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参議院 · 宮城選挙区

石垣のりこいしがき のりこ

立憲 会派: 立憲民主・無所属 当選2回

925議員として質問・討論した発言(64日・65の会議)
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理
158提出した質問主意書(2021年〜)→ 本文と答弁書

件数は 2023年1月1日〜2026年7月16日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。数は会議録の発言の区切りごとで、1回の質疑の中の質問・再質問もそれぞれ1回と数えます(質疑の回数ではありません)。

国会ごとの記録:第222回(臨時会)第221回(特別会)第219回(臨時会)第218回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第215回(特別会)第214回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

石垣のりこ議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:石垣のりこ議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は石垣のりこ議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

食料安全保障と農業の生産基盤
石垣のりこ議員 22件・13日(最後は2026年7月16日)
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,161件・議員 315人
物価高対策
石垣のりこ議員 5件・5日(最後は2026年3月30日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 454件・議員 347人
旧統一教会(解散命令・被害者救済・政治との関係)
石垣のりこ議員 7件・3日(最後は2022年12月10日)
国会全体: 質疑 963件・答弁 743件・議員 196人
個人情報の漏えいとサイバー攻撃
石垣のりこ議員 4件・3日(最後は2025年5月15日)
国会全体: 質疑 829件・答弁 611件・議員 299人
給食無償化
石垣のりこ議員 4件・3日(最後は2024年12月13日)
国会全体: 質疑 344件・答弁 171件・議員 145人
水産業と漁村(水産基本計画・輸出・海業)
石垣のりこ議員 5件・2日(最後は2023年5月18日)
国会全体: 質疑 711件・答弁 1,020件・議員 245人
水田政策の見直し(水田活用の直接支払交付金・令和9年度からの新しい水田政策)
石垣のりこ議員 4件・2日(最後は2026年6月23日)
国会全体: 質疑 196件・答弁 372件・議員 88人
畜産・酪農の経営安定(乳価・飼料・鶏卵)
石垣のりこ議員 3件・2日(最後は2025年12月18日)
国会全体: 質疑 513件・答弁 501件・議員 139人
子ども・子育て支援金(医療保険料への上乗せ)
石垣のりこ議員 3件・2日(最後は2024年6月4日)
国会全体: 質疑 182件・答弁 76件・議員 79人
介護現場の事務・文書負担の軽減
石垣のりこ議員 2件・2日(最後は2025年3月17日)
国会全体: 質疑 180件・答弁 144件・議員 105人
企業・団体献金
石垣のりこ議員 2件・2日(最後は2025年12月8日)
国会全体: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人
国家情報会議とインテリジェンス体制
石垣のりこ議員 2件・2日(最後は2026年6月17日)
国会全体: 質疑 722件・答弁 516件・議員 143人

よく出ている会議

質疑・質問 925 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 内閣委員会327
参議院 予算委員会216
参議院 農林水産委員会205
参議院 東日本大震災復興特別委員会80
参議院 決算委員会22
参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会21
参議院 消費者問題に関する特別委員会18
参議院 行政監視委員会13
参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会10
参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会5
参議院 予算委員会公聴会4
参議院 本会議4

質疑・質問(925件)

2024年12月13日参議院 予算委員会第3号

まあいろいろお話を、このレクを受けているときに、自民党の税調ですということを財務省さんの方ではきっぱりとおっしゃっていたんですけれども、その辺は結構曖昧に今お答えをされていらっしゃいましたけれども。 ちょっと資料を御覧いただきたいんですけれども、自民党税制調査会の様子、これ新聞の…

2024年12月13日参議院 予算委員会第3号

最終的には閣議決定に行くということなんですけれども、その手前にある、もうほぼその決定して閣議に持っていかれるその決定機関としては、自民党、まあ与党の税制調査会なのではないですか。

2024年12月13日参議院 予算委員会第3号

最終の意思決定の機関はどこですか。

2024年12月13日参議院 予算委員会第3号

直近で分かっているもので、想定でというようにお話し、ただし書がありましたけれども、二・三兆円ということでございます。かなりの巨額です。 この特措と言われますけれども、これ、どこで意思決定がされるんでしょうか。

2024年12月13日参議院 予算委員会第3号

現在、法人税に関する税制措置というのは幾つあって、直近のもので総額幾らの減税がなされているのか、お願いします。

2024年12月13日参議院 予算委員会第3号

立憲民主・社民・無所属会派の石垣のりこと申します。石破総理には初めての質問になります。よろしくお願いいたします。 さて、今、裏金の問題、いろいろまだ分からないことがたくさんございますけれども、隠れ補助金と言われていますね、租税特別措置について、私はまずは伺いたいと思います。 この…

