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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 大阪選挙区

石川博崇いしかわ ひろたか

公明 会派: 公明党 当選3回

552議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理
1提出した質問主意書(2010年〜)→ 本文と答弁書

件数は 2023年1月1日〜2026年7月22日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

石川博崇議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:石川博崇議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は石川博崇議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

電気料金(電気代)
石川博崇議員 12件・7日(最後は2026年7月9日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
取適法(下請法改正)と価格転嫁
石川博崇議員 18件・6日(最後は2025年5月15日)
国会全体: 質疑 546件・答弁 674件・議員 180人
灯油代の高騰と寒冷地の暖房費(燃料油の補助)
石川博崇議員 4件・4日(最後は2026年4月2日)
国会全体: 質疑 239件・答弁 220件・議員 155人
行政事業レビューと歳出の見直し
石川博崇議員 5件・3日(最後は2023年5月22日)
国会全体: 質疑 456件・答弁 657件・議員 199人
個人情報の漏えいとサイバー攻撃
石川博崇議員 4件・3日(最後は2025年4月24日)
国会全体: 質疑 829件・答弁 610件・議員 299人
最低賃金の引き上げと中小企業の賃上げ支援
石川博崇議員 3件・3日(最後は2025年3月25日)
国会全体: 質疑 606件・答弁 509件・議員 208人
外為法改正と対内直接投資の審査
石川博崇議員 3件・2日(最後は2021年4月15日)
国会全体: 質疑 224件・答弁 255件・議員 116人
議員定数削減
石川博崇議員 3件・2日(最後は2018年7月6日)
国会全体: 質疑 352件・答弁 99件・議員 185人
企業・団体献金
石川博崇議員 3件・2日(最後は2025年11月13日)
国会全体: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人
自由で開かれたインド太平洋(FOIP)
石川博崇議員 2件・2日(最後は2022年12月1日)
国会全体: 質疑 385件・答弁 991件・議員 174人
国際刑事裁判所(ICC)と日本
石川博崇議員 2件・2日(最後は2014年5月13日)
国会全体: 質疑 162件・答弁 130件・議員 87人
都市農業と生産緑地(農地の相続・税)
石川博崇議員 7件・1日(最後は2016年3月25日)
国会全体: 質疑 275件・答弁 235件・議員 80人

よく出ている会議

質疑・質問 552 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 経済産業委員会341
参議院 法務委員会133
参議院 予算委員会32
参議院 政治改革に関する特別委員会23
参議院 決算委員会13
参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会8
参議院 本会議1
参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会1

質疑・質問(552件)

2024年4月25日参議院 法務委員会第8号

今回これを削除することとなったわけでございますが、本来であれば、もう少し早くこの条項については削除しておくべきものではなかったかというふうに思います。平成八年における法制審の答申においても、これを削除する内容の要綱案が取りまとめられておりました。しかし、この平成八年の法制審の答申…

2024年4月25日参議院 法務委員会第8号

ちょうど五年に一度の年金改正の議論もこれからスタートするということでございますので、是非ともその中で盛り込んでいただければというふうに思います。よろしくお願いをいたします。 最後のテーマといたしまして、今回改正となる裁判の、離婚の訴えを提起するための離婚原因の中で、民法第七百七十…

2024年4月25日参議院 法務委員会第8号

検討を進めてまいりたいということでございますので、是非ともスピード感を持って進めていただきたいと思います。特に、今審議されておりますこの改正案、公布後二年以内に施行することとされております。財産分与の請求期間が五年になる、それに合わせて、是非この年金分割の請求期間についても合わせ…

2024年4月25日参議院 法務委員会第8号

この財産分与と同様に、離婚時における父母の財産を分配する性格のものとして、年金分割の制度がございます。これは、離婚した場合に、夫婦の婚姻期間中の保険料納付額に対応する厚生年金を分割してそれぞれ父母の自分の年金とすることができる制度でありますが、この年金分割の請求期間は現在二年とさ…

2024年4月25日参議院 法務委員会第8号

両省連携して、しっかり進めていただきたいというふうに思います。 続きまして、テーマを少し変えまして、離婚の際の財産分与、それから年金分割についてお伺いをしたいというふうに思います。 かねてから我が党として、離婚後の財産分与請求権の請求期間を二年から五年に延長するように求めてまいり…

2024年4月25日参議院 法務委員会第8号

ありがとうございます。 先ほど同僚の伊藤孝江議員からもありましたが、今回の法改正に向けて我が党から提言を提出させていただいておりますが、その中でも子の共同養育計画に関しまして、養育費や親子交流等を定める共同養育計画についてはできる限り離婚前に作成、策定することが望ましいことから、…

