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岩渕友議員と労働時間短縮
共産・参議院。2018年4月18日から2026年5月25日まで、3日・3つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2018年5月15日参議院 経済産業委員会第6号岩渕友日本共産党
本来、新技術は、人類社会の平和と進歩、労働時間の短縮と自由獲得のためにこそ役立てるべきです。 労働者保護法制の対象外で不安定、無権利な働き方を蔓延させてはなりません。
2018年4月18日参議院 本会議第15号岩渕友日本共産党
政策パッケージは、労働生産性について、実質GDPを就業者の総労働時間で割ったものと定義しています。 二〇一五年版労働経済白書は、過去二十年間、労働生産性は日米欧とも上昇したのに、日本だけは実質賃金の上昇に結び付かず、マイナスだと指摘しています。
数えているのは「労働時間の短縮」「労働時間短縮」「自由な時間 労働時間」「自由に使える時間 労働」「週休三日」「週休3日」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。