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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 茨城5区(選挙区の公開データ)

浅野哲あさの さとし

国民民主 会派: 国民民主党・無所属クラブ 当選4回

725議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理
5提出した質問主意書(2019年〜)→ 本文と答弁書

件数は 2023年1月1日〜2026年7月22日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第214回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

浅野哲議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:浅野哲議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は浅野哲議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

電気料金(電気代)
浅野哲議員 14件・13日(最後は2025年4月14日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
基礎控除の引き上げ・物価連動(年収の壁)
浅野哲議員 17件・11日(最後は2025年4月2日)
国会全体: 質疑 800件・答弁 567件・議員 258人
経済安全保障推進法(基幹インフラ・海底ケーブル)
浅野哲議員 14件・10日(最後は2024年4月9日)
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人
ガソリン税の暫定税率(当分の間税率)の廃止
浅野哲議員 13件・9日(最後は2026年3月2日)
国会全体: 質疑 679件・答弁 295件・議員 217人
自動運転の社会実装
浅野哲議員 18件・7日(最後は2022年4月15日)
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
物価高対策
浅野哲議員 6件・6日(最後は2025年6月20日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
高額療養費の自己負担上限の引き上げ
浅野哲議員 8件・5日(最後は2026年4月24日)
国会全体: 質疑 462件・答弁 294件・議員 147人
特別児童扶養手当・障害児福祉手当の所得制限
浅野哲議員 8件・5日(最後は2025年12月10日)
国会全体: 質疑 68件・答弁 63件・議員 26人
カスタマーハラスメント対策
浅野哲議員 7件・5日(最後は2026年5月22日)
国会全体: 質疑 403件・答弁 254件・議員 91人
不登校と子どもの居場所
浅野哲議員 5件・5日(最後は2023年4月26日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
薬価の中間年改定とドラッグ・ロス
浅野哲議員 4件・4日(最後は2025年4月9日)
国会全体: 質疑 180件・答弁 92件・議員 62人
個人情報の漏えいとサイバー攻撃
浅野哲議員 6件・3日(最後は2025年2月6日)
国会全体: 質疑 829件・答弁 610件・議員 299人

よく出ている会議

質疑・質問 725 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 内閣委員会237
衆議院 厚生労働委員会162
衆議院 予算委員会117
衆議院 原子力問題調査特別委員会32
衆議院 憲法審査会30
衆議院 予算委員会第三分科会22
衆議院 経済産業委員会21
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会16
衆議院 本会議14
衆議院 国土交通委員会13
衆議院 議院運営委員会13
衆議院 経済産業委員会環境委員会原子力問題調査特別委員会連合審査会11

質疑・質問(725件)

2023年10月30日衆議院 予算委員会第3号

是非、拡充を含めた検討を前進させていただきますようにお願いを申し上げます。 続いては、ガソリンの価格高騰対策について財務大臣にお伺いをしたいというふうに思います。 パネルの三を御覧いただきたいと思いますが、こちら、今日用意したパネル、資料の右側は、今のガソリンの価格を構成する本体…

2023年10月30日衆議院 予算委員会第3号

是非よろしくお願いいたします。 今大臣も少しおっしゃられていましたけれども、本当に投資意欲を事業者の皆様、あるいは国民の皆様に認知していただいて、積極的に産業転換というものを進めていくというのは大変重要だと思いますし、車体そのものの電動化にばかり注目が集まりがちなんですが、実はこ…

2023年10月30日衆議院 予算委員会第3号

まず、その際には、先ほども申し上げましたが、重要物資に指定されている半導体や蓄電池等の供給力を確保するための設備に対する支援も是非検討いただきたいということを申し上げたいと思います。 次は、経産大臣にお伺いしたいと思いますが、現在、電気自動車を対象とした充電、充填インフラ等導入促…

2023年10月30日衆議院 予算委員会第3号

ありがとうございました。まあ、でも、非常に大事なことをおっしゃっていただいたと思うんです。ありがとうございます。 続いて、この供給力に関して、まず最初、一問だけ総理に要望を伝えたいんですが、今、半導体・デジタル産業戦略でも、半導体とかデジタル産業の初期投資支援のみならず、ランニン…

2023年10月30日衆議院 予算委員会第3号

供給力の強化という言葉、生産性の向上という言葉、そして企業が稼ぐ力という考え方、これはしっかり、今後説明するときに、特に産業界、供給力の強化とだけ言われてしまうと、あたかもラインの増強だとか生産能力の拡大、確保というふうに捉えられがちですので、そこは是非、今後説明の際に言葉をしっ…

2023年10月30日衆議院 予算委員会第3号

少し私もまだ理解がしっかりできていないかもしれませんが、今の最後の総理の答弁を聞く限り、供給力の強化という言葉には生産性の向上という概念が含まれるということであれば、私自身は、生産性の向上自体はこれまでも重要だというふうに議論がされてまいりましたし、確かに私自身もそこが大事だと思…

