株式会社エクスブリッジ
愛知の国会議員 発言ログ愛知の有権者が選んだ46人が、国会で何を話したか

Diet Tracker

早稲田ゆき議員と高校無償化

中道改革連合・衆議院。2023年2月21日から2026年3月12日まで、3日・2つの会議で、質疑4件。

早稲田ゆき議員の記録のカード

Xで共有

コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2026年3月12日衆議院 予算委員会第10号早稲田ゆき中道改革連合・無所属

文科省の予算、こちらは五兆八千八百億円ということで、そしてまた前年比六%以上ということで、今回は、大変目玉の高校授業料無償化の所得制限の撤廃など、それから給食無償化も入っておりますし、大変今全国から保護者の方たちが注目をされている、そういう文科省であります。

2025年2月17日衆議院 予算委員会第11号早稲田ゆき立憲民主党・無所属

格差是正とおっしゃいますけれども、何もこの高校授業料無償化の所得制限なしだけが格差是正をやる政策ではございません。 隣の東京都では、もう既に高校授業料無償化が所得制限なしで始まっている、それから、第一子の保育の無償化も始まっている、そうすると、とにかく後追いでこの神奈川はやっていかなければならない、こうしたことがもっと国で一律でできないのでしょうかということを強く私たちも要望されております。

2025年2月17日衆議院 予算委員会第11号早稲田ゆき立憲民主党・無所属

私たちは、まず、元祖民主党政権で、所得制限なしで高校授業料無償化を行った経過がございます。 その上で、立憲民主党も、予算の修正案に、教育費の家庭の負担を減らすためにこそこれをやらなければならないという思いで入れておりますけれども、まず、今回は、この高校授業料の無償化予算は、所得制限なしで三千七百九億円を提案をしております。

2023年2月21日衆議院 予算委員会第一分科会第2号早稲田ゆき立憲民主党・無所属

児童手当の所得制限撤廃につきましては、私たちは、所得制限撤廃だけではありません、立憲民主党としては、児童手当を高校生まで一万五千円に拡充する、それからまた、この法律案の検討条項に入れております児童扶養手当、それから障害児の福祉サービスへの所得制限の撤廃、それから高校授業料の無償化の所得制限撤廃、こうしたことも実際やっていくべきだということを申し上げておりますので、是非、この法案を成立させていただけるように、大臣からもよろしくお願いしたい…

数えているのは「高校無償化」「高校授業料の無償化」「高校授業料無償化」「高等学校等就学支援金」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

高校無償化の国会答弁をすべて見る