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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 大阪12区(選挙区の公開データ)

藤田文武ふじた ふみたけ

維新 会派: 日本維新の会 当選4回

329議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月10日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)第217回(常会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

藤田文武議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:藤田文武議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は藤田文武議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

発達障害の支援(発達障害者支援法・5歳児健診・療育)
藤田文武議員 10件・8日(最後は2020年11月18日)
国会全体: 質疑 406件・答弁 350件・議員 158人
企業・団体献金
藤田文武議員 7件・4日(最後は2024年6月17日)
国会全体: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人
不登校と子どもの居場所
藤田文武議員 5件・3日(最後は2023年10月30日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
消費税減税
藤田文武議員 4件・3日(最後は2022年11月21日)
国会全体: 質疑 1,132件・答弁 574件・議員 290人
デジタル教科書
藤田文武議員 10件・2日(最後は2021年3月24日)
国会全体: 質疑 327件・答弁 268件・議員 79人
国立大学の学長選考と意向投票
藤田文武議員 3件・2日(最後は2021年4月21日)
国会全体: 質疑 154件・答弁 166件・議員 59人
介護現場の事務・文書負担の軽減
藤田文武議員 3件・2日(最後は2025年11月4日)
国会全体: 質疑 180件・答弁 143件・議員 105人
水産業と漁村(水産基本計画・輸出・海業)
藤田文武議員 3件・2日(最後は2020年11月19日)
国会全体: 質疑 711件・答弁 1,020件・議員 245人
物価高対策
藤田文武議員 2件・2日(最後は2025年11月4日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
外国人政策(受入れと共生)
藤田文武議員 2件・2日(最後は2026年3月2日)
国会全体: 質疑 427件・答弁 574件・議員 183人
国会のデジタル化とオンライン審議
藤田文武議員 2件・2日(最後は2022年10月18日)
国会全体: 質疑 266件・答弁 25件・議員 114人
最低賃金の引き上げと中小企業の賃上げ支援
藤田文武議員 2件・2日(最後は2021年2月24日)
国会全体: 質疑 606件・答弁 509件・議員 208人

よく出ている会議

質疑・質問 329 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 法務委員会185
衆議院 予算委員会126
衆議院 決算行政監視委員会9
衆議院 議院運営委員会8
衆議院 本会議1

質疑・質問(329件)

2025年6月4日衆議院 法務委員会第19号

維新案についてお答えいたします。 本法律案の施行に当たりどの程度の準備期間が必要かを正確に算定することは少し難しゅうございますけれども、少なくとも、通称として使用する婚姻前の氏を戸籍に記載するためのシステム改修、それから、新制度の国民に対する十分な周知が必要であるほか、法施行後で…

2025年6月4日衆議院 法務委員会第19号

お答え申し上げます。 維新案が施行されれば、パスポートについては旅券法、運転免許証については道交法など、氏名を記載すべきとされている法令についてその改正の要否を検討していくことになりますが、法令で氏又は氏名が用いられていたとしても、それら全てについて法改正が必要となるわけではない…

2025年6月4日衆議院 法務委員会第19号

お答え申し上げます。 繰り返しになりますが、維新案により旧氏の単独使用が求められるのはあくまで法令の規定により氏名を記載すべきこととされている場合であって、行政内部の実務におきまして戸籍名を用いて本人情報を管理又はリスクヘッジすることまで禁じるものではございません。 いずれにして…

2025年6月4日衆議院 法務委員会第19号

お答え申し上げます。 維新案で導入される新制度では、通称として使用する婚姻前の氏の届出をした場合には、氏名を記載すべきこととされているあらゆる公的証明書に婚姻前の氏、すなわち旧氏のみが記載されることとなります。したがって、年金手帳や保険証の券面に記載される氏名は旧氏と名前のみが記…

2025年6月4日衆議院 法務委員会第19号

お答え申し上げます。 維新案では、事業者その他公私の団体に対しても、職業生活その他の社会生活の幅広い分野における活動において、婚姻前の氏を通称として使用する機会を確保するため必要な措置を講ずるという努力義務を課しております。 現在、既に多くの金融機関では旧氏名義での通帳作成が可能…

