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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 比例代表

石橋通宏いしばし みちひろ

立憲 会派: 立憲民主・無所属 当選3回

1,177議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年10月5日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

石橋通宏議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:石橋通宏議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は石橋通宏議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

旧統一教会(解散命令・被害者救済・政治との関係)
石橋通宏議員 28件・8日(最後は2023年12月12日)
国会全体: 質疑 963件・答弁 743件・議員 196人
カスタマーハラスメント対策
石橋通宏議員 19件・6日(最後は2026年6月9日)
国会全体: 質疑 403件・答弁 254件・議員 91人
閣僚の不祥事と総理の任命責任(辞任・更迭)
石橋通宏議員 7件・6日(最後は2023年11月27日)
国会全体: 質疑 423件・答弁 134件・議員 192人
介護職員の処遇改善と介護報酬改定
石橋通宏議員 7件・5日(最後は2026年6月18日)
国会全体: 質疑 358件・答弁 521件・議員 146人
男女の賃金格差と女性管理職
石橋通宏議員 6件・4日(最後は2025年11月20日)
国会全体: 質疑 306件・答弁 189件・議員 118人
医師の偏在(地方の医師不足・診療科の偏り・美容医療への流出)
石橋通宏議員 9件・3日(最後は2025年12月2日)
国会全体: 質疑 373件・答弁 419件・議員 124人
大臣規範と政治資金パーティー
石橋通宏議員 7件・3日(最後は2023年12月5日)
国会全体: 質疑 466件・答弁 344件・議員 147人
自殺対策とこどもの自殺
石橋通宏議員 4件・3日(最後は2020年5月14日)
国会全体: 質疑 541件・答弁 490件・議員 186人
外国人政策(受入れと共生)
石橋通宏議員 3件・3日(最後は2026年5月19日)
国会全体: 質疑 427件・答弁 574件・議員 183人
高校無償化(就学支援金)
石橋通宏議員 3件・3日(最後は2014年5月23日)
国会全体: 質疑 1,233件・答弁 694件・議員 408人
国際刑事裁判所(ICC)と日本
石橋通宏議員 2件・2日(最後は2026年7月15日)
国会全体: 質疑 162件・答弁 130件・議員 87人
子ども・子育て支援金(医療保険料への上乗せ)
石橋通宏議員 2件・2日(最後は2024年5月14日)
国会全体: 質疑 182件・答弁 76件・議員 79人

よく出ている会議

質疑・質問 1,177 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 厚生労働委員会655
参議院 予算委員会183
参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会63
参議院 法務委員会60
参議院 決算委員会52
参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会38
参議院 法務委員会、厚生労働委員会連合審査会31
参議院 議院運営委員会24
参議院 経済産業委員会22
参議院 文教科学委員会21
参議院 法務委員会、文教科学委員会連合審査会14
参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会、厚生労働委員会連合審査会11

質疑・質問(1,177件)

2026年10月5日参議院 政治改革に関する特別委員会第1号

委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。

2026年7月23日参議院 厚生労働委員会第20号

残念ながら時間が来てしまいましたけれども、大臣、重ねて現場の実態、実情を大臣としてきちんと把握をしてください。資料にもいろいろお付けしておりますが、そもそも健康被害を訴えても受診すらしてもらえない、門前払いにされる、協力医療機関でも、そういった患者さんがたくさんおられるんですよ。…

2026年7月23日参議院 厚生労働委員会第20号

しっかり整備していきたいという約束をしていただいたのであれば、今度、大臣、事務方通じて、これ冊子にまとめられています、もし大臣にまだ届いていなければ冊子お届けしますので、大臣、是非それを目を通してください。 現場で大臣が言ったことが機能していないという実態が当事者の方々の悲鳴で分…

2026年7月23日参議院 厚生労働委員会第20号

大臣、質問に答えていただいていないです。 こういった当事者の方々の声が届いていますか。今、大臣、答弁書読まれて説明されたけれども、今、私がこれ紹介している、これ当事者の声なんです。大臣が言ったことが全然現場で対応されていないという声が大臣のところに届いていますかと聞いています。

2026年7月23日参議院 厚生労働委員会第20号

大臣、それが先じゃないですか、追加するよりは。それをしっかり体制整えて、こういった長期間にわたって結論が出ないような体制、これをまず是正してから、その後どう追加するかを検討すべきではないか。 先ほど申し上げたとおり、この間、子宮頸がんワクチンの健康被害問題、現在裁判も行われており…

2026年7月23日参議院 厚生労働委員会第20号

審議会でそういった懸念を示された委員がおられたということは、これは重くきちんと受け止めるべきではないかというふうに思います。 結局、万が一の副反応、健康被害、こういったことが発生したときの対応の現行の体制が極めて脆弱ではないのか、目詰まりを起こしているのではないのかという指摘が強…

