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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 比例代表

岩渕友いわぶち とも

共産 会派: 日本共産党 当選2回

1,025議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

議院の公式プロフィール

岩渕友議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:岩渕友議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。件数は岩渕友議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

電気料金(電気代)
岩渕友議員 37件・21日(最後は2026年6月8日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
消費税減税
岩渕友議員 12件・12日(最後は2025年5月9日)
国会全体: 質疑 1,136件・答弁 574件・議員 294人
取適法(下請法改正)と価格転嫁
岩渕友議員 8件・7日(最後は2025年5月15日)
国会全体: 質疑 547件・答弁 674件・議員 181人
物価高対策
岩渕友議員 4件・3日(最後は2025年5月15日)
国会全体: 質疑 949件・答弁 453件・議員 351人
畜産・酪農の経営安定(乳価・飼料・鶏卵)
岩渕友議員 3件・3日(最後は2026年4月23日)
国会全体: 質疑 513件・答弁 501件・議員 139人
男女の賃金格差と女性管理職
岩渕友議員 3件・3日(最後は2025年4月23日)
国会全体: 質疑 307件・答弁 189件・議員 119人
介護現場の事務・文書負担の軽減
岩渕友議員 3件・3日(最後は2023年3月8日)
国会全体: 質疑 181件・答弁 143件・議員 106人
労働時間の短縮と自由な時間(週休3日・時短)
岩渕友議員 3件・3日(最後は2026年5月25日)
国会全体: 質疑 150件・答弁 209件・議員 93人
自殺対策とこどもの自殺
岩渕友議員 2件・2日(最後は2021年5月24日)
国会全体: 質疑 546件・答弁 490件・議員 189人
食料安全保障と農業の生産基盤
岩渕友議員 2件・2日(最後は2026年7月9日)
国会全体: 質疑 1,688件・答弁 1,160件・議員 317人
大臣規範と政治資金パーティー
岩渕友議員 1件・1日(最後は2023年11月20日)
国会全体: 質疑 466件・答弁 344件・議員 147人
円安と為替(過度な円安の是正・為替介入・名目GDPの順位)
岩渕友議員 1件・1日(最後は2023年11月20日)
国会全体: 質疑 326件・答弁 116件・議員 139人

よく出ている会議

質疑・質問 1,025 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 経済産業委員会415
参議院 農林水産委員会172
参議院 予算委員会71
参議院 東日本大震災復興特別委員会65
参議院 外交・安全保障に関する調査会58
参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会50
参議院 決算委員会38
参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会37
参議院 議院運営委員会33
参議院 行政監視委員会25
参議院 経済産業委員会、環境委員会連合審査会20
参議院 予算委員会公聴会10

質疑・質問(1,025件)

2026年7月9日参議院 農林水産委員会第14号

水活を畑にも広げるということになれば、支援単価を実質的に下げるか支援対象を狭めるしかありません。これ、予算どうしても増やすことが必要だということを求めて、質問を終わります。

2026年7月9日参議院 農林水産委員会第14号

これね、せめて検討ぐらいしてほしいということなんですよ。これ、お願いをしておきたいというふうに思います。 それで、最後に水田政策について質問をします。 食料・農業・農村基本計画には、水活の見直しや見直しに伴う既存施策の再編によって得られた財源を活用するとあるんです。これ、つまり、…

2026年7月9日参議院 農林水産委員会第14号

政府が放出した備蓄米は、集荷業者や大手小売業者には回りましたけれども、卸売業者や小規模小売業者には回っていません。だから、高くても七年産を仕入れなければならなかったということです。で、四万円で仕入れたものを一万円で売るしかなくなる。これは、もう政治の責任としか言いようがないわけで…

2026年7月9日参議院 農林水産委員会第14号

ありがとうございます。 予算を是非抜本的に増やして徹底的な対策を行っていただきたいということをこれも強く求めておきたいと思います。 次に、おとといの続きで質問したいと思うんです。 宮崎の早場コシヒカリの民間の取引価格、買取り価格が急落をしています。七月二十四日まで一万八千円、八月…

2026年7月9日参議院 農林水産委員会第14号

よろしくお願いしたいと思います。 それで、早期発見、早期駆除が大事なんですね。 防除対策は、薬剤とかネットで木を覆うとか、複数の方法を組み合わせて行われています。木の幹を蛍光イエローで塗装すると被害を抑えられるなど、自治体での研究も進められているんですけれども、根本的な対策がない…

2026年7月9日参議院 農林水産委員会第14号

是非御対応いただきたいと思うんですが、やっぱり地域が一体になって取り組まないと被害が広がるばっかりなんですよね。なので、プッシュ型の対応を強く求めておきます。 クビアカ対策に森林環境税を使うことができるというふうに聞いているんですけれども、自治体から使えないと言われたという訴えが…