2025年6月4日衆議院 法務委員会第19号

そのとおりです。

2025年6月4日衆議院 法務委員会第19号

そのとおりでございます。

2025年6月4日衆議院 法務委員会第19号

お答え申し上げます。 結論で言うとそのままなんですが、現在既に認められているパスポート等の公的証明書への旧姓併記等の政府の取組について、維新案は何ら否定するものではなく、維新案による新制度導入後も引き続き維持されることを想定しております。 したがって、例えば、パスポート等に旧氏を…

2025年6月4日衆議院 法務委員会第19号

お答え申し上げます。 維新案で導入される新制度では、通称として使用する婚姻前の氏の届出をした場合には、運転免許証やパスポートなどあらゆる公的証明書に婚姻前の氏、すなわち旧氏のみが記載されることが想定されております。加えて、事業者その他公私の団体に対しましても、職業生活その他の社会…

2025年4月18日衆議院 法務委員会第11号

ありがとうございました。 今日はこれで終わります。

2025年4月18日衆議院 法務委員会第11号

ありがとうございます。 今、OECD平均が一〇%ぐらいという話がありましたけれども、私、個人的には、やはりトータルのいわゆる受入れ数又は比率、総数又は比率というものに方針を決め、ある種のキャップをかけていく、また、上がっていくスピードにも抑制的にキャップをかけていくということが私…

2025年4月18日衆議院 法務委員会第11号

ありがとうございます。 社会保障・人口問題研究所の予測は私も参考にさせていただいていますし、その方々の分析というのには本当に敬意を払いたいというふうに思います。 これは年金財政のときにもあったんですけれども、年金財政は、様々、いわゆる定義づけをして、いろいろな数値を仮定で置いて、…

2025年4月18日衆議院 法務委員会第11号

ありがとうございます。 しかも、大臣個人の思い等も織り交ぜながらお話しいただいたことに感謝申し上げたいと思います。 まさにこの問題は、個別領域だけの話にとどまらず、国家全体を揺るがしていく可能性がある、それぐらいのインパクトがある問題でありまして、しかも、これが、三年後、五年後、…

2025年4月18日衆議院 法務委員会第11号

気になってしまって。済みません、ちょっと静かにお願いします。 そうやって、どんどんどんどん、いわゆる人口構成、国内における人口構成が変わっていくということにやはり危機感を持たないといけないんじゃないかというのが私の一番の問題意識なんです。 しかも、この問題は、様々連携して取り上げ…

2025年4月18日衆議院 法務委員会第11号

ありがとうございます。 修正案提出者への質問はこれで終了しますので、もし離席されるようでしたら、してください。ありがとうございます。 刑事デジタル法は、総論、私も、このデジタル化については賛成の立場でありますが、やはり今回、かなり長い時間の、そして各委員から非常に様々な論点が出ま…

2025年4月18日衆議院 法務委員会第11号

ありがとうございます。趣旨には賛同したいと思います。 私は、やはり何かちょっと、善意の協力者に対して命令を下して、しゃべったら罰則だぞというのは何かすごくシンプルに国民感情として承服できないところもあって、なので、やはり抑制的にやっていただきたいというのが願いなんですけれども。 …

2025年4月18日衆議院 法務委員会第11号

維新の会の藤田文武でございます。 刑事デジタル法につきましては、デジタル化については私もおおむね賛同するところでありますけれども、今回のやはり注目、重要な点は、電磁的記録提供命令だと思います。 前回の質疑で、幾つか実務的なイメージもたどりながら質問を聞いていったところなんですけれ…

2025年4月16日衆議院 法務委員会第10号

そういう答弁なのはしようがないと思うので、分かるんですけれども、やはりオプションとしては持っておいていただきたいというふうに思います。 大臣のところまでたどり着けず、済みませんでした。また次回以降、お願いします。 以上です。

2025年4月16日衆議院 法務委員会第10号

ありがとうございます。 このビザ免除措置をする理由があれば、それを例えばちょっと厳しめに対応を変えていくということも、それは入れる理由があれば出る理由もあってしかるべきだと一般論として思うんですね。 その中で、これは、予算委員会の分科会で塩崎議員が質問して松本政務官が答えられてい…

2025年4月16日衆議院 法務委員会第10号

なかなかこれの理由で増えたというのは言えないところではあると思うんですが、一つの指摘される事項においては、やはりビザ免除措置の話があると思うんですね。 トルコはよく言われていますけれども、タイもビザ免除措置国なんですね。ビザ免除国は、今、現段階では約七十か国あるわけでありますけれ…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。