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吉田宣弘議員とウクライナ支援

公明・衆議院。2023年3月10日から2023年3月24日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。

吉田宣弘議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2023年3月24日衆議院 本会議第12号吉田宣弘公明党

次に、ウクライナへの支援について、日本が昨年来進めてきた約十六億ドルの人道、財政支援に加え、改めてウクライナへの連帯を示すため、約五十五億ドルの追加財政支援を行うことを岸田総理は表明されており、今般は、さらに、エネルギー分野などで新たに四・七億ドルの無償支援を供与することを表明されました。 そこで、これらを早く、本格的に日本が役割を果たせる状況を整えるためにはどうしたらよいのか、今後のウクライナ支援及び復旧復興の在り方についての議論も必要だと思いますが、今後のウクライナに対する支援について、総理の見解をお聞かせください。

2023年3月10日衆議院 外務委員会第2号吉田宣弘公明党

議題が、ロシアに対する制裁とウクライナ支援が中心であったようでございます。

数えているのは「ウクライナ支援」「ウクライナへの支援」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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