2023年10月30日衆議院 予算委員会第3号

検証をしていくことは私も大事だと思います。是非伺いたかったのは、現時点で、十分だったのか、それともそう考えていないのかというところなんですが、是非その検証をして、政府として、また総理としても、何らかの反省点、今後に向けた改善点、こういったものが明確になった時点で、また是非そこは教…

2023年10月30日衆議院 予算委員会第3号

国民民主党の浅野哲でございます。 まず冒頭、今回の質疑に当たりましては野党各会派から質疑時間の点で多くの御配慮をいただいたことを、まずは御礼を申し上げたいというふうに思います。 時間に限りがありますので早速質問に入っていきたいと思いますが、まず、先ほど藤田委員との質疑の中でも我が…

2023年6月16日衆議院 本会議第34号

国民民主党の浅野哲です。 私は、ただいま議題となりました岸田内閣不信任決議案について、反対の立場から討論を行うものであります。(拍手) ただし、我々は、岸田内閣を全面的に信任しているわけではありません。この反対は、近年の国会で漫然と行われてきた会期末の内閣不信任決議案提出という行…

2023年6月9日衆議院 内閣委員会第19号

今回の法案は、対立すべき法案ではなく、しっかりと真摯な環境の中で熟議を尽くされるべきものであると考えております。 国民民主党としても、この間、委員会の場に限らず、他党と真摯な協議を続けてまいりましたし、また、今後の当委員会においても、そのような冷静な議論、熟議が重ね続けられていく…

2023年6月9日衆議院 内閣委員会第19号

お答え申し上げます。 合理的な区別というものを検討する必要があるかということなんですけれども、そもそも、先ほどからありますように理念法でありまして、国としては基本理念に基づいて各種施策の方針を策定するという作業が行われますが、その中で、合理的な区別についてというものは、現状、この…

2023年6月9日衆議院 内閣委員会第19号

お答え申し上げます。 さきの答弁者と同様な内容になりますけれども、ジェンダーアイデンティティーについても、同一性の有無又は程度に係る意識が、本人の主観的な意識を指すことはそのとおりでありますが、本人のその時々の主張を指すものではございません。ある程度の一貫性を持った認識のことであ…

2023年6月8日衆議院 原子力問題調査特別委員会第4号

これは書換えであってコミュニケーション不足によるものではないということなんですが、それは規制委員会の立場からの一方的な見方だと思いますね。私のような立法府、あるいはこれを客観的に見ている立場からすると、事前に、差し替えるべきなのか、変えた部分は両方添付をするべきなのかを決めておけ…

2023年6月8日衆議院 原子力問題調査特別委員会第4号

現在の対応状況については分かりました。 ただ、何度も申し上げますが、有識者会議に、最終的な、活断層かどうかまでの判断をさせてはいけないと思うんです。なぜなら、一回そこで出してしまうと、今回まさに事業者側は、いや、そうではないということで追加調査を実施して、活断層ではない根拠という…

2023年6月8日衆議院 原子力問題調査特別委員会第4号

今、これまでの内容を確認させていただいた上でちょっと思いますのは、そもそも有識者会議にD―1破砕帯が活断層かどうかを結論づけさせては駄目だと思うんですね。 あくまでも、有識者会議が果たすべき役割というのは、規制委員会に対して、これが活断層であるかどうかを評価をするための指標、確認…

2023年6月8日衆議院 原子力問題調査特別委員会第4号

ということは、つまり、先ほどの答弁では、最終的に主体的に決めるのは規制委員会であって、有識者会議の結論というのは一つの重要な参考であるということなんですが、それをそのまま、ほかの検証なしに、当時は、活断層に相当するというような一定の認識を規制委員会が示したということになって、これ…

2023年6月8日衆議院 原子力問題調査特別委員会第4号

原子力保安院時代に定めたことをそのまま継承したということでありました。 先ほど申し上げた二〇一三年の五月十五日に有識者会合がD―1破砕帯が活断層であると結論づけたその直後の原子力規制委員会第七回、平成二十五年の五月二十二日に開催された第七回の規制委員会の中で、当時の田中委員長が、…

2023年6月8日衆議院 原子力問題調査特別委員会第4号

国民民主党の浅野哲でございます。本日はよろしくお願いいたします。 本日は、敦賀原子力発電所二号機の地質調査の経過について少し質問をしていきたいと思います。 皆様のお手元に資料を配付させていただきました。これは、これまでの経緯、ごくごく一部ではあるんですが、まず、二〇一一年の十月三…

2023年5月31日衆議院 法務委員会第20号

終わります。ありがとうございました。

2023年5月31日衆議院 法務委員会第20号

要するに、調停が、結論が出るまでは会うことができない、そういうことなんですが、最後、ちょっと、もう時間もあれなので、法務大臣にお願いと併せて伺いたいと思います。 現在、家族法制部会では、親子交流に関する事項が検討されていると聞いています。特に、中間試案第五の三、ここでは、今日の配…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。