2024年4月25日参議院 法務委員会第8号

ありがとうございます。是非検討していただきたいと思います。このようなチェック欄を設けることで、子の監護の分掌についても、離婚の際に、親子交流、養育費に加えてしっかり父母間で協議することが促されて、そのことが共同養育計画の作成にもつながっていくというふうに考えております。 ところで…

2024年4月25日参議院 法務委員会第8号

是非よろしくお願いいたしたいと思います。 続いて、離婚届用紙についてお伺いをしたいと思います。 前回、平成二十三年の民法改正の際には、面会交流や監護費用の分担、養育費を明示する等といった見直しが行われましたが、そのときに併せて離婚届用紙の様式の見直しも行われまして、新たに面会交流…

2024年4月25日参議院 法務委員会第8号

ありがとうございます。 今回の改正の議論の中では、この共同養育計画、この作成を促す観点から、協議離婚の要件として共同養育計画の作成を義務付けるべきではないかという意見もあったと承知しておりますけれども、なかなかハードルも高いということで、実際には義務付けまではされなかったところで…

2024年4月25日参議院 法務委員会第8号

ありがとうございます。 今確認させていただきました子供の利益、そして親の責務、これらを確保し、またしっかりと果たしていくためには、今後できる限り共同養育計画、これを作成していくことが望ましいと考えております。 子供の親権や監護に関する事項、養育費の支払、親子交流の実施に関する事項…

2024年4月25日参議院 法務委員会第8号

ありがとうございます。子の利益とは何かにつきまして大臣から明確な御答弁をいただいたところでございます。 この子の利益が確保されるためには、親がしっかりと責任を果たしていくということが必要でございます。今回の改正案では、親の責務について明文の規定が設けられることになっております。こ…

2024年4月25日参議院 法務委員会第8号

公明党の石川博崇でございます。 会派に残された時間の範囲内で質問をさせていただきます。 昨年公表されました直近の人口動態統計、これは令和四年のものでございますけれども、これによりますと、この令和四年一年間で親が離婚した未成年の子供の数は約十六万人に上っております。このように毎年十…

2024年4月11日参議院 法務委員会第6号

ありがとうございます。 今回、画期的な一歩を踏み出す法改正だというふうに確信をしております。是非、早期の成立、そして円滑な施行に向けてお取組をお願いをしたいというふうに思います。 簡潔明快に御答弁をいただきましたので、少し時間余っておりますが、私の質問、これで終わらせていただきま…

2024年4月11日参議院 法務委員会第6号

今御答弁にありましたとおり、今の段階ではなかなか明確な利用見込みというのは算定は困難だということでございます。 しかしながら、今回、対象犯罪は、この日弁連の委託援助事業よりも対象犯罪は狭まるものの、民事関係の手続も支援の対象に加わることもございますし、また業務の内容も困難性あるい…

2024年4月11日参議院 法務委員会第6号

中長期的に支援を受けることが可能ということでございます。この辺も、先ほども御答弁いただきましたけれども、しっかりと被害者の方々あるいは利用者の方々に周知徹底を図っていただくようお願いを申し上げたいというふうに思います。 ここで、今回の法改正によって必要となる予算、また法テラスの体…

2024年4月11日参議院 法務委員会第6号

できる限り早期の利用につながるよう取り組んでいただきたいというふうに思います。 また、政府は、この新しい制度につきまして、包括的、また継続的に支援を受けることが可能と説明されていますけれども、いつまで支援を受けることができるのか、お伺いをしたいと思います。 例えば、性犯罪によって…

2024年4月11日参議院 法務委員会第6号

しっかりこの新たな制度が利用されるよう努力をしていただきたいと思います。 その上で、大事なことは、犯罪被害者の方々がこの制度を可能な限り、被害に遭った直後、早期の段階で利用できるように制度設計をすべきと考えております。 加害者側の弁護人は、国選弁護制度等によって身柄拘束後の早期の…

2024年4月11日参議院 法務委員会第6号

公明党の石川博崇でございます。 総合法律支援法の一部を改正する法律案について質問をさせていただきたいと思います。 我が党公明党は、法曹出身者、山口那津男代表もそうですし、当委員会にいます佐々木さやか委員長、また伊藤孝江理事もそうでございますが、法曹出身者が割合が多いという背景もご…

2024年4月9日参議院 法務委員会第5号

時間ですので、終わります。ありがとうございました。

2024年4月9日参議院 法務委員会第5号

是非、引き続き法務省としても、この職親プロジェクトの取組、積極的に支援をしていただきたいというふうに考えております。 この職親プロジェクト、定期的に連絡会議を開催をしておりまして、法務省からも担当の方、御参加をいただいております。再犯防止について、官民双方の知見を出して協議する貴…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。