株式会社エクスブリッジ
KurageKurage 国会トラッカーテーマごとに、だれが質問し、政府が何と答えたか
AI-SNS顧問

Diet Tracker

加藤鮎子議員とミッシングリンク

自民・衆議院。2016年2月25日から2023年6月12日まで、7日・4つの会議で、質疑10件。

加藤鮎子議員の記録のカード

Xで共有

コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

このシステムを作った会社が、御社の X の運用をお手伝いします。AI-SNS顧問を見る →

質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2023年6月12日衆議院 決算行政監視委員会第5号加藤鮎子自由民主党・無所属の会

次に、高速道路の整備につきまして質問をさせていただきます。 日本海沿岸東北自動車道、いわゆる日沿道のミッシングリンクの解消は、私の地元山形県のみならず、新潟県側、秋田県側の方々にとっても悲願でございます。

2019年2月27日衆議院 予算委員会第八分科会第1号加藤鮎子自由民主党

東北大震災の折には、被災地へと物品を運ぶ重要な命綱ともなりました幹線道路であります。 一日も早い全線開通が期待されるところでありますが、地域高規格道路の酒田石巻道路の整備状況の方はいかがでしょうか。

2019年2月27日衆議院 予算委員会第八分科会第1号加藤鮎子自由民主党

まず初めに、高速道路のミッシングリンクの早期解消についてであります。 この日沿道のミッシングリンクの早期解消に向けまして、ますますの整備促進を図るべきだと考えておりますが、整備の状況の方はいかがでしょうか。

2018年11月30日衆議院 国土交通委員会第4号加藤鮎子自由民主党

三つ目の質問でありますけれども、山形県内の高速道路の供用率は六八%であります。 山形県を一つの例として、全国の高速道路の未供用区間であるミッシングリンクの解消が強く求められておりますけれども、この点につきまして、大臣の御見解をお伺いいたします。

2018年2月26日衆議院 予算委員会第八分科会第2号加藤鮎子自由民主党

縦軸の道路整備が着実に進んでいる中、あわせて横軸の整備も重要と考えております。 地域高規格道路新庄酒田道路は、候補路線となっております石巻新庄道路とあわせて、東北中央部における日本海、太平洋地域を最短距離で結ぶウエストラインと呼ばれて、広域的な地域連携の強化や産業の振興などを担う非常に重要な路線でございます。

2017年4月10日衆議院 決算行政監視委員会第四分科会第1号加藤鮎子自由民主党・無所属の会

平成二十九年度より、東北中央自動車道におきましては、秋田県と山形県の県境の真室川雄勝道路が新規事業化をされ、ようやく全線事業化に向けて道筋が見えてまいりました。 ただ、同じミッシングリンクでも、宮城県大崎市の旧鳴子町と山形県最上町を横断する国道四十七号の県境部分、こちらの方はいまだ道筋がついておりません。

2017年2月22日衆議院 予算委員会第八分科会第1号加藤鮎子自由民主党・無所属の会

物流のニーズが高まることで、国道四十七号を、ぜひとも、安心して通れる、そういう道路にしてほしいという声が地元でも高まっているところであります。 一日も早い高規格道路の全線開通が待たれるのは当然のことではありますが、まず、少しずつでも整備促進の効果を発揮してもらうためにも、今既に着手している事業区間の建設促進を図るべきかと思いますけれども、今事業中の区間の整備の見通しについてお伺いをさせていただきます。

2017年2月22日衆議院 予算委員会第八分科会第1号加藤鮎子自由民主党・無所属の会

ぜひ一日も早いミッシングリンク解消の実現を期待してまいりたいと思います。 今、事業が進められております国道十三号線の泉田道路と新庄金山道路が位置する新庄最上地区は、冬場は大変雪深い地域となっております。

2017年2月22日衆議院 予算委員会第八分科会第1号加藤鮎子自由民主党・無所属の会

高速道路は南北県境がいまだつながっておりませんで、また、整備新幹線も通っておりません。 そこで、きょうは、この酒田港の活況を一つの契機として、港と相乗効果を生む道路網の整備の方もぜひとも一押し二押しと推進していただきたい、それが地域の願いということで、質問に入らせていただきたいと思います。

2016年2月25日衆議院 予算委員会第八分科会第1号加藤鮎子自由民主党

既に全線が事業化済みではありますが、県境部分、いわゆるミッシングリンクは、いまだに設計、測量、そして用地買収等の段階であります。 つながってこその高速道路。

数えているのは「ミッシングリンク 道路」「高規格道路」「高規格幹線道路」「東九州自動車道」「西九州自動車道」「南九州西回り自動車道」「中九州横断道路」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

ミッシングリンクの国会答弁をすべて見る