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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例南関東ブロック

早稲田ゆきわせだ ゆき

中道改革連合 会派: 中道 当選4回

817議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月22日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

早稲田ゆき議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:早稲田ゆき議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は早稲田ゆき議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

旧統一教会(解散命令・被害者救済・政治との関係)
早稲田ゆき議員 21件・10日(最後は2026年3月12日)
国会全体: 質疑 963件・答弁 743件・議員 196人
高額療養費の自己負担上限の引き上げ
早稲田ゆき議員 25件・9日(最後は2026年4月24日)
国会全体: 質疑 462件・答弁 294件・議員 147人
介護職員の処遇改善と介護報酬改定
早稲田ゆき議員 9件・8日(最後は2026年5月15日)
国会全体: 質疑 358件・答弁 521件・議員 146人
個人情報の漏えいとサイバー攻撃
早稲田ゆき議員 8件・4日(最後は2026年6月10日)
国会全体: 質疑 829件・答弁 610件・議員 299人
物価高対策
早稲田ゆき議員 5件・4日(最後は2026年3月5日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
発達障害の支援(発達障害者支援法・5歳児健診・療育)
早稲田ゆき議員 5件・4日(最後は2026年7月15日)
国会全体: 質疑 406件・答弁 350件・議員 158人
子ども・子育て支援金(医療保険料への上乗せ)
早稲田ゆき議員 5件・4日(最後は2024年4月18日)
国会全体: 質疑 182件・答弁 76件・議員 79人
OTC類似薬の保険給付見直し
早稲田ゆき議員 4件・4日(最後は2026年4月22日)
国会全体: 質疑 281件・答弁 189件・議員 76人
薬価の中間年改定とドラッグ・ロス
早稲田ゆき議員 8件・3日(最後は2025年6月6日)
国会全体: 質疑 180件・答弁 92件・議員 62人
特別養子縁組の制度
早稲田ゆき議員 6件・3日(最後は2023年3月10日)
国会全体: 質疑 343件・答弁 335件・議員 78人
高校無償化(就学支援金)
早稲田ゆき議員 4件・3日(最後は2026年3月12日)
国会全体: 質疑 1,233件・答弁 694件・議員 408人
医薬品の安定供給と後発医薬品の不足
早稲田ゆき議員 3件・3日(最後は2025年6月6日)
国会全体: 質疑 174件・答弁 285件・議員 64人

よく出ている会議

質疑・質問 817 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 厚生労働委員会451
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会141
衆議院 予算委員会120
衆議院 消費者問題に関する特別委員会28
衆議院 予算委員会公聴会17
衆議院 内閣委員会15
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会厚生労働委員会連合審査会13
衆議院 内閣委員会厚生労働委員会連合審査会12
衆議院 予算委員会第一分科会9
衆議院 法務委員会5
参議院 こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会2
参議院 厚生労働委員会2

質疑・質問(817件)

2023年4月5日衆議院 厚生労働委員会第7号

立憲民主党、早稲田ゆきでございます。 それでは、全世代型社会保障制度の法案について、そしてまた、三月十日にお約束をいただきました、厚労大臣から、エホバの団体に対する聞き取りについて、これも伺わせていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 まず冒頭ですが、昨年十月の当…

2023年4月4日衆議院 消費者問題に関する特別委員会第4号

それは本当におかしいと思います。 私たちも提出者でありますから、そのことを納得するわけにはまいりません。我が党も、立憲民主党、提出者でありますけれども、そうした骨抜きの、ハードルが高い解釈では、事実上、法律がせっかくいいものができても、これもいろいろありましたけれども、それでもこ…

2023年4月4日衆議院 消費者問題に関する特別委員会第4号

報告徴収は勧告を出すための要件の有無を確認すると、今大臣おっしゃっていただきました。 その理解であるとすれば、報告徴収の要件は勧告の要件よりも緩やかな条件になると普通に考えますが、そのことでよろしいでしょうか。そのことだけをお答えください。

2023年4月4日衆議院 消費者問題に関する特別委員会第4号

報告徴収をするのは、勧告の要件が満たされているかどうかを判断するための資料を集めるということでよろしいかどうかを伺っております。もう一度、そのことだけを御答弁ください。

2023年4月4日衆議院 消費者問題に関する特別委員会第4号

この法律はそうです。だから、判決もこれからしか出ないということで、大変時間がかかるのではないかと懸念をしております。 次の六条三項について伺います。 勧告の要件についてですけれども、勧告の要件が全て満たされている場合に報告徴収を行うとされていますが、これでは、全て満たされているの…

2023年4月4日衆議院 消費者問題に関する特別委員会第4号

二問目の方もお答えください。過去に、意図的に人を集めて相談件数を多くして、こうしたことが懸念されると大臣は御答弁されております、三月三十日。これについて、行政措置を発動させた事例があったのか、立法事実があるのかということについてお伺いしております。

