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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例九州ブロック

吉田宣弘よしだ のぶひろ

中道改革連合 会派: 中道 当選5回

333議員として質問・討論した発言
41大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月15日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

吉田宣弘議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:吉田宣弘議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は吉田宣弘議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

治水事業と流域治水(河川の整備・予算の確保)
吉田宣弘議員 12件・5日(最後は2022年11月15日)
国会全体: 質疑 628件・答弁 684件・議員 201人
内水氾濫と下水道の雨水対策
吉田宣弘議員 4件・4日(最後は2023年6月1日)
国会全体: 質疑 134件・答弁 141件・議員 79人
取適法(下請法改正)と価格転嫁
吉田宣弘議員 5件・3日(最後は2026年3月4日)
国会全体: 質疑 546件・答弁 674件・議員 180人
AIデータセンターと電力(ワット・ビット連携)
吉田宣弘議員 4件・3日(最後は2026年6月17日)
国会全体: 質疑 249件・答弁 202件・議員 110人
個人情報の漏えいとサイバー攻撃
吉田宣弘議員 4件・3日(最後は2025年11月19日)
国会全体: 質疑 829件・答弁 610件・議員 299人
自由で開かれたインド太平洋(FOIP)
吉田宣弘議員 3件・3日(最後は2023年3月29日)
国会全体: 質疑 385件・答弁 991件・議員 174人
国会のデジタル化とオンライン審議
吉田宣弘議員 3件・3日(最後は2022年5月26日)
国会全体: 質疑 266件・答弁 25件・議員 114人
国家情報会議とインテリジェンス体制
吉田宣弘議員 7件・2日(最後は2026年4月15日)
国会全体: 質疑 722件・答弁 515件・議員 143人
不登校と子どもの居場所
吉田宣弘議員 5件・2日(最後は2016年11月18日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
外国人政策(受入れと共生)
吉田宣弘議員 2件・2日(最後は2021年5月7日)
国会全体: 質疑 427件・答弁 574件・議員 183人
ウクライナ支援
吉田宣弘議員 2件・2日(最後は2023年3月24日)
国会全体: 質疑 222件・答弁 281件・議員 108人
自衛官の処遇改善と人材確保
吉田宣弘議員 2件・1日(最後は2026年5月15日)
国会全体: 質疑 325件・答弁 308件・議員 126人

よく出ている会議

質疑・質問 333 答弁 41 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 経済産業委員会114
衆議院 内閣委員会50
衆議院 予算委員会34
衆議院 外務委員会31
衆議院 安全保障委員会26
衆議院 災害対策特別委員会23
衆議院 議院運営委員会13
衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会12
衆議院 予算委員会第三分科会10
衆議院 予算委員会第六分科会8
衆議院 憲法審査会4
衆議院 政治改革に関する特別委員会4

質疑・質問(333件)

2026年4月9日衆議院 安全保障委員会第2号

私も、予算委員会でも述べましたけれども、この地域で育った一人でございまして、地域の皆様は、健軍の自衛隊の皆様と本当に心を通わせて、信頼をして、応援をして、生活をしておられます。そういう方々の不安な気持ちにも寄り添うこと、これは非常に大切だと思いますし、また、その不安な気持ちを少し…

2026年4月9日衆議院 安全保障委員会第2号

住民の皆様は少しやはり誤解をまだされているのかなというふうなイメージがまだ強く残っておりますので、正しい発信を是非お願いしたいと思います。 そこで、改めて、健軍駐屯地へのスタンドオフミサイル機能配備に対する、地域住民の皆様はもとより、国民の皆様全員の理解醸成を図っていただきたい。…

2026年4月9日衆議院 安全保障委員会第2号

次の質問に移ります。 小泉防衛大臣は、所信において、自衛隊の様々な取組に当たっては、国民の皆様の御理解が不可欠、国民の皆様に御理解いただくため、引き続き積極的な情報発信に努めますとお述べになられました。国民の皆様の御理解に思いを致していただく小泉大臣の姿勢に私は敬意を表したいと思…

2026年4月9日衆議院 安全保障委員会第2号

そして、小泉防衛大臣も、昨年の十一月一日に、このホットラインの適切かつ確実な運用をしっかり確保していく重要性について先方に指摘をしていただいているというふうに拝見をいたしました。 もちろん、今、日中関係は冷え込んでおります。昨年の中国軍機による自衛隊機へのレーダー照射、これは誠に…

2026年4月9日衆議院 安全保障委員会第2号

次の質問に移らせていただきます。 ちなみに、前回、私も安保三文書の改定にちょっと携わらせていただきましたけれども、前回の安保三文書改定後に再開されたのが、日中安保対話という、実に、そのとき、再開されたときは十七回目になったわけですけれども、しばらく途切れていたわけです。この日中安…