2024年6月18日参議院 内閣委員会第22号

私は、ただいま可決されました子どもの貧困対策の推進に関する法律の一部を改正する法律案に対し、自由民主党、立憲民主・社民、公明党、日本維新の会・教育無償化を実現する会、国民民主党・新緑風会、日本共産党及びれいわ新選組の各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたし…

2024年6月18日参議院 内閣委員会第22号

時間が参りましたので、今後、内閣府令やガイドラインでどのように運用が定められているのかしっかりと注視をしていくことを申し上げまして、質問を終わります。

2024年6月18日参議院 内閣委員会第22号

今もう進路相談であるとか、そんな相談のタイミングというのはあると思うんですけれども、更にプラスアルファしてこの法案に即した相談体制の構築というのは、それは事業者の負担もそうですし、これ時間的に確保ができるのか、人員的に確保できるのかというのを具体的に考えていくとかなり懸念がござい…

2024年6月18日参議院 内閣委員会第22号

その点、御検討をお願いしたいと思います。 続いて、予防措置について伺います。 本法案の第五条一項について、児童との面談等は具体的にどのようなことを想定しているのかということ、誰がどのぐらいの頻度でどのような内容で行うと考えているのか。これ、子供の年齢によって面談ということが可能で…

2024年6月18日参議院 内閣委員会第22号

この法案の子供を性犯罪から守るという、これに対して異論を唱える方はいらっしゃらないと思いますけれども、犯歴のある人は対象業種に応募しても犯歴確認されて就職できないということが認知されると、普通に考えると、対象事業種に応募しないようになっていくのではないかということが想定されます。…

2024年6月18日参議院 内閣委員会第22号

ということで、それでなくても人手不足の業界、なかなか対応してくれる事業者が少ない中で、こういう制度を導入することによって対象から外してしまうというような事業者が出てこないかということ、また、保育所を始めとして福祉事業に従事する従業者、賃金もなかなか平均賃金に至らない場合とか、あと…

2024年6月18日参議院 内閣委員会第22号

丁寧に対応していただくということで、登録されているメールに送ってそれで終わりではなくて、事あるごとに、いろんな申請書などもあるんでしょうから、窓口できちんとお話をしていただく、あとは書面で送る等の御対応をしっかりとしていただきたいと思います。 対応していただくのはいいんですが、こ…

2024年6月18日参議院 内閣委員会第22号

次の質問のお答えをしていただいていたようですけれども、個人情報の取扱いについての今ちょっと更問いをさせてもらいました。 要配慮個人情報ということで、個人情報保護法第二条第三項に規定されるということで、今通常扱っている個人情報よりも、やっぱり犯歴を扱うということで、より事業者の情報…

2024年6月18日参議院 内閣委員会第22号

認定を受けようとすると、もちろんそれによって信頼も増すということはあるんですけれども、事業者へ掛かる負担というのが結構あるということだと思います。ましてや、個人情報の扱いに関しては、一定程度今行われているとは思うんですけれども、さらに、やはりこの犯罪、犯歴情報の扱いがあるというこ…

2024年6月18日参議院 内閣委員会第22号

こども家庭庁として法務省さんの人員増やしてくださいよというのをどの程度言えるのかあれですけれども、内閣の中で連携を取っていただいて、しっかりと対応していただきたいと思います。 続いては、認定事業者について伺います。 今回、民間教育保育等事業者は手挙げ方式で認定を受けることになりま…

2024年6月18日参議院 内閣委員会第22号

従事予定者の方から戸籍謄本が送られてきて、照合して、ところまではあれですけれども、でも、その犯歴を持っているのが法務省、検察庁ということになりますので、そこの作業はそこでやらざるを得ないわけですよね。その部分の人員の負担というのが、やっぱりここ、委託できないから大変なんじゃないん…

2024年6月18日参議院 内閣委員会第22号

なので、特にその子供を対象とする業種に就いている方で転職をしなかったとしても、五年に一回この犯歴を繰り返さなきゃいけないわけですよね。その作業が基本的には新しい方も含めて永遠に続いていくということになっているということです。 こども家庭庁は、犯罪事実確認書の交付は職員で行うことに…

2024年6月18日参議院 内閣委員会第22号

確認のタイミングが一斉に来るということで、その都度細かくチェックをしていく必要がなくて、負担軽減の部分もあると思うんですけれども、今お話にありましたように、これ、継続して雇用している従事者に対しても五年後にやっぱり再度この犯歴確認を行うということなんですよね。 つまり、現時点の対…

2024年6月18日参議院 内閣委員会第22号

非常に取扱いをきちんとしなければいけない案件であると思います。これ、なかなか委託ということができないということで、こども家庭庁さんはもちろんなんですけれども、法務省さん又は検察庁さんの負担というのがこの部分でかなり重くのしかかってくると思います。 法案の第三十八条に、犯罪事実確認…

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。