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浅野哲議員と薬価の中間年改定
国民民主・衆議院。2023年10月30日から2025年4月9日まで、4日・3つの会議で、質疑4件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2025年4月9日衆議院 厚生労働委員会第9号浅野哲国民民主党・無所属クラブ
中間年改定廃止法案の提出に当たりましては、医薬品、医療機器、医薬品卸並びに製造受託を始めとする関係産業の皆様より、重ねての要望がございました。
2024年12月12日衆議院 本会議第6号浅野哲国民民主党・無所属クラブ
そして、薬価の中間年改定が続いてきたことにより、我が国の製薬産業における創薬力や供給能力が危機に瀕しています。 国民民主党は、本質的課題である訪問介護報酬体系の見直しや薬価の中間年改定など、根本原因を解消することを引き続き求めてまいります。
2023年10月30日衆議院 予算委員会第3号浅野哲国民民主党・無所属クラブ
深刻化している医薬品等の供給不安問題、そして、治療薬やワクチンの研究開発の遅れ、これは、中間年改定を始めとする度重なる価格引下げによる産業全体の体力低下が大きな要因であるということが長らく指摘をされてまいりました。
数えているのは「中間年改定」「中間年の薬価改定」「ドラッグ・ロス」「ドラッグロス」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。