…
ありがとうございます。 一方で、二〇〇四年の国立大学法人化以降、毎年ほぼ一%ずつ、これは独法並びという形で効率化だとかスリム化が図られてきてしまったことによって、二十年間では千六百三十二億円が消滅したと言われています。文部科学省としては、更に物価、人件費等の上昇ということで、実質…
中道の泉健太でございます。 文部科学大臣始め、それぞれ皆さん、どうぞよろしくお願いいたします。 私は、まず、国立大学の運営費交付金について触れたいというふうに思います。 まず、大臣、よく就任直後から頑張られたなというふうに思っておりまして、まさに自民党の筆頭の永岡元大臣もそうです…
これにて玉木さんの発言は終了いたしました。 以上をもちまして、本日の合同審査会は終了いたしました。 これにて散会いたします。 午後六時四十九分散会
これより国家基本政策委員会合同審査会を開会いたします。 本日は、衆議院国家基本政策委員長の私、泉健太が合同審査会長を務めさせていただきます。 この際、一言申し上げます。 この度の合同審査会の開会時間につきましては、これまでは午後三時からの開会としていたところ、参議院浅田均委員長及…
これにて玉木さんの発言は終了いたしました。(玉木雄一郎君「残念です。答えていただけませんでした。氷河期世代を見捨てないでください」と呼ぶ) 以上をもちまして、本日の合同審査会は終了いたしました。 これにて散会いたします。 午後三時四十八分散会
これより国家基本政策委員会合同審査会を開会いたします。 この際、一言御挨拶申し上げます。 衆議院国家基本政策委員会委員長の泉健太でございます。 本日は、私がこの合同審査会長を務めさせていただきます。 本委員会は、衆参両院の委員による合同審査会でございます。参議院の浅田均委員長を始…
立憲民主党代表の泉健太です。 立憲民主党・無所属の会派を代表し、岸田内閣不信任決議案について、提案の趣旨を説明いたします。(拍手) まず、決議案の案文を朗読いたします。 本院は、岸田内閣を信任せず。 右決議する。 〔拍手〕 以上です。 冒頭、まず、能登半島地震において亡くなられた…
是非、次の方でも構いませんから、解散を宣言していただきたい、このことを私からお伝えをして、私の討論を終わります。
国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。