2023年4月4日衆議院 消費者問題に関する特別委員会第4号

多数のお話でありますけれども、これは、処分基準案の中でも、六条一項の例として、抑圧状態に置かれている個人が多数に及んでいるときと書かれておりますし、また、七条の報告徴収の例としても、禁止行為が不特定又は多数の個人に繰り返し組織的に行われていると書かれております。多数というのはそう…

2023年4月4日衆議院 消費者問題に関する特別委員会第4号

ですから、その著しいということを今議論させていただいているわけで、これは判決だけではないのではないのかということを申し上げております。そうでないと、またジャパンライフのように三十年あっという間にたってしまう、こんな心配も本当にございます。 それなので、私たちは、具体的な根拠のある…

2023年4月4日衆議院 消費者問題に関する特別委員会第4号

三月三十日の御答弁と全く同じなわけですけれども、私も山井議員の答弁を読ませていただきました。そこには、判決だけではなくとおっしゃっています。 それでは、大臣に伺いますが、例えば、この四月に施行されて、四月、五月に、統一教会など、そうした団体が配慮義務違反の献金勧誘を行った場合、そ…

2023年4月4日衆議院 消費者問題に関する特別委員会第4号

おはようございます。立憲民主党の早稲田ゆきでございます。 それでは、河野大臣に伺ってまいりますので、よろしくお願いいたします。 まず、昨年の安倍元総理の襲撃事件、あってはならないこの襲撃事件をきっかけに、改めて旧統一教会の悪質な霊感商法による高額献金等の被害実態が明らかになったこ…

2023年3月16日衆議院 内閣委員会厚生労働委員会連合審査会第1号

是非実態の把握をしていただきたいと思います。三%の処遇改善ということだけでは到底足りないから、こうした事態も起こっているし、有給休暇もまとまって取れないし、働き方改革の部分もあります。そういうことを全て全般的に主務大臣としてやっていただきたいと思います。 二月二十二日に行われまし…

2023年3月16日衆議院 内閣委員会厚生労働委員会連合審査会第1号

そういう大量退職しているところもあれば、そうでないところもあるとおっしゃいましたけれども、じゃ、この国立病院機構での大量離職については、大臣はどのように原因を受け止めていらっしゃるんでしょう。

2023年3月16日衆議院 内閣委員会厚生労働委員会連合審査会第1号

実際に、医官それからまたDMATの医師なども乗船したわけですけれども、それは、臨時の検疫官として、現場の判断で厚労省とやり取りをしてやったと聞いています。そうではなくて、私は、やはりそういう有事の際には、それが法的に位置づけられるべきだと考えています。 確かに、大臣おっしゃったよ…

2023年3月16日衆議院 内閣委員会厚生労働委員会連合審査会第1号

予備自衛官の制度を参考にしたとおっしゃいますけれども、予備自衛官は、平時においても月四千円の手当が支払われております。その人員確保は防衛省の義務となっているわけです。 ですから、私は、そういう研修にもきちんと出ていただく、そしてそういうものを繰り返しやっていただけるような、やはり…

2023年3月16日衆議院 内閣委員会厚生労働委員会連合審査会第1号

今、予防計画ということ、それからIHEATの仕組みを御答弁されました。確かにこれは一つ進んでおりますけれども、保健所の機能を支援する要員として地域の医療従事者などが登録をされるわけですけれども、危機管理という意味であれば、大変その訓練というものが必要だろうと思います。今のこのパン…

2023年3月16日衆議院 内閣委員会厚生労働委員会連合審査会第1号

総合調整という言葉をいつもお使いになるわけで、もちろん、総合調整という言葉なんでしょうけれども、やはり自治体が困っていたことは、そういう搬送であったり、医療機関が応じてもらえないことであったり、そういうことですから、それを全て情報を集約して、そこで統括をするということは大変重要な…

2023年3月16日衆議院 内閣委員会厚生労働委員会連合審査会第1号

統括庁が検証するということで理解をいたしました。 その上で、神奈川県の方から、二〇二二年の六月に、コロナに係る検証と国への提言というのが出ております。これは質問の順番を変えますが。 その中で、平時における体制整備、有事への適時適切な切替え、有事における感染症の特性に応じた有効な対…

2023年3月16日衆議院 内閣委員会厚生労働委員会連合審査会第1号

今おっしゃっていただいたのは、統括庁がこの検証をやるということで理解をいたしましたが、それでよろしいですね。

2023年3月16日衆議院 内閣委員会厚生労働委員会連合審査会第1号

例えばの話でございまして。統括庁が統括的にやるということですから、ここでしか検証できないと思うんです。ですから、統括庁がやるということでよろしいかどうかをもう一度お聞かせいただきたい。

2023年3月16日衆議院 内閣委員会厚生労働委員会連合審査会第1号

今、おっしゃるとおりだとおっしゃっていただきましたが、それでは、例えば二類から五類に移る五月過ぎ、ここできちんと統括庁がやっていただく、検証するということでよろしいか伺います。

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。