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早稲田ゆき議員と医薬品の安定供給
立憲民主・衆議院。2023年11月8日から2025年6月6日まで、3日・1つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2025年6月6日衆議院 厚生労働委員会第25号早稲田ゆき立憲民主党・無所属
国民の命を守るために不可欠な医薬品の安定供給のためにも、そしてまた、医薬品について、労務費を含む適正な価格転嫁の取組を盛り込むべきと考えますが、このことについての御見解、そして、そのために、骨太方針の公定価格の中には薬価もきちんと明記をしていただきたいと考えますが、大臣の見解を伺います。
2025年5月14日衆議院 厚生労働委員会第16号早稲田ゆき立憲民主党・無所属
最初は後発医薬品その他は〇・七五で計算する、だけれども、それが一・〇に変わっている。 そして、これで薬価が下がるからいいじゃないかというふうに思われる方がいらっしゃるかもしれないけれども、薬価が下がっても、それは、国民に全然供給不足になっている今の現状を鑑みれば、絶対いいことではないわけです。
2023年11月8日衆議院 厚生労働委員会第2号早稲田ゆき立憲民主党・無所属
まず、必要な医薬品の安定供給の実現のための薬価についても伺います。 既に三年たって供給不安が続いておりまして、先ほど来議論があるように、せき止め、たん切りなど身近な医薬品が不足をしている、そして、本当に薬局もクリニックも大変困られて、そして、使えないのは国民の皆さんお一人お一人ですから、とても不利益を被っているということになります。
数えているのは「医薬品の安定供給」「後発医薬品 供給」「医薬品 供給不安」「基礎的医薬品」「医薬品 限定出荷」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。