2026年7月23日参議院 厚生労働委員会第20号

三百億円と聞いております。 三百億円、この費用対効果も含めてきちんとした検証が行われてこれ法案提案されているのかどうかというのがちょっと、私まだ疑問なのです。 審議会の中の議論でも、これいきなりA類疾病にすることには賛同しかねるという御意見もあった、B類ではまずはないのかという御…

2026年7月23日参議院 厚生労働委員会第20号

だから、分母が分からないんですが、結局四十九件、これ重篤な案件で四十九件報告疑いが上がっているというこの事実をこれきちんと評価しなければいけないのではないかと思うわけです。 これ、定期接種化された場合の予算教えてください。ベイフォータス、四万五千円単価掛ける乳幼児の数でいうと、年…

2026年7月23日参議院 厚生労働委員会第20号

いや、なかなかちょっと素人ながら理解し難いのですが。こうして抗体製剤を予防接種にできるようにすると、しかし、この念頭に置かれているRSウイルス抗体製剤、現行の任意接種の実績が分かりません、効果検証も分かりませんというのがちょっと分からないのです。 今、健康被害等の話がされました。…

2026年7月23日参議院 厚生労働委員会第20号

るる説明があるのですが、現在はこれ任意接種で接種があると理解しておりますけれども、厚労省に聞いたら、じゃ、その任意接種の下で接種者数がどうなっているのか、実績、その後の効果検証どうなっているんですかって聞いたら、それは検証は行っておりません、分かりませんという答弁だったんですが、…

2026年7月23日参議院 厚生労働委員会第20号

A類になれば全ての乳幼児が対象となる、努力義務になるということですが、そうなると、これ極めて厳格に、確実に安全性、これを担保しなければならないというふうに思いますし、万が一の副反応、健康被害等が発生したときのきちんとした報告、救済、これを整えないといけないと考えておりますが、この…

2026年7月23日参議院 厚生労働委員会第20号

立憲民主・無所属の石橋通宏です。 先週、もう最後かなと言ったら、もう一回チャンスが回ってきたのですが。本来ですと、この法案、次の国会に恐らく回されていたんだろうと思いますが、延長されて、今日こうして審議しておりますけれども、大事な法案なのですが、極めて審議時間が短いと、これは苦言…

2026年7月15日参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会第5号

その七名の話は聞いておりますが、むしろ今、私が是非検討をお願いしたいというのは、むしろ、タイに逃げているもう多くの数の若者たちのためのプロジェクトということで、今日、時間が来たので残念ながらここで終わりにさせていただきますが、是非、理事長、JICAと、また外務省ともまた今後も協議…

2026年7月15日参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会第5号

是非、これ評価されているプログラムでありますので、門戸を広げていただければと思うのですが、実は、かねてから私がずっと取り組んでいるミャンマー難民、避難民の若者たちに同様の留学プログラム、支援プログラムを講じていただけないかということを外務省、JICAにも相談をさせていただいてきま…

2026年7月15日参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会第5号

対象がそもそも大学院生だというふうに理解しておりまして、なかなか実は現地で大学卒でしっかりとした資格なり要件を満たす候補生が減少しているのではないかという懸念もありました。 これ、大学院生に限らず、もう少し門戸を開いて大学生にまで広げてはどうかという指摘もあると思いますが、理事長…

2026年7月15日参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会第5号

断固ICCを守る態度で積極的な対応を是非お願いをしておきたいと思います。 その上で、今日、JICAの理事長、ありがとうございます。お忙しい中御出席をいただきました。 今、本当に残念ながら、世界各地で戦争、紛争が頻発をしている中で、難民、避難民が増大をしてしまっています。UNHCR…

2026年7月15日参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会第5号

いや、しかし大臣、米国のこれまでのODA等国際協力、国連機関、そういったところに対する資金面も含めて大きな影響力考えれば、アメリカが撤退したり、アメリカがこんなもの拒否するなんて言ったら、そもそものスキームがぶっ潰れてしまう、だから日本としてしっかりアメリカに物申していただきたい…

2026年7月15日参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会第5号

まさに、その市民団体の皆さんから懸念、心配の声が寄せられています。政府の姿勢、SDGsにコミットする姿勢が後退しているのではないか、こういったところにその政府の姿勢が残念ながら見えてしまっているのではないかという御指摘、ちょっと今の御答弁だと次いつやるつもりなのかなとよく見えませ…

2026年7月15日参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会第5号

従来は毎年更新、改定をしてきた、PDCA回していただいてアクションプランを更改してきたわけですが、それが二〇二三年から止まってしまった。今、大臣、実施指針とおっしゃいました。これは四年ごとにやっていくということなんでしょうが、何やら、ちょっとやっぱり我々の受け止めとしても、政府の…

2026年7月15日参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会第5号

いや、疑問を感じざるを得ません。先ほど言ったとおり、これまでは年二回定期的に開催をされていたものが、開催頻度が明らかに落ちています。 じゃ、あわせて、SDGsアクションプランというものがあります。これも累次更新をされておりました。資料の六にあります。 これ、SDGsの取組に対する…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。