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片山大介議員とマイクロプラスチック
維新・参議院。2018年6月14日から2019年12月5日まで、3日・1つの会議で、質疑4件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2019年12月5日参議院 環境委員会第3号片山大介日本維新の会
だから、そうすると、これ、有料化は一歩なんだけれども、じゃ、それ以外今後どうしていくのかってあって、G20では海洋プラスチックごみの汚染を、それを二〇五〇年ゼロを目指すとかということを決めていますよね。 そうすると、海洋プラスチックごみでやっぱり一番多いというのは、レジ袋じゃなくてペットボトルなんですよね。
2018年12月6日参議院 環境委員会第3号片山大介日本維新の会
それで、この二枚目の資料に戻ると、このマイルストーンと四か月前に合意しなかった海洋プラスチック憲章の数値目標と、これ見比べてみました。 それで、なおかつここでいう①番と⑥番については、海洋プラスチック憲章にもないものも新たに盛り込んだと。
2018年12月6日参議院 環境委員会第3号片山大介日本維新の会
でも、四か月前を振り返ってみると、今年六月のG7では、海のプラスチックごみを減らす数値目標を盛り込んだ海洋プラスチック憲章、これ、日本とアメリカだけ合意をしなかったんですね。
2018年6月14日参議院 環境委員会第12号片山大介日本維新の会
これ、サミットでは、深刻化する海のプラスチックごみを減らすための数値目標、これを盛り込んだ海洋プラスチック憲章というのが出されたんだけれども、これ、宮沢委員からも話があったように、日本とアメリカだけが承認しなかった。
数えているのは「マイクロプラスチック」「海洋プラスチック」「プラスチック汚染」「プラスチック条約」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。