Diet Tracker
石川博崇議員と議員定数削減
公明・参議院。2011年5月19日から2018年7月6日まで、2日・2つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2018年7月6日参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会第5号石川博崇公明党
しかしながら、一方として、現実では地方議会において議員定数の削減が相次いでいるところでございます。
2011年5月19日参議院 総務委員会第14号石川博崇公明党
大臣のおっしゃられるとおり、確かにその当時においてこの平成の大合併という、あるいは議員定数の削減、議員総数の低下というものがここまで進むということを想定していなかったということがあったかもしれません。
2011年5月19日参議院 総務委員会第14号石川博崇公明党
政府におかれましても、これまで地方との協議を進める中で、平成十四年、また平成十八年には給付水準の大幅な引下げやまた掛金率の引上げ等の実施等をしながらこの年金制度の維持に努めてきたわけでございますが、その間、平成の大合併が大きく進み、また行政コストの引下げということで議員定数の削減等が行われた結果、議員の数、地方議員の数が大幅に削減されてきたわけでございます。
数えているのは「議員定数削減」「議員定数の削減」「衆議院の定数削減」「定数削減法案」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。