2026年7月9日参議院 農林水産委員会第14号

これ、検討する必要あるというふうに思うんですね。 それで、外来生物法で対応できるというふうに聞きましたけれども、これまで一度も使われていないということなんですね。自治体からの問合せはあるということなんですが、それを待つんじゃなくて、環境省の側から自治体に積極的に働きかける、制度を…

2026年7月9日参議院 農林水産委員会第14号

同時に使えるという御答弁だったんですけど、和歌山県では同時に申請している方がいないということなんですね。是非、他県も含めて、周知、働きかけしていただきたいというふうに思います。これ、要望しておきます。 話を伺った園地では、懸命な対策が行われる一方で、お隣の園地は遠目から見ても分か…

2026年7月9日参議院 農林水産委員会第14号

自動車など工業製品と引換えに日本の農産物を売り渡す際限のない自由化が行われてきたわけですよね。日・メルコスールEPA交渉は、産業界、経済界が長年にわたって政府に働きかけてきたものです。これ、配慮などと言うわけですけれども、これまでのこと考えれば、これ、とっても信用できないというこ…

2026年7月9日参議院 農林水産委員会第14号

TPPや日欧EPAなど、その自由化の水準をWTOから格段に上げて、我が国の農業の存立基盤を一層掘り崩すものとなりました。メルコスールの国々は、牛肉や豚肉、砂糖など、農産物の輸出大国であり、全国の農家が大変不安に思っているわけですよね。 TPP交渉のときも、交渉の過程は明らかにされ…

2026年7月9日参議院 農林水産委員会第14号

日本共産党の岩渕友です。 初めに、私からも、日本、メルコスールの経済連携協定、EPA交渉について質問します。 六月末、メルコスールの首脳会談で、日本とのEPA交渉開始が正式に発表されました。大臣は、日本の食料安全保障に影響を及ぼすことがないように対応したいと述べ、高市首相も、農畜…

2026年7月7日参議院 農林水産委員会第13号

日本共産党を代表し、本法案に反対の討論を行います。 二〇二四年から続く米の不足と高騰、いわゆる令和の米騒動は、長年にわたる低米価に苦しむ農家の苦境を放置する一方で、政府が米の生産や安定供給への責任を投げ捨て、市場に委ねてきたことが原因です。本来であれば、政府が米の需給と価格に全面…

2026年7月7日参議院 農林水産委員会第13号

まとめますけど、やっぱり現行のセーフティーネットでは不十分なんですよね。長谷川参考人が、米価暴落したときに全部農家にかぶせていいのかという訴えされていました。直接払いでカバー半分でもしてくれと、価格保障で支えてほしいということが必要だと思うと訴えられていました。これは国民の皆さん…

2026年7月7日参議院 農林水産委員会第13号

適切に判断するって言っているような状況じゃないと思うんですよ。それぐらいもう事態は切迫しているということですよね。今日も、参考人からも指摘がもう何度もされているわけですよね。これ、一刻も早い買戻し、買上げ必要だということです。 もう一点について、参考人質疑では、長谷川参考人と武本…

2026年7月7日参議院 農林水産委員会第13号

この農家の方がここまで追い詰められた原因、二つあると思うんです。一つは現時点の対応の問題で、政府が備蓄米を放出したまま米価が下がるに任せているということなんですよ。もう一つは制度の問題で、今後も安定して生産が続けられる見通しが立たないということです。 一点目について、いつまでもそ…

2026年7月7日参議院 農林水産委員会第13号

今回の法案は、米騒動を引き起こした本質的な問題をごまかすものにほかならないと思います。その結果、逆に、本法案は需給に対する政府の責任を放棄するものになってしまっています。政府が需給に全面的に責任を負うこと、そのための手段を整えることが必要です。生産調整はそのための手段の一つです。…

2026年7月7日参議院 農林水産委員会第13号

二四年、二五年の予想が外れたことだとか、備蓄米の放出に手間取ったということは、表面的な原因にすぎないというふうに思うんですね。令和の米騒動の本質は、政府が需給のコントロールに責任を持とうとせずに、市場任せにするべきだと考えているからじゃないのかということだと思うんですよ。それがこ…

2026年7月7日参議院 農林水産委員会第13号

六百九十一万トンと六百七十万トンで、この時点から需給、需要と供給に二十一万トンものギャップが生まれていたということになるんですね。二三年のギャップは更に拡大をして四十四万トンにもなっています。合わせると、六十五万トンもの不足ということになります。二〇二三年、二四年の大幅な供給不足…

2026年7月7日参議院 農林水産委員会第13号

それに対して、二〇二二年の生産量はどうだったでしょうか。

2026年7月7日参議院 農林水産委員会第13号

六月にマイナスになって、七月、八月はプラスになるんですけど、その後はずっとマイナスが続くんですよね。 二〇二二年から二〇二三年の需要量を確認します。

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。