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藤田文武議員と介護の文書負担
維新・衆議院。2020年5月20日から2025年11月4日まで、2日・2つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2025年11月4日衆議院 本会議第3号藤田文武日本維新の会
高齢化と医療の高度化に伴い、医療費は年々増大し、それを支える現役世代の大きな負担となっています。 現役世代の大きな負担となっている社会保障の改革に対する問題意識を伺います。
2020年5月20日衆議院 厚生労働委員会第14号藤田文武日本維新の会・無所属の会
それから、続きまして、介護職員と、障害福祉もそうですけれども、そういった事業にかかわってくださる方々の処遇を改善していくというのは非常に重要なことで、今回、野党からも特別措置法の案が出ていまして、私も説明を受けましたが、助成金スキームでやるという。 つまり、報酬に乗せ込むと利用者さんの負担額が上がるという意味で、助成金のスキームを使ってやるというのは、私はこれはいいんじゃないかなというふうに個人的には思っています。
2020年5月20日衆議院 厚生労働委員会第14号藤田文武日本維新の会・無所属の会
それから、続きまして、介護サービス等における業務の効率化、それから申請手続の簡素化について。 これも本会議で総理から、押印の廃止や添付書類の簡素化、郵送、メールによる申請受け付けなどを自治体に既にお願いしているというふうに答弁がありましたが、実際の現場でいうと、ほとんど、余り進んでいないというのが現状です。
数えているのは「介護 文書 負担」「介護 事務負担」「介護 書類 簡素化」「介護 様式 標準」「ケアプランデータ連携」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。