2026年4月9日衆議院 安全保障委員会第2号

その上で、この三文書改定について、今、与党内でも議論が進み、また政府・与党として検討しているというふうにお聞きをしておりますけれども、今申し上げたように、これまで国会で何度も決議をされているということでございますから、よもや、国会の議論を経ることなく、与党内の議論だけ、与党・政府…

2026年4月9日衆議院 安全保障委員会第2号

おはようございます。中道改革連合の吉田宣弘でございます。 本日は、茂木外務大臣また小泉防衛大臣、よろしくお願いいたします。 早速質疑に入らせていただきます。 非核三原則における国会の決議、国会の態度、これは、国民の皆様と衆参の先輩国会議員の御努力により、昭和四十六年の十一月二十四…

2026年3月12日衆議院 予算委員会第10号

時間が参りましたので終わりますけれども、質問を残してしまいました。小野田大臣と赤澤大臣、本当に誠に申し訳ありません。 私、質問を終わります。ありがとうございました。

2026年3月12日衆議院 予算委員会第10号

では、次の質問に移らせていただきます。 熊本の、済みません、スポット的な話で恐縮です、これは全国にも関わる話なので。熊本市に陸上自衛隊の健軍の駐屯地というところがございます。私、小学生時代でしたけれども、六年間その地域で過ごしておりまして、非常に私にとってはふるさとのような場所で…

2026年3月12日衆議院 予算委員会第10号

次の問いについても答弁をいただいたような気がしておりまして、次の問いについては割愛をさせていただきます。 私は、この五類型というものは、先ほど平和国家としての文言が出てまいりましたけれども、やはり、協力するわけですから、まず紛争を助長させない、結果、日本の安全保障に資するというふ…

2026年3月12日衆議院 予算委員会第10号

お答えしづらい質問でございますけれども、これもやはり私は心配するんです。仮にPAC3を輸出して、それが使われるということを恐れる、そこで質問させていただきました。その心配はちょっとお伝えしたいと思います。 次に、防衛装備品の移転についてですけれども、三原則において、運用指針として…

2026年3月12日衆議院 予算委員会第10号

どうぞよろしくお願いいたします。 次の質問に移ります。 ライセンス品の移転について、防衛大臣にお聞きしたいと思います。 前回、防衛三文書の改定では、ライセンス品について、米国由来以外も含むライセンスの生産品、完成品を含むものについて、ライセンス元に提供を可能とするような変更をいた…

2026年3月12日衆議院 予算委員会第10号

事態認定が前提に当然あるわけでございます。確かにお答えづらいことではありますけれども、何とぞ、そこに我が国の邦人がいらっしゃるということの重みを心に留めておいていただければと思います。 それでは、改めて総理に御質問いたします。 来週、総理はトランプ大統領にお会いする機会がある、得…

2026年3月12日衆議院 予算委員会第10号

自衛隊の機雷の掃海の技術というのは本当に高度なものがあるというふうにお聞きをしておりますし、過去にこのようなオペレーションをこなした自衛官の本当に尊い取組もあったと思っています。高い国際的な評価をいただいておりますので、私は、もし仮にこのホルムズ海峡に今回機雷が残って、そして、事…

2026年3月12日衆議院 予算委員会第10号

もちろん、仮定の話について責任あるお答えができないことは私も百も承知でございますけれども、私は、今回の米国の攻撃に関して、自衛隊が何らかの、何らかの、分かりませんよ、何らかの事情若しくは何らかの法の曖昧さ、そういったものの下で、何か巻き込まれていくということをすごく心配しているん…

2026年3月12日衆議院 予算委員会第10号

ダイレクトにお聞かせいただきます。 現時点においてです。やはり情勢は刻々と変化しますので、現時点においてです。現時点において、日本の平和安全法制上、今般の米国のイランへの攻撃については、日本は、自衛隊のオペレーションにおいて、米国に協力、支援、その他何がしかの行動を行うような余地…

2026年3月12日衆議院 予算委員会第10号

そのような委員長でございます。 私も大切な質問を準備しておりましたから質疑に入らせていただきますけれども、改めてこのような委員会運営に関しては強く抗議を申し上げて、質疑に入らせていただきます。 高市総理にお聞きをいたします。 二月二十八日に、米軍がイスラエルと共同してイラクを攻撃…

2026年3月12日衆議院 予算委員会第10号

今、職権であしたの締めくくり総括質疑が決まったというふうにお聞きをいたしました。そのとおりになった。そもそも、このような一時間以上のタイムラグ、国民の皆様も物すごい関心がありますよ。 委員長、私、今の話じゃ納得できません。もう一度説明願います。

2026年3月12日衆議院 予算委員会第10号

中道の吉田宣弘でございます。 委員長、このような国会運営、おかしくありませんか。委員長は、午前中のお昼前に、午後一時に再開をすると言って、この委員会は休憩になったわけでございます。にもかかわらず、一時のぎりぎりになって理事会が立って、そして、この委員会は、総理始め閣僚の皆様も待機…

2026年3月4日衆議院 予算委員会第5号

質問を終わります。ありがとうございました。

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。