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吉田宣弘議員と不登校
公明・衆議院。2016年5月18日から2016年11月18日まで、2日・1つの会議で、質疑5件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2016年11月18日衆議院 文部科学委員会第7号吉田宣弘公明党
ただ、一方で、今回、法律が新たにできるということについて、残念ながら不登校である子供の環境がやはり変わってくるかと思うんです。
2016年11月18日衆議院 文部科学委員会第7号吉田宣弘公明党
特に、今の答弁の後段にあった、今元気にやっている子供が決して不登校にならないというふうな取り組みについては、もっともっと私は進化をさせていっていただきたいなというふうに思っております。
2016年11月18日衆議院 文部科学委員会第7号吉田宣弘公明党
今法案、教育機会確保法案、この法案を質問するに当たり、事前に文部科学省の方と少し勉強をさせていただきました。 文部科学省の調査によると、小中学校の不登校生徒の数、これは、私の受けとめでございますが、高どまりをしていた状況から、近年少し増加傾向にあるのかなというふうな印象を持っております。
2016年5月18日衆議院 文部科学委員会第8号吉田宣弘公明党
まず、フリースクール、夜間中学校にかかわる大切な法案について質問いたします。 また、不登校児童の心情に寄り添いつつ、教育の機会を確保し、かつ夜間中学校を整備する重要な意義を有する法案でした。
数えているのは「不登校」「フリースクール」「教育機会確保法」「教育支援センター」「校内教育支援センター」「学びの多様化学校」「不登校特例校」「適応指導教室」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。