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石垣のりこ議員と物価高対策
立憲民主・参議院。2022年11月8日から2026年3月30日まで、5日・3つの会議で、質疑5件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2026年3月30日参議院 予算委員会第8号石垣のりこ立憲民主・無所属
現在の本予算には、原油不足や物価高騰対策が不足しているのではないでしょうか。
2025年12月8日参議院 本会議第9号石垣のりこ立憲民主・社民・無所属
また、商品券の類いによる物価高対策は使用期限を設ける方針とのことですが、お米券の使用期限が過ぎた場合、お米券はただの紙切れになってしまうのでしょうか。
2025年11月20日参議院 農林水産委員会第2号石垣のりこ立憲民主・社民・無所属
委員会がようやく始まりまして、参院選後、本来はこの国民生活の困窮状況、物価高対策、いち早くやらなければならないときにおよそ三か月間のやっぱりブランクができてしまった、政治空白ができてしまったということに関して、まずは冒頭に一言ちょっと苦言は呈しておきたいと思います。 この物価高対策に関してなんですが、政府が重点支援地方創生臨時交付金を活用したお米券の配付を検討しているという報道がございました。
2023年11月17日参議院 本会議第5号石垣のりこ立憲民主・社民
ところが、物価高対策として政府がようやく示した四万円減税はいつ届くのでしょうか。
2022年11月8日参議院 農林水産委員会第3号石垣のりこ立憲民主・社民
その中で、今回ちょっと土づくりという点に関してこの問題を考えていきたいと思うんですけれども、喫緊の物価対策、物価高対策として肥料価格高騰対策事業がございます。
数えているのは「物価高対策」「物価高騰対策」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。